気ままに綴りたい |

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2CELLOS、2年ぶり最新作『スコア』は初のオーケストラとの共演で映画音楽♪

2CELLOS、2年ぶり最新作『スコア』 2月22日発売決定!

楽しみです~~~

オーケストラとの共演で映画音楽ですって(o^―^o)

<収録曲>   
1.「ゲーム・オブ・スローンズ」メドレー  作曲:ラミン・ジャワディ
2.「メイ・イット・ビー(「ロード・オブ・ザ・リング」)作曲:エンヤ、ローム・ライアン、ニッキー・ライアン
3.「フォー・ザ・ラヴ・オブ・ア・プリンセス(「ブレイブハート」)作曲:ジェームズ・ホーナー
4.「ある愛の詩 作曲:フランシス・レイ
5.「ニュー・シネマ・パラダイス 作曲:エンニオ・モリコーネ
6.「ムーン・リヴァー(「ティファニーで朝食を」)作曲:ヘンリー・マンシーニ 
7.「ゴッドファーザーのテーマ 作曲:ニーノ・ロータ
8.「マイ・ハート・ウィル・ゴー・オン 作曲:ジェームズ・ホーナー
9.「レインマンのテーマ 作曲:ハンス・ジマー
10.「カヴァティーナ(「ディア・ハンター」) 作曲:スタンリー・マイヤーズ
11.「マレーナ  作曲:エンニオ・モリコーネ
12.「シンドラーのリスト」メイン・テーマ 作曲:ジョン・ウィリアムズ
13.「炎のランナー 」よりタイトルズ 作曲:ヴァンゲリス
14.「ナウ・ウィ・アー・フリー」(「グラディエーター」) 作曲:ハンス・ジマー、リサ・ジェラード
15.『M21-許し forgiveness』坂本龍一 feat. 2CELLOS(映画『怒り』より)
作曲:坂本龍一 ※日本盤ボーナス・トラック
演奏:ロビン・スミス指揮ロンドン交響楽団

2CELLOS公式サイトより)

<収録曲>一覧、これを見るだけでワクワクします。

そして、こちらもイイ~♪
新着映像「ゲーム・オブ・スローンズ」メドレー公開中

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Category : 未分類
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シアター・プノンペン/ THE LAST REEL


貴重なカンボジア映画体験です。

カンボジア映画「シアター・プノンペン/ THE LAST REEL」が
札幌シアターキノ(10/7(金)⇒10/13(木) (1日1回)で上映開始になった。
超短期間の公開、見逃すわけにはいかない。

観てきました。
いい作品でした。

1975年からカンボジアを呑み込んだ暗黒の3年8ヶ月20日。
クメール・ルージュ(※)の圧政により、カンボジア国民の4分の1の人々が命を失い、
知識人はもとより、一般大衆までをも巻き込む空前の悲劇が生みだされた。
『シアター・プノンペン』は、そんな悲劇の時代を潜り抜けた
1本の恋愛映画を巡って繰り広げられる、壮大なヒューマン・ドラマである。
※クメール・ルージュ:Khmer Rouge(フランス語)
 カンボジア共産党のこと。
指導者だったポル・ポト(本名はサロット・サル)の名前をとり、ポル・ポト派とも呼ばれている
(公式サイトより)



カンボジアでの大虐殺の悲劇を背景に、
過酷な時代の波に翻弄された映画人たちの悲しくも数奇な運命を描いたヒューマン・ドラマ。
監督はカンボジア映画史上初の女性監督となる期待の新鋭、ソト・クォーリーカー。
カンボジアの首都プノンペン。女子大生のソポンは、病を患う母と厳格な軍人の父、
口うるさい弟との生活に息苦しさを覚える日々。
そんなある日、ひょんなことから迷い込んだ廃墟のような映画館で、
スクリーンに映る古い恋愛映画を目にしたソポン。
そこに映っていたのは、美しい若き日の母の姿だった。
しかし最後の一巻は内戦の混乱で紛失してしまい、結末を見ることはできない。
そこでソポンは、母のために映画を完成させようと思い立つのだったが…。
<allcinemaより>

【 公式HP】
http://www.theater-phnompenh.com/


映画のラストにクメール・ルージュの大虐殺により命を失なった、
カンボジアの俳優、監督など映画人の写真が映し出される。
彼らに捧げられた作品ですね。
なんとも・・なんとも・・言葉がありません・・。

今年(2016年)は2度カンボジアへ行ったことで(旅行記事はこちら→Sの旅行記)
残念ながら映画の舞台である「プノンペン」には行ったことがありませんが、
現在、カンボジアがマイブーム。
グッドタイミングでカンボジア映画「シアター・プノンペン/ THE LAST REEL」を
観ることが出来きてラッキーでした。

Category : 映画(2016)
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「歌声にのった少年/ YA TAYR EL TAYER/THE IDOL」と9月に観た映画メモ

パレスチナ映画。
実話をその土地(ガザ地区)の子どもたち、本物のガザ地区で撮影された作品。

紛争によって破壊された建物がそのままの姿で
日々の暮らしの中にある・・・
本物のガザ地区での撮影、スクリーン映像から伝わる圧倒的なリアリズム。

この紛争地域、状況下で逞しく生きる子どもたち。

「ここの子供たちはほかの子供たちと違う」と監督がインタビューで話していますが
まさにそれが良くわかる前半。

そしてムハマンド・アッサーフが
人気オーディション番組“アラブ・アイドル”に挑む後半。
この国境を越えることから挑戦が始まっている。

ガザ地区の人々が心を一つにして応援していく終盤が
こんな状態だったのか w(゚o゚)w
と、びっくりであり感動的だった。
まさにサッカーのワールドカップ観戦、応援している状況と同じ雰囲気。

感動の作品だった。

こういう作品に出合う度、映画って素晴らしいと改めて思う。



 “アメリカン・アイドル”の中東版となる人気オーディション番組“アラブ・アイドル”で
2013年に優勝したガザ地区出身のポップスター、ムハンマド・アッサーフの奇跡の実話を、
「パラダイス・ナウ」「オマールの壁」のイスラエル人監督
ハニ・アブ・アサドが映画化した感動の音楽ドラマ。<allcinemaより>


ムハンマド・アッサーフがイケメンでビックリ((^∀^*))
彼の歌を聴きたくて、YOUTUBEを見ていたらあっという間に時間が過ぎていた・・
オーディション番組“アラブ・アイドル”出演時の動画も沢山あった。



♪(ノ)’∀`(ヾ) プロっぽい!こちらも↓



そして22分と長いけど、
ハニ・アブ・アサド監督新作『歌声にのった少年』日本公開前のインタビュー



・・・( ..)φメモメモ ・・・・・・・・・・・・・・・・・

9月に観た映画
・「ニュースの真相/TRUTH」
・「ロング・トレイル!/ A WALK IN THE WOODS」
・「オーバー・フェンス」
・「ハドソン川の奇跡/SULLY」

「ニュースの真相/TRUTH」と 「ロング・トレイル!/ A WALK IN THE WOODS」は
ロバート・レッドフォードが出演。

「ロング・トレイル!」のニック・ノルティを ニック・ノルティと気が付かなくて(;'∀')
知らぬ間にあんなに変わっていたとは・・(笑)
役作りだったのかな!?

「ニュースの真相」のロバート・レッドフォードの最後の挨拶はジーンとした。
作品的には・・前半が退屈で・・
後半はケイト・ブランシエットが見所で眠気は無くなった。

「オーバー・フェンス」
作家・佐藤泰志の小説の映画化
「海炭市叙景」「そこのみにて光輝く」に続く“函館三部作”最終章。
「海炭市叙景」「そこのみにて光輝く」も観ている。
折角のなので最終章も鑑賞。
主演はオダギリジョー、オダギリジョーはオダギリジョー。
ビックリは蒼井優。
彼女、こういう役もするんですね・・知らなさすぎだったかな。

「ハドソン川の奇跡/SULLY」
良かった!!
流石、巨匠クリント・イーストウッド監督。
まさか、英雄の機長が実は事故調査委員会の厳しい追及を受けていたとは。
終盤の最終委員会までのじりじりハラハラのストーリー展開
上手いですよね。面白いですもの(表現が悪いですが)
機長サリー役のトム・ハンクスもピッタリ。
副機長役アーロン・エッカートもいい。
機長サリーがチームワークとすべての運が重なったから
この不時着が成功したといったようなことを話していましたが
映画の中でもチームワークが感じられて感動。
CAが声を揃えて着陸時に掛け声をかけるシーンが印象的。
このサリー機長、素晴らしい。

Category : 映画(2016)
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きょうど料理亭 杉ノ目/ホテルオークラ札幌

月一のランチ会
どうしてもフレンチやイタリアンになってしまうのですが
今月は久々の和食・・・本当に久しぶり・・

お店はホテルオークラ札幌の「きょうど料理亭 杉ノ目」です。
ホームページこちら


秋味二段弁当~とかち帯広フェア~
お一人様¥2,100(税・サービス料込み)

肉も魚も、バラエティに富んだ食材を、目にも美味しい二段弁当で。
(サイトより)

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豆乳茶碗蒸し 十勝産大豆の燻製のせ
新得そば
蟹入り出汁巻玉子
いくらの醤油漬け

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帯広産虹マスのルイベ サラダ仕立て

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焼き茄子とかぶの煮物 とんぶりあんかけ
木の子ご飯
かみこみ豚の味噌漬け焼き
香の物

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鮭の三平汁

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おかしなことを書きますが
こうやってお弁当で一気にお料理が出ると
どう頂こうか・・・悩みます(笑)
実生活ではこんなにたくさんのお皿は滅多に並びませんので(;'∀')
とお恥ずかしい・・

デザートは
十勝産小豆の粒あん入り蒸しカステラ
バニラアイス ベリーソースかけ

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Nさんがネット予約してくれましたので、
特典でソフトドリンクが付きます。

私はコーヒーを頂きました。

IMG_20160913_132332.jpg

目の前にあるお料理をとにかく一生懸命頂いた・・そんな感じではありますが
全てのお料理を美味しく頂きました。

印象的だったことはただ一つ
シニアの女性で席が埋め尽くされている光景・・・

まず、店内に入り一望したときに
(ノ・ω・)ノオオオォォォ-
「ご婦人たちでいっぱいだわ!」と思いました。
この衝撃は忘れられません(笑)
そう、もちろん私も
そのご婦人たちの仲間入りを直ぐにしたわけですが・・

和食ランチの特徴なのでしょうか!?
ご婦人オンリーでした。

予約の人たちで満席だったようです。人気なんですね。

終了時間ぎりぎりまで
いつものお決まりの話題で盛り上がり。

そして、2次会は大通り公園のオータムフェスト
セイコーマートワインブースへ

それぞれにワイン等を頂いてまた話に花を咲かせます。

旅行の話は尽きないです・・・

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シング・ストリート 未来へのうた/SING STREET

8月に観た映画。

ジョン・カーニー監督が、自身の少年時代の体験をベースに撮り上げた音楽青春映画だそうです。

ジョン・カーニー監督作「ONCE ダブリンの街角で」「はじまりのうた」も好きな作品。
3作品とも音楽が最高に良いですよね・・・癒されます。

「シング・ストリート 未来へのうた」今回は若い!
青春映画ですね(o^―^o)

良い映画でした。



Category : 映画(2016)
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ロスト・バケーション/THE SHALLOWS

札幌7月24日(日)、晴天!
青空が広がって、気温もそこそこ夏!
と言うことで、海が舞台の映画を観てきました。

海と・・そしてサメ・・・です。
原題は「THE SHALLOWS」と言うことは「浅瀬」!?
邦題とちょっと雰囲気が違いますが・・・「浅瀬」も怖いんですよね。

この画像を見ているだけで、怖いですよね(/∀\*)

356477_02_01_02.jpg

「フライト・ゲーム」「ラン・オールナイト」のジャウマ・コレット=セラ監督が、
巨大ザメに追い詰められ、小さな岩場で絶体絶命の窮地を迎えたヒロインの
決死のサバイバルの行方を描いた戦慄のサスペンス・スリラー。
主演はTV「ゴシップガール」、「アデライン、100年目の恋」のブレイク・ライヴリー。

 医学生のナンシーは、亡き母が教えてくれた地元のサーファーしか知らない
秘密のビーチで休暇を満喫しようとしていた。
美しいロケーションと理想の波に、時が経つのも忘れてサーフィンに興じるナンシー。
すると突然、何かにぶつかり脚を負傷してしまう。
慌てて近くの岩場に避難したものの、傷口からは大量の出血が。
しかし何よりも彼女を恐怖のどん底に陥れたのは、目の前を悠然と泳ぐ巨大なサメの影だった。
岸までの距離はおよそ200メートル。
しかも徐々に潮が満ち始め、岩場の面積はみるみる狭まっていく。
それでもラッシュガードで何とか止血し、
生き残るための方策を必死で考え抜くナンシーだったが…。
<allcinemaより>

356477_003.jpg

まずはカメラワークが素晴らしい!
大波の迫りくる大迫力がビシビシと伝わる。
引いた映像にアップの映像から、サーフィンの醍醐味や
海の爽やかさ躍動感を感じ
様々な見せ方でスクリーンに引き付けられます。

またこの映像にぴったりの音楽♪が素晴らしい!

そして、サメ!
サメと言えばジョーズですが、それに匹敵する怖さがありました。

いつ、出てくるか!?
これが怖いんですよね・・・
ブルーの海が・・・一瞬で赤に変わる色の効果も怖い。

ナンシー役のブレイク・ライブリーの殆ど1人芝居、サメとの対峙とサバイバルを熱演。

ナンシーは医学生という設定からの、自分自身のケガの対処も見どころ。

356477_001.jpg

冒頭でさりげなく彼女が付けているアクセサリーのアップがあったり、
オープニング、子供が海で見つけたカメラが重要な小物、役割を果たすあたり
伏線というか、あれこれと繋がりがいろいろあって面白いですね。

まさか、ここまで彼女がやるとは思っていませんでしたが
1人で奮闘する姿はグイグイと引き込まれます。
面白い!

もう、お気に入りはずっと一緒にいてくれたケガをしたカモメ。
彼女の側にいてくれただけで癒されました。
これ、うまい演出ですよね~

エンディングの海の映像の素晴らしいこと!!

ドキドキのスリルと緊迫感、そして美しいだけではない躍動感タップリの映像と音楽。
おすすめ作品です。

Category : 映画(2016)
Posted by zukka  on  | 0 comments 

リストランテ イル・チェントロ ひらまつ

今月のランチ会
「リストランテ イル・チェントロ ひらまつ」は” March 19 2015” 以来2度目です。

席から見える景色が、旧北海道庁の赤れんが庁舎

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「イタリアン レストラン ウィーク」
日本全国から厳選したイタリアンレストランで、本格イタリア料理のコースを、
おとくな価格で提供する期間限定のレストラン・イベントです。
4回目を迎える今年のテーマは「イタリアの祝祭料理」です。
なぜお祝いなのかというと、日本とイタリアが修好通商条約を締結したのが
1866年8月25日(旧暦7月16日)で、今年2016年は国交樹立150周年の
アニバーサリーに当たるからです。
参加店のシェフたちには、楽しい、おいしい、そしておとくなコースメニューを考えていただきました。
お客様には、イタリアン レストラン ウィークが終了しても、
「お祝いにはイタリアンに行こう!」と覚えていただけるような体験を提供できれば幸いです。
(サイトより)

ダイナースクラブカードの提示で特典のウェルカムドリンクのサービスあり。

Nさんのカードでウェルカムドリンク頂きました。(thanks)

「アルコール入りと無がございますが・・」
「アルコール入りで!」と答えるSさんとワタシ(笑)
Nさんは無、ジュースですね。
ゆず風味です。

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ドリンクのお供↓シュー生地の中はチーズ

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2500円のランチコース

北海道産メロンとパルマ産生ハム タピオカのパウダー

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メロンのソースが効いていました。

パン

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北海道産鳥賊(イカ)とブロッコリーのフェデリーニ 黒オリーブ風味
(フェデリーニ→スパゲッティーニよりも一段階細め(直径1.3mm前後)のもの。)

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この組み合わせ、初めて頂きました。なかなか美味しい。

北海道産豚の炭火焼き そのスーゴと林檎のピュレ

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お肉・・ちょっと硬い!? 
そのスーゴに林檎のピュレ、胡椒といろいろ味の変化を楽しめました。

付け合わせのお野菜の「つくねいも」、初めて頂いた。
山芋に似てる!?硬かった(;'∀')

「桃のコンポート」

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ライチのシャーベット ベリー系のソース

桃がスプーンに乗らない~~(;'∀') 桃と格闘すること数秒・・
ベリー系のソースが強すぎて・・私は必要なしでした。

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この小菓子が美味しい~~ キャラメル味の焼き菓子かな!?
アーモンドのプチケーキもいいお味でした。

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さて、今回も話題の中心は旅行ですが、
なんとか、足腰が丈夫なうちにあちらに、あそこに、ここも・・行きたいよね~
と話は尽きません。
ボリビアのウユニ塩湖とブラジルのレンソイス・マラニャンセス国立公園へいらした
お友達のお話があって、そういえば・・ドローンを飛ばしている旅人、
彼らがレンソイスを撮った映像を最近観たばかり。
本当に美しい景色でした。
行きたいですね~~~。

Nさんの次の旅行はギリシャで
私は8月カンボジアへ再び旅行します。
「また行くことにしたのよ・・」と話していたら
私のスマートホンが鳴った(;'∀') 
カンボジアのS君からの電話だった(笑)

ユチョンに対する自分の思いも聞いてもらえてスッキリしたかな。
一般人に聞いてもらうと平常心でいられるし (´∀`*;)ゞ

そして、もう最近の話題と言えば「ポケモンGO」
アメリカ、オーストラリア、ニュージーランドと配信されて
けが人は出るわ、禁止区域に侵入と凄いことに・・
鬱病、引きこもりの方たちは、外へ出るきっかけになり良い面もあると。
今日は日本でも配信開始!
大丈夫かな~~!? くれぐれも事故に遭わないように・・

自宅に戻って、Sさんから届いたメールは
「娘は早速ポケモンやってました。何匹かゲットしたみたいです。」
ケガしないでね(o^―^o)

ポケモン関連株持っておくと良かったなぁー(笑)

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シチズンフォー スノーデンの暴露

第87回アカデミー賞長編ドキュメンタリー賞受賞作(2015年)。
スノーデン事件は2013年、この映画製作は2014年。
ドキュメンタリー映像はスノーデンの告発前から・・・
改めてリアルな緊張感、先が読めない不安と恐怖感が伝わる。

T0020864p.jpg

アメリカ政府が自国の一般市民を対象に
大規模な情報収集を行っていた歯止めなき監視の実態を暴露し、
世界中を震撼させた“スノーデン事件”の渦中に立ち会い、
その舞台裏の一部始終をリアルタイムでカメラに収めた衝撃のドキュメンタリー。
第87回アカデミー賞長編ドキュメンタリー賞受賞作。
2013年初め、ドキュメンタリー作家ローラ・ポイトラス監督は、
“シチズンフォー”と名乗る人物からコンタクトを試みるメールを受け取る。
それによると、NSA(国家安全保障局)が
米国民の膨大な通信データを秘密裏に収集している事実について
重大な内部告発をする用意があるというのだった。
2013年6月3日、ポイトラス監督は、
旧知のジャーナリスト、グレン・グリーンウォルドとともに香港へと向かう。
ホテルで2人を待っていたのは、エドワード・スノーデンという元CIA職員の青年だった。
彼はカメラの前で、NSAの驚くべき活動の実態を詳細に語り始めるのだったが…。
<allcinemaより>

個人の通話記録などデータを収集することは、
テロ対策であれば仕方のない事なのか・・・とも思ったが、
どうやらそれだけに使用されているわけでもないらしい。
これだけのことをしておいてテロを未然に防げないのも謎と素人の私は思うが。

命を懸けてまで行動を起こしたエドワード・スノーデンの語りと
そのままの臨場感が感じられる映像はドキドキの連続。
盗聴や監視、外出時の尾行など、映画の世界だけでのことだったが
まさに進行形で現在のものだった・・・といった感想。
なんともしょうもないお恥ずかしい事しか書けなくて恥ずかしいですが(;'∀')

合わせて『暴露:スノーデンが私に託したファイル』を読むと完璧かな。

公式サイト


Category : 映画(2016)
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