気ままに綴りたい |

新しい映画主演... "ハイヒール"

チャ·スンウォンの映画主演の話が出てきました~
4月にクランクインして今年の下半期封切りを目標とのことです。
強力係刑事に変身したチャ·スンウォン  楽しみですね~


チャ·スンウォン、チャン·ジン監督の新しい映画主演... "ハイヒール"
| 記事入力2013-03-06 09:58

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【ソウル=ニューシース】
パク·ヨンジュ記者=俳優チャ·スンウォン(43)とチャン·ジン(42)監督が
6年ぶりに映画"ハイヒール"で再会する。
投資配給会社ロッテエンターテイメントは"'ハイヒール'が主演俳優のキャスティングを完了し、
4月初めての撮影に入る。チャ·スンウォンは劇中強力係刑事で登場する予定だ"と明らかにした。
チャ·スンウォンはチャン監督の映画"拍手する時に去れ"(2005)と"息子"(2007)に出 ​​演した。
ロッテエンターテイメントは、
"演劇"私に火の戦車を"韓日両国の公演を成功裏に終えてしばらく休息期を持ったチャ·スンウォンが
'飽和の中に'以後3年ぶりに映画出演を決定したのは、チャン監督の役割が大きかった"と伝えた。
チャン監督は、近年、 "グッドモーニング·プレジデント" (2009)と"味噌"(2010)を演出した。
"ハイヒール"は、下半期の公開を目標にしている。gogogirl@newsis.com

チャ·スンウォン、チャン·ジン "ハイヒール"確定... 4月にクランクイン

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また、香港でELLEの撮影があったようですが、
そのときの撮影の様子とインタビュー動画 YOUTUBEです。

リンク 
ELLE HK Cha SeungWon

ELLE HK Cha SeungWon part.2

Category : 映画(雑記)
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ボスを守れ 

面白かった~~ 

このドラマは、Kntvで放送されていた時に録画しておいたのですが、
あまり興味がなくてそのまま見ずにいて・・・
最近思い出して、なんと、今ころ見終えました。
見て良かったわー! 楽しい、明るい、温かいドラマでしたね。
韓国放送されていたのが SBS 2011.8.3~9.29
この時期、私は「女の香り」にどっぷり嵌っていたため、他のドラマに関心が無かった時。

2011年SBS演技大賞では、「ボスを守れ」主演のチソンとチェ・ガンヒが
MCをされて、またいろいろな賞、ベストカップル賞も受賞されていたんですよね。
この様子を見て「女の香り」ファンの私は、
「何で~!?ボスを守れ、ばかり~」なんて思って見ていたのを思い出しました。
今、「ボスを守れ」を見終えて、あああーこれだけ話題になるドラマだったんだわw
と納得しております 
ここまで前置きです 

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登場人物たち、中心になる4人
財閥3世のチャ・ジホン役のチソン、元不良、ジホンの秘書ノ・ウンソル役チェ・ガンヒ
ジホンの従弟本部長チャ・ムウォン役キム・ジェジュン、ソ・ナユン役ワン・ジヘ
この4人が段々と仲良くなっていく、実は信頼し合っている。
この設定、キャラクターがとても魅力的で、終始ニコニコして
ドラマを見ていられました。

普通の展開では一人の女性を二人の男性が好きになり、
それを意地悪な女性が常に邪魔をするというパターンが多いですよね。
主役のノ・ウンソル(チェ・ガンヒ)も強くて、芯がある魅力的女性、
財閥育ちの男性二人は、新鮮な彼女にすっかりメロメロに・・
悔しいのは、財閥の娘ソ・ナユン(ワン・ジヘ)。
何で、あんな女がいいのか・・・・ですよね。で、ここで意地悪をしたり
常に邪魔をしていくのが彼女の役で、普通の展開かと思っていたのですが、
このドラマは、違う~んですね~~ 
ここがいいですね!!「ボスを守れ」の魅力のひとつだと思います。

結果、ソ・ナユン(ワン・ジヘ)は子供っぽくて、困ったちゃんでは
あるけれど、やさしくて可愛らしいところもあって
ジェジュンとキスしても許せるわ・・なんて思って見ていましたよ。

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ジェジュンの役は素敵でしたね。彼の笑顔が最高でした
完璧すぎで素敵すぎでしたかしら?
でも、お酒に弱いところなんてかわいいところもあって(笑)
チソンと二人で絡むシーンは楽しかったですね。
ジェジュンの カラオケ歌に子守唄も聴けて、料理する姿も見られて~
笑いもたくさんあり、お気楽に楽しんで見られる最高に魅力的なドラマでした。

ジェジュンが歌う「守ってあげる」がまた効いてました。

Category : 韓国ドラマ
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ゼロ・ダーク・サーティ 

気になっていた映画
「ゼロ・ダーク・サーティ」とは?
深夜0:30分を指す米軍事用語
ビンラディン(暗号名:ジェロニモ)殺害に至った作戦の決行時間。


オサマ・ビンラディンは2011年5月2日(米国東部夏時間5月1日)、
パキスタンにおいてアメリカ軍により殺害が確認されたのでしたね。
自分もニュースを見ながら、本当にオサマ・ビンラディンなのか!?
簡単に考えて、どうやって見つけた?と思った記憶があります。

この作品では、一人の若い女性、高卒、CIA在籍12年の
マヤ(ジェシカ・チャステイン)がオサマ・ビンラディンの隠れ家を特定していく、
合わせてCIAの当時の活動が描かれています。



「ハート・ロッカー」のキャスリン・ビグロー監督&マーク・ボール脚本コンビが、
米海軍特殊部隊“ネイビー・シールズ”によって遂行された
オサマ・ビンラディン暗殺をめぐる驚愕の舞台裏を、
ビンラディン追跡で中心的役割を担った
CIAの若い女性分析官を主人公に描き出した衝撃の問題作。
当事者たちへの入念な取材によって明らかとなった
リアルな追跡作戦の行方をスリリングに描くとともに、
10年にわたる勝者のない戦いの果てに辿り着いたアメリカのいまを見つめる。
<allcinema より>


キャスリン・ビグロー監督は毎日何を考えて生活しているのかなー?
なんて映画を見終えた後思った私(笑)
「ハート・ロッカー」を観たときも、女性監督でこの映画を・・
凄いなーと印象的だったのですが、次はこの「ゼロ・ダーク・サーティ」ですものね・・

CIA絡みの映画、「アルゴ」「フェア・ゲーム」
今回の「ゼロ・ダーク・サーティ」では
「そこにオサマ・ビンラディンが居るという写真は無いのか?」
「イラクの大量破壊兵器があるという誤情報時にさえ、写真はあった」
みたいな会話が出てきますが、「フェア・ゲーム」でいかにCIAがいい加減(?)か
また、「アルゴ」で真実は何年も後になって語られる。と分かり、
この「ゼロ・ダーク・サーティ」はどうなのかしら?と
ついつい疑いの目でみてしまいます。

けれど、オサマ・ビンラディンを追いかける過程や、
特に終盤、米海軍特殊部隊“ネイビー・シールズ”による
ビンラディン暗殺のクライマックスは見ごたえがあります!
この作品を通じてでしか、分からない世界ですね。
どうでもいいエンタメ映画を観るのであれば、この映画を観るほうが
絶対に良いでしょう。

映画を観た後で、いろいろと調べたくなる作品でもありますね。

米国政府は遺体の映像を一切公開しない方針を決定している。
「ウサーマ・ビン・ラーディンの殺害」より
またこんな 記事を読んで??な気分になってみたり 

この映画は、ドキュメンタリー風に進むので、
まさに実在のものと勘違いして観ているようで・・
ラスト、マヤが輸送機に一人乗る、
乗員が彼女にかける一言「どこに行きたいんだ?」
マヤの顔がアップになり、彼女の目から涙が・・・
ここで、ああー映画だったのだ・・と我に返ったのでした。

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Category : 映画(2013)
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愛、アムール

無音の映像、ラスト・・・
無音のエンドロール、
スクリーンに流れるのはテキストのみ・・・
ラストの余韻がいまだ後を引きずっています。

また、またなんとも言えない・・心に残る  映画。 

第65回カンヌ国際映画祭、パルム・ドール受賞。
今年の第85回アカデミー賞、外国語映画賞受賞。

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「ピアニスト」「白いリボン」の名匠ミヒャエル・ハネケ監督が、
「男と女」のジャン=ルイ・トランティニャンと
「ヒロシマモナムール」のエマニュエル・リヴァを主演に迎え、
“老い”と“死”をテーマにひと組の夫婦の人生の最終章を
丁寧な筆致で赤裸々にして崇高に描いた感動作。
 パリの高級アパルトマンで悠々自適の老後を送る音楽家の夫婦、ジョルジュとアンヌ。
ところがある朝、アンヌが突然の発作に見舞われ、夫婦の穏やかな日々は終わりを迎える。
検査の結果、病気が発覚したアンヌは手術の失敗で半身に麻痺が残る事態に。
“二度と病院には戻りたくない”とのアンヌの願いを聞き入れ、
ジョルジュは自宅での介護を決意する。
自らも老いた身でありながら、
これまで通りの生活を貫こうとする妻を献身的に支えていくジョルジュだったが…。
<allcinemaより>

ハネケ監督インタビューより
「全ての人がいずれ体験する、避けては通れないもの。だから誰もが考える必要がある。
しかし、これは病気や死の映画ではなく、愛を描いた作品。
悲しみもあるが、落ち込む映画ではないので、怖がらずに観ていただきたい。
観た後は、満たされた気分になり、癒やされることと思います」

「観た後は、満たされた気分になり、癒やされることと思います」って言うことですが、
私の場合は、違うかなー考えてしまう・・そんな時間を過ごしていますね。

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老いること、自分の意思とは関係なく衰え病に倒れ、人間としての尊厳も綻びて行く。
考えたくは無いが・・誰にでも訪れる老い。

病に倒れた妻は退院後、入院はさせないと約束してと夫に言う。
約束する夫。
老いた夫が老いた妻に寄り添う。
二人の生活を、淡々と固定されたカメラで映し出される映像。

アンナの病状が重くならない前半は、二人の穏やかな姿が愛あふれる描写で綴られる。
だんだんと病状が悪くなるアンア、不安なジョルジュ
アンナは、自分自身も耐え切れず悔しさに震え、
寝たきりになったアンナは水をとることを拒む姿が・・

黙々とするべきことをし、愛情の上で妻に寄り添う夫の姿に感動。
彼がアンナが元気なころを思い出しているこのシーンは、
ピアノもすばらしく、ただ泣けた 

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音楽家の夫婦、さすがフランス、住まいが素敵です。
ピアノ、壁一面の本棚、本、雑誌、レコード、CDと・・
ドアに窓、あの鳩が入ってくる窓、ステンドガラスなのか(?)
観音開きで~ウットリのお住まいです。
食事時のワンプレートも何気に注目してしまいます。

音楽がまた、ほとんどBGMは使われず、
ピアノを実際に弾いたときの音、そしてCDから流れるピアノと
これが、緊張感がありじーっと画面を見つめ引き込まれる。
使われている音楽はすべて感動~♪です。

時々、心配してやってくる娘、
本人にしてみればまともな話なのかも知れないが、なぜか的外れ
「何とかしなきゃ!」気持ちは分かるけれど・・

介護とは?寄り添うとは?

最後に二人の俳優、ジョルジュ役のジャン=ルイ・トランティニャン
アンヌ役エマニュエル・リヴァは最高です。
すばらしい演技ですね。
エマニュエル・リヴァはアカデミー賞でもノミネートされていましたね。

Category : 映画(2013)
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イニョン王妃の男

やっと見ました~
前から「面白いよ!!」と絶賛、お薦めいただいていて・・
見たい、見たい  と思いつつなかなかきっかけがなくていたのですが、
日本語字幕つきの動画を発見!「第6話」までですが  これを見始めまして、
あと続きは他の動画で見終えました~~
ウンウン  面白かったです。
主役のお二人が輝いておりました 

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【韓国放送日】tvN 2012.04.18~2012.06.07(全16話)

【出演】チ・ヒョヌ(キム・ブンド:弘文館の教理)
     ユ・インナ(チェ・ヒジン:無名女優)
     キム・ジヌ(ハン・ドンミン:人気絶頂の韓流スター)
     パク・ヨンリン(ユン・ナジョン:人気絶頂の女優)
     カ・ドッキ(チョ・スギョン:ヒジンのマネージャー)

ユ・インナは「最高の愛」「シークレットガーデン」出演で知っておりました。
そしてチ・ヒョヌは「オーバーザレインボー」で知っておりました。
どちらもそれほど印象に残る役者さんではありませんでしたが、
このドラマではピッタリハマリ役で魅力的でしたね。
(リアルカップルになりました。。とニュースになっておりますが)

朝鮮時代のイケメン・エリートが、ひょんなことから現代へとタイム・スリップし、
ドラマでイニョン王妃役を演じる売れない無名女優と出会い、
恋愛へと発展していく模様を描いたロマンティック・ラブストーリー。
【ストーリー】
時は朝鮮時代。王からの命を受け、
密かに南人の動きを監視していた弘文館(官庁)の
校理(正五品の官職)であるキム・ブンド(チ・ヒョヌ)は、
彼らがイニョン王妃の暗殺計画を立てていることを知る。
それを必死に食い止めようとしていたブンドは、自分の身に危険が迫った瞬間、
現代にタイムスリップしてしまう。
一方、現代の韓国。売れない女優のチェ・ヒジン(ユ・インナ)は、
ドラマ『新・張禧嬪(チャン・ヒビン)』でイニョン王妃役に抜擢される。
そして300年の時を超えてタイム・スリップしてきたキム・ブンドと出会い...。
(ほっとコリアより)
http://hot-korea.com/entame/program.php?id=201208_02

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主役の二人が輝いて見えるのは、キャラクター設定にあるかと思います。
19歳という若さで科擧に首席で合格した秀才で、正五品弘文館の校理を務めている、
キム・ブンド(チ・ヒョヌ)が良いですよね~。
頭が良い人は常に冷静で、本があれば何事も学べちゃう 
オタオタせずに、自分のすべきことをこなす彼は魅力的ですね。

カップルとなるチェ・ヒジン(ユ・インナ)が一途にキム・ブンド(チ・ヒョヌ)を
想う展開が胸キュンキュンでした・・・
彼女を見つめるキム・ブンド(チ・ヒョヌ)の
ニコッと微笑む余裕を感じさせる笑顔がツボ  でした。

一番印象的だったのは、チェ・ヒジン(ユ・インナ)が一人号泣するシーンが
2回あるんですよね・・・ここは両方とも
彼女が泣くと辛くて・・・一緒に泣いておりました 

簡単な感想しか書けなくてお恥ずかしいです。

話題を脱線してちょっと書きます。
このドラマが韓国で放送されていた同時期、
「屋根部屋の皇太子」も放送中だったのです。
同じタイムトラベルドラマで時代も同じころのこと・・・
いろいろ比較され記事になっていたのを思い出します。

結論から言うと  やっぱり「屋根部屋の皇太子」のほうが好きです~ってことで 
すみません  なんせ重症オクペインですから・・
ロマンティック・ラブストーリーにおいては「イニョン王妃の男」はチェゴ!!です。
「ドラマ」においては、やはり「オクセジャ」が・・・ダントツ 
脱線ついでに・・・同じtvNドラマでいうと「応答せよ1997」が好みのワタクシ
失礼いたしました。

Category : 韓国ドラマ
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차승원 (車勝元) ASAHI SUPER DRY CF 2013

チャ・スンウォン アサヒビールの新CF 



http://www.asahibeer.com/kr/special/

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奪命金

大好きなジョニー・トー監督作品 

今回の作品はお馴染みトーさんメンバー勢揃いはなく、
ピストルでバンバンの銃撃戦もない映画ですが
面白い!!!面白いです!!!
脚本がしかっりして(なるほど、脚本に5名の名前が)
ラストがスカッとニヤッとワイ!と心地良い~~
私の中でまた、また大ヒット 

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「エグザイル/絆」「冷たい雨に撃て、約束の銃弾を」のジョニー・トー監督が、
様々な事情からお金を巡る問題に直面していた人々が、
折り悪くギリシャ債務危機による世界的金融パニックに巻き込まれた末に辿る
予測不能の運命をスリリングに描くサスペンス。
出演はラウ・チンワン、リッチー・レン、デニス・ホー。
香港警察のチョン警部補は、マンションの購入をしつこく迫る妻に手を焼いていた。
銀行の金融商品営業担当のテレサ。成績不振で追い詰められた彼女は、
リスクに疎い中年女性客に危険な金融商品を勧めてしまう。
義理堅いヤクザのパンサーは、逮捕された兄貴分の保釈金を工面するため奔走していた。
そんな時、ギリシャの債務危機に端を発した金融危機が世界中を駆け巡る。
ほどなくそれは、香港に生きる彼らの運命をも弄び始める。<allcinemaより>

リッチー・レン演じるチョン警部補、デニス・ホー演じる銀行員テレサ
ラウ・チンワン演じるヤクザのパンサー
この3人が中心の3つの話が同時進行する。
ストーリーの中心はお金!


リッチー・レン演じるチョン警部補は事件現場で忙しい。
その妻コニーはマンションを購入しようと話をするが、
チョンに適当に流がされて・・
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デニス・ホー演じる銀行員テレサは投資信託販売担当、
販売成績が伸びず・・電話セールスも思うように成果につながらず
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ラウ・チンワン演じるヤクザのパンサー
世話役なのか、組長の誕生会幹事に兄貴分が逮捕されれば保釈金工面と
気のいい、正直者、仲間のために必死に動ぐ。
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銀行員テレサ(デニス・ホー)の元に定期預金が満期になると手続きに
中年女性が来ます、彼女も何とかお金を増やしたいと貪欲、
彼女にリスクの高いBRICSの投資信託を契約まで持っていくくだりは
見ごたえありましたね~
「おばさん、いいの・・・!?」状態(笑)
テレサ(デニス・ホー)を見ていても、大丈夫なの~って・・
反対に現金しか信用しない高利貸しのチャン。
テレサの投資信託セールスをビッシとはねつける。
この高利貸しのチャンが最終的に3人の運命を変えるわけですね 
本当に練られた脚本だと思いマス!

そして、「ギリシア債務危機」が起こる。相場は大混乱。
ヤクザのパンサー(ラウ・チンワン)は投資会社経営の友人の危機を助けるため
高利貸しのチャンの金を狙うが・・アクシデントが、
テレサが担当用意したチャンの現金はテレサの手元に残り・・
と・・ドキドキの展開へ~ あー面白い!

で、やっぱり音楽が洒落ているんですよね~
トーさんの映画はいつも音楽まで最高です 
(褒めちぎってます 

Category : 映画(2013)
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チャ・スンウォン出演 tvN "ぺク·ジヨンのピープルインサイド

3月25日韓国tvN放送のトーク番組です。

まずはこちらの記事を

チャ·スンウォン·ジヨン、屈辱なく優れた比率 `同病相憐`

俳優チャ·スンウォンが"ペク·ジヨンのピープルインサイド"に出演して
大きなキーに縛られた笑えない事情を明らかにした。
チャ·スンウォンは、来る25日放送予定のtvN "ぺク·ジヨンのピープルインサイド"で
大きなキーのエピソードを公開してMCぺク·ジヨンと共感を形成した。
彼は"大きなキーのためにいろいろ苦労が多い。
初めてドラマを撮る時はほとんど座ってセリフをした記憶がある"と率直に打ち明けた。

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チャ·スンウォンの告白にペク·ジヨンは"私も放送局の試験を見たときに、
審査委員たちが"カメラ、フルショットが取れるかどうか確認してみよう"
と言うほどだった"と彼の言葉に大きく共感して同病相憐の経験を共有した。
以外にもデビュー16年目の俳優である彼は、
初めて日本で演劇舞台に立った所感と自分の演技観などを虚心坦懐に伝えた。
【毎経ドットコムイシューチーム以上修正記者]

http://star.mk.co.kr/v2/view_arts.php?no=218740&year=2013

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久々に俳優チャ・スンウォンを堪能できる番組が放送されましたね。
今までの出演映画にドラマがほんの数カットですが
紹介されるのでスンさんの全てが分かった気分(気分だけです)になれました。

韓国語はまだ(これから分かるようになる予定ですが、いつのことやら
分からないのでトーク内容は???で寂しいですが、
続きに内容についての記事をたくさん保存~ 
ソン·ジオデザイナーファッションショーも合わせて保存~

番組はこちらの動画にお世話になりました。
リンク 

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옥탑방 왕세자 オクセジャ Directer's cut コメンタリー

まずは!
今日3月27日、JYJが来日  いたしました~ 
 
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その記事 

Twitterの情報でその時の様子を追っていました。
心臓がバクバク(笑)
ペンさんたちのつぶやきを読みながらジーンとしておりました・・



wowow放送「屋根部屋のプリンス」は今日何話が放送されているのかな?

先日、Directer's cut コメンタリーを見ましたので、その話題、

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「第12話」のこのキスシーン・・・なるほど~~こんな話が

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