気ままに綴りたい |

韓国ドラマのお気に入りシーンをおしえて~と質問されたら?

新年早々、ただの徒然記事になりますが(^^;
現在ですね・・「会いたい 보고싶다 」(韓国MBC)のみ視聴している状況なのですが
この「会いたい 보고싶다」はパク・ユチョンとユン・ウネ主演で
面白い、話題性、人気もあるドラマで私も気に入っているのです・・が
どうもハマりきれないのですよね~これは単にまだ台詞も分からない状態で見て、
最終回も終えていないからかもしれないのですが・・・
でも、「屋根部屋の皇太子」をリアル視聴していた時のどっぷり感とは違うのですよね・・
ドラマのジャンルの違いなのかな・・
うーん、これは好みの差でしかないのでしょうか!?
でも、分かりません(^^;、来月あたり
「会いたい 보고싶다 」から抜けられません・・と書いているかもです(笑)

<1月5日追記 ここからーーーーーーーーーーー
「会いたい 第17話」をもう一度見ました。
これが、とっても良い! 

台詞をとりあえずでも理解出来て見ると、じーんと泣けて来て・・
スヨンが家に帰ってきた時のウンジュとの会話はジワーン(TT)
ウンジュがいい娘だね・・・
この後の紫ふとんシーン(皆こう呼んでる 笑)
ユチョンのコミカルな演技が光ってたー!!
ラストは次が気になる!と、「会いたい 보고싶다 」もやはりいい 
ーーーーーーーーーーーーーーーーーここまで5日追記分>

と、グタグタ前置きがまたいつもどおり長くなりました。

タイトルの、お気に入りのシーンを直ぐに思い浮かぶのは?
ちなみに「会いたい 보고싶다 」で思い浮かぶのは
ユチョン演じるハン・ジョンウのシーン  お気に入り満載です(笑)
それはそれとして・・・・・

「屋根部屋の皇太子」
バスの中でイ・ガクがパク・ハの頭を引き寄せる
イ・ガク告白シーン(涙・キス)
イ・ガク「コマオッタ・ミヤネッタ・サラハンダ」ベッド
ウエディング、イ・ガク消える・・・
ラスト、オムライスジャージに南山公園300年・・
まだ、まだあります。書ききれない 

「シティーホール」
一番は「第19話」小指触れシーン
これも沢山ありすぎで、書き切れない 

「頑張れクムスン」
156話、157話、158話あたり号泣の名台詞・名場面

「私の名前はキム・サムスン」
私は「第1話」が結構印象深く好きな回なのです。
ホテルの廊下、サムスンがピーラーを手に転けるシーンは最高!
ホテルカフェで元彼との別れ台詞会話シーンも強烈印象
トイレでヒョンビンと初対面のマスカラ黒々涙・・・
ここから、私の韓ドラハマりがスタートだったのよね~
なんにつけこの「私の名前は・・」は強烈・ツボー満載のドラマでしたね

「ラストダンスは私と一緒に」はありえない話なのだけど
OSTの良さと胸キュンのシーン満載でリピートしたくなる。

「君はどの星から来たの」
は、ボクシルと監督が良いのよね~このキム・レオンは好きだわー

「スターの恋人」ユ・ジテの笑顔に参ったし・・
「宮」は音楽を聴くと今もドキドキする 
「イケメンですね」「星に願いを」のラスト!?
コンサートシーンは忘れられないなー。

うーん、思いつくままとりとめもなく書いていると、
どうやらシリアスなドラマよりもラブコメっぽいドラマがリピート率高いかなー
シリアス系で好きなのも沢山ありました。
「復活」「カインとアベル」「外科医ポンダルヒ」むむ  ・・これだけ?

そうそう、お気に入りシーンではないですが
「エデンの東」のソン・スンホンが特別好きでした~
「女の香り」ヨンジェ(キム・ソナ)に一番泣かされ、
ウンソク(オム・ギジュン)に参りました 

皆さんはどうなのかなー?

Category : 韓国ドラマ
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桐島、部活やめるってよ

おおーい! 桐島~~桐島~~!!

見終わっての第一声はこれかな・・(笑)

この映画、私は好きです 
結構重要だったりするのよね・・部活をやめるってこと。
部活をやめるか、やめないか・・部活をするか、しないか・・
いろいろ思う・・ただこれだけのことなのだけど・・
この事が発端となってみせる青春群像劇が、斬新で新鮮!
部活の彼ら、友人、彼女、桐島と直接関係のない彼らに彼女たち
それぞれの「金曜日」から始まる物語がリアルで魅力的です。
イヤーこの映画はかなり面白い!

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金曜日の放課後。
バレー部ではキャプテンを務め、成績も優秀な学園の“スター”桐島が、
突然退部したらしいとの噂が校内を駆け巡る。
学内ヒエラルキーの頂点に君臨する桐島を巡って、バレー部の部員はもちろん、
同じように“上”に属する生徒たち――いつもバスケをしながら
親友である桐島の帰りを待つ菊池宏樹たち帰宅部のイケメン・グループ、
桐島の恋人で校内一の美人・梨沙率いる美女グループ――にも動揺が拡がる。
さらにその影響は、菊池への秘めたる想いに苦しむ吹奏楽部の沢島亜矢や、
コンクールのための作品製作に奮闘する映画部の前田涼也ら、
桐島とは無縁だった“下”の生徒たちにも及んでいくのだが…。(allcinemaより)

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この映画は夏に全国上映され、
現在札幌ではミニシアター「蠍座」で再上映となっております。
ちなみに「蠍座」は14日までのようです。
今日は満席、補助椅子まで出てました~
2月にはレンタルも開始されるようなので、
それでもいいかな・・とも思ったのですが、
イエ、イエ、やはりシアターで観て正解だったなーと思います。
この映画は笑いの部分も多くて、
それが多分、人それぞれに微妙に違うような気がするのですよね。
私が今回座った席のお隣!?あたりの方とは笑いの部分が同じで
同じところで同じように笑っていたのが、楽しかった~こんなツボは
やはりシアター鑑賞ならでは、そこまで笑うか!と、
大爆笑している方もいましたね。
タランティーノ監督作品の話やゾンビの話、映画部の活動が笑いのツボ。

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映画の中の高校生、みんなカッコイー、可愛い~
帰宅部の彼らはまたイケメン揃いで(*^^*) イケてる彼女たちも可愛い。

吹奏楽部の部長さん、彼女の行動って気持ちわかるなー。

リベロの彼、その彼に自分を投影するバドミントン部の彼女、
突然戦力になれ!と出されて・・努力に努力を重ねてきたけれど・・
結果重視の運動部活動・・かな。
でも、こうやって苦しみながら(?)も部活をやてきた事が
今は苦しいだけかもしれないけれど、
人生のいい思い出になるのよね・・としみじみ言ってみる。

映画部、オタクの彼がどんどん素敵になっていくね~
帰宅部のイケメン、なんでも出来ちゃう宏樹君とラストのツーショット
宏樹がカメラを向けて質問する、
それに生き生きと答える映画部部長・・堂々としていたね。
反対にカメラを向けられ、やはりカッコイーと言われて・・
涙をみせる宏樹・・いいでしょう~いろいろ考えるよね。
これはやはり良かった 

心残りは桐島~!!
彼には私も振り回されました~ 出てこい!桐島~ 

Category : 映画(2013)
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「一代宗師」のプレミアが北京で行われる。

やっと・・・公開されるのですね。
日本にはいつ来るのかな~待ち遠しいですが。

「レッドクリフ」以降、結婚したね~と記事を読み、
新しい作品の撮影中怪我をしたと記事を読み・・・
なかなか出てこない映画~と思ってました。
この作品のために3年間を捧げていたのですね、トニー・レオン
それも2度の骨折、入院と・・・

映像も素敵です~勿論、トニーレオンのカンフーも 




もう一つの映画、「大魔術師」これは札幌にこないのかな~?

続きに記事貼り付け

Category : 映画(2013)
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「応答せよ1997」

只今、このドラマにはまり中!   「応答せよ1997」サイト

数日前に、何か面白いドラマ見たいな・・
録画したまま見ていなかった「根の深い木」でも見ようかな~
(まだ見てないのと言われてるね 汗)と思っていたところ、
友人 さんが「応答せよ1997」は大ヒット!だったよと紹介されていて、
断然こちらの方が興味アリ、youtubeや他のサイトで探して見始めたら、面白い!!
早速、友人さんに「見始めたよ~面白いね~」と報告。
で、日本語字幕付きDVDを貸して貰いました~
このドラマはいつも見ている韓国ドラマよりも1話が短いのです。
ストーリー、映像、キャスト、音楽と全てが魅力的でサクサク進みます 

応答せよ1997

現在「第8話」まで終了~
全話見終えてから記事にしようかな・・と思っていたのですが、
見てるよ~面白いよ~と、どうしても書きたくて(笑)

高校時代の仲間6人(男子4、女子2)が33才になる2012年、
同窓会で集まった。
お話は彼らの高校時代へ戻っていく・・1997年・・

詳しいこと(どれだけ詳しくかは?ですが)は改めて書きます。

第一印象はドラマが新鮮!ノスタルジック!
笑って泣ける、音楽がいい~登場人物のキャラがいい~ 

Category : 韓国ドラマ
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「応答せよ1997」 その2

見ていて楽しくて、心温まるドラマは元気を貰える~
 さんありがとうね(=^0^=) ドラマで癒されたわー

見終わりました。現在リピート中 

このドラマに関しての情報は何も知らずに見始めて、
最初にツボー!で、ドラマに引き込まれる発端となったのがこのシーンでした。


(tvn応答せよ1997サイトより)

ドラマ「星に願いを」のラストシーン
アン・ジェウクの「forever」
この歌は私、大好きです。
韓国ドラマを見始めたばかりの頃に色々教えてくれた韓流先輩のHさんが、
アンジェウクペンだったので、彼は印象深いです。
そして「星に願いを」は、私にとってこれが韓国ドラマ~なのねーという記念すべき一作。

このドラマの主人公の一人、ソン・シウォン (チョン・ウンジ)。
彼女のキャラが最高~と確信した、このシーンが同時進行。

良くわかるのよ、この熱狂振り(^^;)

(tvn応答せよ1997サイトより)

このドラマ設定の一番のポイントですよね(笑)
H.O.T トニーの熱狂的ファン、ソン・シウォン!
ふっふふ  

このドラマの魅力の一つは「音楽」
それも台詞のように音楽が雄弁に語る。
ときに懐かしく感動的で、嬉しくて、楽しくて切なくて、
なくてはならない物になっている 

シンプルな演出とノスタルジックでドキュメンタリータッチの映像と共に
描かれるストーリーが笑って、泣けて心温まる。
彼らの現在の姿がラストまで明かされない、巧みに引っ張る(笑)
このうーん、どうなったのか~?と 
焦らせる様な展開がドラマを面白くしています。

<私は全てお見通しでした 自慢してみる (笑)>

その3も書きます。

Category : 韓国ドラマ
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「応答せよ1997」 その3

2012.07.24〜2012.09.18 tvN放送


2012年33才になる彼らの同窓会「釜山廣安高校第38回同窓会」
そしてこの日、ひと組のカップルが結婚を発表する。
果たしてこのカップルは誰か?
answer me 5

お話は、同窓会の現在と彼らが高校生だった1997年へ思い出をたどる。

1997年アイドルグループ「H.O.T.」と「Sechs Kies」を追いかける女子高生。

answer me7

私は「H.O.T.」も「Sechs Kies」も知らないのですが、
90年代をリードした伝説のアイドルグループだそうですね。
知らない私もこれだけ楽しく見られたのですから、
ドラマが韓国の方たちに大人気だった理由がわかりますね。
二つのグループの曲がよく出てきますし、カメオ出演もあり
当時の自分達と被り、懐かしくトキメキを感じながら
見られたのではないでしょうか。
ファン同士の神経戦のエピソードなんかは、最高に面白いですよね。

楽しみなネタバレとして、ラスト辺りには初期「東方神起」ファンの
カシオペアの話も登場~と、このファン文化が楽しく描かれています。


「H.O.T.」のトニー・アンの熱狂的ファン主人公ソン・シウォン(チョン・ウンジ)
彼女の幼馴染で親友ユン・ユンジェ(ソ・イングク)が物語の中心ですが
登場人物、全員が魅力的です。
answer me 4
元「Sechs Kies」のメンバー、ウン・ジウォントがハクチャン役
「INFINITE」のホヤはカン・ジュンヒ役です。

現在の同窓会で交わされる会話を聞いて、徐々に何となくわかってくる現在・・
この会話の絶妙なこと、ストレートに明かさないセンスが抜群。
映像も意地悪に混乱させるようにみせるのよね 
大好き好きです~この見せ方がね!

過去と現在、現在と過去のシーンを交差する。
確認するために戻る高校生時代。

初恋を扱ったドラマは沢山ありますが、
このドラマは違った懐かしさがあります。
相手を思いやる心に泣かされるドラマです。

必ず入るナレーションが秀逸で、
あれ!?とオチの部分で入る「ウエ~?めい~」(と聞こえる)がツボー

後半は家族愛に兄弟愛、初恋と泣かされます~

やはり外せないのは音楽 
ソン・シウォンの両親たちの懐かしいシーンにかかる懐かしい洋楽もツボ!

いくつかお気に入りを~(tvn応答せよ1997サイトより)
この「I miss you」はよく聞いた事があるのだけど、はて何のOSTだったのか?


「酔中真談」はユチョンもファニも歌っておりました。


続きに素敵な記事を保存・・・・・・・・・・・・
(ネタバレあり)

Category : 韓国ドラマ
Posted by zukka  on  | 4 comments 

「옥탑방 왕세자」Directer's cut 「第8話」

本放送では、パクハは図書館で「朝鮮王朝史」を手に取り
あるページを読んで確認した(?)シーンでおしまいです。
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このシーンを見ながらパクハは何を確認したのか、気になっていたのですが、

その後にDirecter's cut版では、お墓を訪れるシーンが追加されています。
↓この追加シーンを見て、本放送時モヤモヤしていた事を思い出しました。
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この墓はどなたのでしょう?
イ・ガクのでしょうか?  ですよね・・・。
パクハは「朝鮮から来たワンセジャだ」と言うイガクをこれで確認したのでしょうね。

そしてまた、また面白いシーンが追加されていました。
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パクハはテヨン祖母から「男女の関係には気を付けるように」と
言われた後、イガクからの電話着信を切ってしまいます。
このイガクの顔がまた楽しい~

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「どうして電話にでない、何度もかけているのに」とイガクは怒っておりますが、
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パクハは無視、「ここは仕事場だから邪魔・・」イガクさん納得できず・・
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パクハ「出てってくれない!」のシーンでした。

なるほど、この事があってのイガクさん、あのコーヒーショップの
呼び出しグッズをニヤ(。-∀-)としてパクハに持たせたのですね(笑)

↓このカットは本放送と同じ。ここでゲット! 
okusejya8-14.jpg

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


やはり「オクセジャ」は面白いよ~!!
私はこのドラマが好みです ここで大声で叫びます~ 


ということで、日本版DVDも発売されますね。
まだ先の話で、4月ですが 

屋根部屋のプリンス DVD SET1屋根部屋のプリンス DVD SET1
(2013/04/05)
パク・ユチョン、ハン・ジミン 他

商品詳細を見る

「屋根部屋のプリンス」DVD公式サイトオープン!
どうも日本版になるとプリンスになるのは、好みではないワタシですが(^^;)
それはそれとして・・
皆さん見てね~


続きに「オクセジャ」と関係ない写真貼り付け

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札幌グランドホテルのチャイニーズダイニング 黄鶴

2013年初のランチ会
丁度この「温食健美(おんしょくけんび)」の開催中、
久しぶりの中華になりました。

札幌市内5ホテルの中国料理レストランが一堂に会する
食の饗宴「温食健美(おんしょくけんび)」。
美と健康をテーマに「生姜」を取り入れ、趣向を凝らした料理の数々。
各ホテルの料理長が腕を振るう、おもてなしの味わいをお愉しみください。
ということで、詳しくはこちらを ">

【期間】1月11日(金)~2月11日(月)

私たちは「札幌グランドホテルのチャイニーズダイニング 黄鶴」
行ってからどんどんと日が経ってしまいましたが 現在も開催中です。

こんなイベントがあると中華のランチが楽しめて良いですね。

続きに料理の写真

Category :
Posted by zukka  on  | 2 comments 

「옥탑방 왕세자」Directer's cut 「第11話」「第12話」

「屋根部屋の皇太子」監督版、続きを見始めたら止まらなくなりました
「第9話」「第10話」と追加シーンは無かったと思いますが、
パクハがイガクの事を庇って辛い目に合うシーン、F3たちの爆笑シーンを見ては
泣いたり笑ったりで、充実した時間を過ごしております(笑)

「第11話」は追加シーンが数箇所あって
気になったところを続きに記録 

「第12話」は追加シーンは無かったかと思います。

もう分かりきっていることなのですが、このドラマ何度見ても胸キュンします

イガクさん・・パクハが出て行ったとオロオロ・・
翌朝・・放心状態で屋根部屋外にいると、パクハが帰って来た・・
感情爆発!イガクさん・・で 
ここは、やはり名場面ですね。

今回確信したのは、音楽効果  OSTが全て素晴らしくて
名場面続出、泣ける~~♪
(音楽はハマる上で重要なポイントと再確認)

Posted by zukka  on  | 2 comments 

「옥탑방 왕세자」Directer's cut 「第13話」

「第13話」追加シーンがありました~
始めて見るシーンは新鮮で、ワクワクしますね。
重要なシーンではないのですが、楽しいものです(*^_^*)

Posted by zukka  on  | 4 comments 
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