気ままに綴りたい |

パリ、恋人たちの2日間

久しぶりのミニシアターでのフランス映画。
この雰囲気、やっぱり好き。
映画は大人向け、フランス・アメリカ事情が分からないと・・充分に映画の良さを味わえない。
私には、ちょっと上級過ぎみたいだった。


パリ恋人たちの2日間 カテゴリ コメディ ラブ・ストーリー
製作年 2007年
製作国 ドイツ フランス
原題 2 Days in Paris
時間 101分
公式サイト www.paris-2days.com/
公開日 2008-05-24~
監督 ジュリー・デルピー

出演 ジュリー・デルピー アダム・ゴールドバーグ アレクシア・ランドー
ダニエル・ブリュール マリー・ピレ アルベール・デルピー



 「恋人までの距離(ディスタンス)」「ビフォア・サンセット」のジュリー・デルピーが監督・脚本・製作・音楽・編集・主演をこなしたロマンティック・コメディ。アメリカ人の男性が恋人の里帰りに同行して訪れたパリで様々なカルチャー・ギャップに翻弄され、いつしか恋人との関係も危機に陥るさまをコミカルに綴る。共演は「デジャヴ」のアダム・ゴールドバーグ、「グッバイ、レーニン!」のダニエル・ブリュール。
 ニューヨークに暮らすフランス人フォトグラファーのマリオンとアメリカ人インテリアデザイナーのジャックは付き合って2年になるカップル。イタリアでバカンスを過ごした帰途、2人はマリオンの故郷パリで2日間を過ごすことに。さっそくマリオンのアパルトマンへと向かう2人。だがそこは、マリオンの両親が暮らす部屋のすぐ真上だった。そして、何事もオープンなマリオンの両親に戸惑いを隠せないジャック。おまけに街ではマリオンの元カレたちに次々と遭遇、親しげに振る舞う彼らを横目に、言葉の分からないジャックの嫉妬とフラストレーションは高まるばかりで…。(allcinemaより)


私(日本人)にとってフランスとアメリカとの違いは興味も薄く、分かってもいないわけで。
この映画では、違いを表すいろいろな場面が登場する。
アメリカ人のジャック(アダム・ゴールドバーグ)もカルチャーショックを受けたようだが、私も。
下ネタが多く、そこも文化の違いがあるらしい。
マリオン(ジュリー・デルピー)が個性的で自由で、
ぽんぽん早口にウィットに富んだ台詞が飛び出してくる。
笑ってしまうところがたくさんあり、フランスの皆さんは爆笑なのだろうな。


元彼とは別れても友達付き合いするというマリオンにジャック(アダム・ゴールドバーグ)は考えられないと唖然。
なぜか、マリオンの元彼が何人も現れるし、ジャックの分からないフランス語で会話しているものだから、段々と不信感が。

両親を演じるのがジュリー・デルピーの実の両親、アルベール・デルピーとマリー・ピレ。
マリオンの下ネタはこの両親ありきだったようで。
マリオンのお父さん、可笑しすぎ、市場へ行く途中歩道に乗り上げて駐車している車に、ぎーぎーと
傷をつけている。(笑)
理由はごもっともですが、いいの?
止めないマリオンもこの父にして、娘あり。

ダニエル・ブリュールが自称、妖精と名乗り、ジャックを慰め力づけて行きますが、
放火犯なのかしら?よく分からない役どころ。

改めて、異文化を確認し、コミュニケーションの大切さを思う。

           ぱり恋人

Category : 映画(2008)
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頑張れ!クムスン  その5

ジェヒ別れ

「クムスン」ドラマを見た人ではないと分からない文章を綴っています。
 思いっきり、「気ままに綴る」 

ドラマのハイライト 一番感動した、
ドラマの最大の山場であろうと思う、この一連の展開。

涙度数100%以上・切なさ度100%以上
台詞感動度100%以上

とにかく最高のシーン Brilliant
何度見ても感動 Brilliant 涙  涙 

154話からは涙なしでは・・・
kumusun155_518.jpg

クムスン
 「どうしよう。ハルモニ。死んでも家を出られない。
  勝手にフィソンを連れてくるなんて無理よ。
  どうしよう?ハルモニ・・どうすればいいの・・」

ハルモニ
 「出てこられないかい?仕方ないね。」

クムスン
 「義父がチョンワンさんの写真を見て泣いていたの。
  彼が死んだ時も、あんな風には泣かなかったのに。
  どうすればいいの・・」

ハルモニ
 「じゃ、仕方が無いね。方法が無いだろう。
  ジェヒと別れるんだ。
  クムスン、ジェヒを自由にしてやりな。
  多くの人の胸に傷を残しながら結婚して、
  お前は大丈夫かい。
  あんなに好きな今の家から出て来られるかい。
  振り切って出てきたとして、ぐっすり眠れるかい。
  ジェヒと母親を仲たがいさせてご飯が喉を通るかい。
  幸せに暮らせるかい?
  お前には無理だよ。別れるんだ。
  無理やり結婚してもうまくいかない。
  これが運命なんだ。」

ハルモニはジェヒに
 「クムスンと別れてくれ、一生忘れないよ。
  クムスンを好きになってくれて感謝している。
  結婚というのは多くの人を傷つけながらするもんじゃない。
  ジェヒから別れてあげておくれ。
  あの子は何も言えず、どうすることも出来ず。
  独りで死ぬほど苦しんでいるんだ。
  何も言えず、泣いてばかりいる。
  可愛そうなクムスンに別れの言葉を言わせないでおくれ。
  すまないね・・」
harumoni2.jpg
たくさんあるハルモニの名台詞の中でも一番。
本当にいいこと言ってくれます。

156話
ジェヒ
 「やっと分かったのか?今日俺が何を話したいか。
  クムスン、クムスン。
  まだ一度も言ったことないよな。
  愛している、愛している ・・・・・別れよう・・」

クムスン 「いやです。」

ジェヒ
 「わあ、 良かった。 喜んだらどうしようかと思った。
  もういい、俺は大丈夫だ。
  お前も頑張れるよな。
  フィソンをしかっり育てて、必ず美容師になれよ。
  しっかり食べて元気でな。
  常に笑っていろ。涙は今日までだ。
  泣かせたくなくて別れてやるのだから・・・・」
 「俺の可愛いクムスン」

157話
クムスン
「何故、生まれてきたか、いつも考えていました。
 親のいない子だとバカにされるたび。
 家に帰っても、誰もいなくていつも自分で鍵を開けるたびに。
 夜遅くまで独りで遊んで独りでご飯を食べて宿題をするたび、
 結婚してすぐ彼が死んだときも、
 なぜ私は生まれてきたんだろうって。
 死んだと思っていたママが、腎臓をくれと言ったとき、
 何故生まれてきたのかと...。
 でもおじさんと出会って分かったんです。
 おじさんに出会うために生まれてきたんだと。
 生まれ変わったら、おじさんだけを待ています。」

ジェヒ
 「そうするんだぞ。もう行くぞ・・」


≪ 画像はこちら ≫

Category : 韓国ドラマ
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インクレディブル・ハルク

インクレディブルハrク
カテゴリ SF/ファンタジー アクション
製作年 2008年
製作国 アメリカ
原題 The Incredible Hulk
時間 112分
公式サイト www.sonypictures.jp/movies/theinc...
公開日 2008-08-01~ 公開中
監督 ルイ・レテリエ

出演 エドワード・ノートン/ リヴ・タイラー/ ティム・ロス
ウィリアム・ハート / ティム・ブレイク・ネルソン
ロバート・ダウニー・Jr



科学者のブルース・バナーは、恋人ベティの父、ロス将軍の命令を受けて人体への放射線抵抗を研究していた。ところがその研究実験中に事故が発生、多量のガンマ線を浴びたブルースは、怒りを感じて心拍数が200を越えると約2.7メートルもの巨大な緑色のモンスター=ハルクに変身する特殊体質となってしまう。
それ以来、彼を利用しようとする軍の追跡を逃れ、ブラジルに身を隠して治療薬開発と細胞の解明に専念するブルース。しかし、ふとした出来事からブルースの居場所が割れてしまい、ロス将軍によって送り込まれた特殊部隊員ブロンスキーらに包囲されてしまう。だがその時ブルースはハルクへと変身、部隊を一蹴し、間一髪のとこで逃亡に成功するのだったが…。(allcinemaより)

             ハルク2
            ハルク1

まず、あれっ!?と思うのが、
「エドワード・ノートン」がハルクなの!?
個性派俳優でアクションとは到底結びつかない彼が扮した、ハルク。
これだけでも、かなり興味が出てくる。
エドワード・ノートン出演の映画、私的にははずれはない。
期待大
そして、お気に入り俳優の一人「ウィリアム・ハート」も出演。

エドワード・ノートンが走る、走る!
ブラジルのアパートが犇き合う中の細い路地を、追ってから逃れるため必死に走る。
この映像。良かった。
あのブラジルのロケーションは絵になりますね。
格闘シーンは無いが、スピード感あるシーンの連続楽しめる。

やっぱり、一味違う。
エドワード・ノートンのハルク。

ウィリアム・ハートの将軍役、まあ良かったのですが・・・
なんとなく自分的には、イメージが・・・
「スモーク」のウィリアム・ハートが絶対で、悪イメージのこの将軍役・・反対(笑)
ハルク3

と、いうことで・・・・
あまり感想もなく。
それなりに楽しめた作品。

感想がこれだけって・・情けないけど。しょうがない羆

Category : 映画(2008)
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札幌大通ビアガーデン

                     短い札幌の夏
               毎年のお楽しみは「大通ビアガーデン」
                  今年もやっと行くことが出来た
               仕事を終えたビール日和のアフターファイブ
                  会社の同僚5名でカンパーイ 腟究
         2008ビアガーデン1_1
                  アサヒビールへ
           5時ころですが、既に満席に近い状態 
           目ざとく大きな木の下、いい場所を確保出来ましたあ~

          2008ビアガーデン3_1
           大いに盛り上がり
           楽しい夏のひと時
           また、来年楽しもうね!とお約束して・・

      ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

               こんないいお天気、真っ青な札幌の青空
                    やっぱりビール日和よね
      というわけで、オリンピックのサッカーの試合「日本VSナイジェリア」の始る前  
                 「北海道はサッポロビール」というわけで 
    札幌ビール1    札幌ビール2

         札幌カンパーイ
             夫とカンパーイ 腟究
       
   furusato    ika.jpg

             「ふるさと北海道グルメキッチン」に誘われて
                   函館の“イカめし”
                    美味しかった

           外での最高のビール、爽やかな夏のひと時
             今年も楽しめて  幸せ 

Category :
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頑張れ!クムスン その6 

あり過ぎなの、好きなシーン

クムスンが初めて自分の母親に会い、
直接話しをした後、独りベンチで膝を抱えていた時、
ジェヒが自分の話を聞かせる・・
初めて自分の父親に会いに行った時のこと
その話を聞いたクムスンが
「おんぶしてあげたい・・アジュッシがもう少し小さかったら、
おんぶしてあげるのに。上手なのよ私。」
この言葉を聞いたジェヒのなんともいえない表情が印象的で、
ジーンと胸に迫り、
№2に来る私の好きなシーン。

この後のクムスンに靴を履かせてあげるシーンも納得の名場面。
クムスン靴

おんぶ続きで
終盤、クムスンがあまりにも辛い展開で落ち込んでいる時、
クムスンを慰めるにはこれしかないと、ジェヒがおんぶ。
「今日は本当に辛かったんです。」というクムスンに
「そうだよな、俺も神様とタイマンはって、聞いてみたいよ。
なぜママペチュをいじめるのかと...」
「でもな、夜明け前が、一番暗いんだ。
もうすぐ、夜が明けるさ。すべてが思い出になる」
とジェヒの台詞。感動~
ジェヒおんぶ1 - コピー ジェヒおんぶ2


さて、ここからは
気ままに、貼り付けます。
クムスン花火


ジェヒも頑張りました 
ジェヒが頑張った甲斐がありクムスンの笑顔もいいね♪
ダンスに歌と、ほほえましいシーン。
ジェヒハートダンス

ジェヒ歌

クムスンのカラオケも楽しかった。

クムスンカラオケ

フィソンがとっても可愛くて♪
でも、この3人の写真が後、とんでもない事態へと・・羈c
ジェヒ3人



ジェヒいろいろジェヒクムスンを見守るクムスンキスシーン

最後に笑いました~このシーン
ジェヒ手がさびしい

Category : 韓国ドラマ
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ノルディックファーム

                   うーん グー! おいしいーぃぃ

お盆は道東の家で過ごした。
で、2日間通ったのが・・ここHP→ ノルディックファーム 生田原本店

   ノルディックファーム2       ノルディックファーム1

              何が美味しいかって、
            ぜーんぶ美味しいんです!
          ジェラード・ソフトクリーム・プリン・チーズケーキ

          ノルディックファーム3

左が「生絞り牛乳ソフトクリーム」しっかりと濃厚な味ですが、爽やかでまろやか。
右が「ジェラード生絞り牛乳」私の一押し 
私的にすきなんですよねえーこのお味、食感。
甘さもあるのだけれど、甘くなく、サラッとした舌触り、しゃっきとした中に滑らかさが。
表現が下手ですが・・とりあえず、ホントおいしいーぃぃ キラキラ 

       ノルディックファーム4
           こちらのプリンもいいです!
           プリンとはいえないような、濃厚さ。
         レアチーズケーキをとかしたような、1つでかなり幸せになれます。

         お土産に「半熟チーズケーキシャンティ」を
         ノルディック5

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The Dark Knight  ダークナイト

         ラストクレジット、「ヒース・レジャーに捧ぐ」で・・・涙
         「The Dark Knight 」は忘れられない作品となる
         また、このタイトルいいですね。“The Dark Knight ”

The Dark Knight 1 カテゴリ アクション アドベンチャー スリラー/サスペンス
製作年 2008年
製作国 アメリカ
原題 The Dark Knight
時間 152分
公式サイト www.dark-knight.jp
公開日 2008-08-09~ 公開中
監督 クリストファー・ノーラン
出演 クリスチャン・ベイル / アーロン・エッカート / ゲイリー・オールドマン
マギー・ギレンホール / ヒース・レジャー / マイケル・ケイン
モーガン・フリーマン / エリック・ロバーツ

「メメント」「プレステージ」のクリストファー・ノーラン監督がクリスチャン・ベイルを主演に迎えて贈る新「バットマン」シリーズの「バットマン ビギンズ」に続く第2弾。
狂気の悪“ジョーカー”の登場により自らの存在意義そのものを問い直されることになる闇のヒーロー、
バットマンの心の葛藤と、正義を守るための決死の戦いをリアルかつダークに描き出す。
なお、そのジョーカーを圧倒的な存在感で怪演したヒース・レジャーは、本作撮影終了直後の2008年1月に
28歳の若さで惜しくもこの世を去った。
 ゴッサムシティでは、バットマンとゴードン警部補が手を組み、日々の犯罪に立ち向かっていた。
だが、白塗りの顔に裂けた口の“ジョーカー”と名乗る正体不明の男が闇の世界で頭角を現わし、
バットマンを嘲笑うかのごとく次々と凶悪事件を引き起こしていく。そんな中、新しく赴任した地方検事のハーベイ・デントは正義感に燃え、バットマンとも協力して犯罪の一掃を強力に進めていく。
それでも凶行の手を緩めず街を混乱に陥れるジョーカーは、いよいよバットマンたちを窮地に追い込むための謀略を開始するのだった。(allcinemaより)

クリスチャンベイル ダークナイト2

前作に続きシリアスなドラマ的作品。

クリスチャン・ベイル演じる“ブルース・ウェイン”バットマン知的で渋くて精悍、誠実そして勇敢。
極上のバットマン。
バッドマンの新兵器≪バットポッド≫
バットモービルはジョーカーとの戦いの最中、走行不能に。
その一部が、変形・独立して登場するのが≪バットポッド≫これ出てきた時、びっくり。
操るバットマン素敵です。

ジョーカーが仕掛ける生き残りゲーム、1つ1つ内容が濃く、仕掛けの絶妙さに驚かせられる。
ジョーカーってかなりの切れ者。いつの間にこんなに仕掛けを用意したの(笑)
誰も彼を理解できない、究極の大悪党を演じたのが【ヒース・レジャー 】
ダークナイト3
彼は本当に怖かった・・・コミカルさは殆ど感じなかった。
映画の冒頭からリアルな暴力シーン、ジョーカーの裂けた口跡が、正に狂気そのもであるかのように感じた。
この映画での【ヒース・レジャー 】 演じる“ジョーカー”は「羊たちの沈黙」のレクター博士に負けず劣らぬ名悪役。


二重三重にひっくり返る展開で、何度もクライマックスが訪れる密度の高いストーリー。
結構、疲れた・・・見ているほうも。
気を抜くと、どこでどういう展開になったのか・・分からなくなる。
ゴードン警部補(ゲイリー・オールドマン)は撃たれたのは打ち合わせ済み?とか。
ジョーカーはレイチェル(マギー・ギレンホール)とハービー・デント(アーロン・エッカート)の場所を反対に教えた・・・とか。細かいことが結構大切(?)
人間的にもいろいろと深い脚本、心に挑戦している。
ジョーカーの仕掛ける恐怖の罠に対し、ゴッサムの人達はどういう行動をとるのか。

常時続く緊張感の中でほっとするのは、彼ら名優とのシーン。
執事のアルフレッドを演じる「マイケル・ケイン」。
バットマンの装備を開発するルーシャス・フォックスを演じる「モーガン・フリーマン」。
この作品に安らぎを与えてくれていた。

地方検事のハーベイ・デント(アーロン・エッカート)、「光の騎士」と呼ばれた正義漢。
彼が終盤、悲劇的展開から怪人「トゥー・フェイス」へ。
人間の心の脆さと儚さ、コインの裏表、二つの顔、善と悪。
人間の心の闇と社会的なリアリズムを描いている・・


ハンス・ジマーの音楽、(聞いていてラストサムライを思い出したが)リズムと迫力があり、
映像にピッタリで濃厚でシリアスかつダイナミックな作品となっていたと思う。
好きな音楽です。

     dk02_large.jpg
    好きなシーン。
    バットマンが香港の高層ビルから舞い降りる。
    映像が綺麗で、優雅。

Category : 映画(2008)
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外科医ポン・ダルヒ

お盆に義兄より、このドラマの録画DVDを貰う。
私のために毎週録ってくれて。ありがたい。       
クムスンを離れて・・・早速、見てみることにしました。

これが、おもしろーい キラキラ
テンポが良くて、キャラが良くて、医療現場の緊張感と
直ぐに夢中になる私、一気に見終えました。

1外科医ポン・ダルヒ

2007/1/17-3/15(全18話)  SBS 
【演出】キム・ヒョンシク
【脚本】 イ・ジョンソン(頑張れ!クムスン、純粋の時代)
【キャスト】イ・ヨウォン…ポン・ダルヒ  
      イ・ボムス…アン・ジュングン  
      キム・ミンジュン…イ・ゴヌク  
      オ・ユナ…チョ・ムンギョン 
      キム・イングォン…パク・チェボム
      チェ・ヨジン…チョ・アラ
      ソン・ジョンホ…イ・ミヌ

脚本は「頑張れ!クムスン」のイ・ジョンソンなのね。
(やっぱり、面白いはず・・)

地方出身のポン・ダルヒ(イ・ヨウォン・画像真ん中の女性)が、
真の医師に成長する過程を描く。
ポン・ダルヒは心臓病で2度の手術を受けており、
前に外科レジデント1年目の過程3ヶ月で倒れ、
辞めなければならなっかた経験を持つ。
ゆえに、研修生の中では年上であるなどハンディを持つ。

Category : 韓国ドラマ
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THE DARK KNIGHT その2

消化不良気味のため、2回目観る。
今回は冷静に観ることが出来た。    
前回はヒース・レジャーで感傷的だった。

この「バットポッド」で登場した時のバットマンが一番ドキドキした。
今更ながらカコイィィー

img20080803_1_p.jpg

そしてやっぱり、好き・・
モーガンフリーマン
バットマンとフォックスのシーンはどれもいいなあ~
121854307101016430753.jpg

ラストは泣いて帰ってきた。
ジョーカーに負けるわけにはいかないと、
最後までゴッサムシティのために正義を貫き通し、
バットマン・ブルースウェインの自己犠牲の精神。

                      感動 はる色きらり

             正に   THE DARK KNIGHT
    

Category : 映画(2008)
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アジアンスープカリー ベス

              札幌 スープカレーのお店がたくさん
              私も何ヶ所か行きましたが
              ここのスープカリーが一番のお気に入りデス グー


           ベススープカリー1

           ベススープカリー2

           土曜日・日曜日限定のラム煮(ラム肉)を頂きました。
           「やわらかーい、ラム肉」がたっぷり
           「皮ごと揚げたじゃがいも」がなんともいえず、いい感じ!

    なんと言っても、最高なのはやっぱり スープ クラッカー
        カレー味とは一言では言い表せない
        味わい深い中にも、さっぱり感があり、美味しいです。
        最後の一滴まで、残さず頂きます。


札幌市白石区北郷5条9丁目1
011-879-8151
11:30~15:00
17:30~22:00(ラストオーダー21:00)
※スープがなくなり次第終了

駐車は店の前、3台くらい可。
今回行った時点では、お店の隣は空き店だったので、その前にも駐車可能でした。

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