気ままに綴りたい |

罪の手ざわり(2013)  天注定 A TOUCH OF SIN

第66回カンヌ国際映画祭脚本賞

ジャ・ジャンクー監督作品の独特な空気、質感、映像美が好きです。
この映画も期待通り、魅力的な作品でした!満足!

暴力シーンでは直ぐに北野映画が思い浮かんだ、雰囲気がそっくりで・・・

「僕の描いた暴力は、カタルシスが目的ではありません。なぜこの事件が起こったのか、
その背景を理解したくて暴力を描きました」と監督インタビュー記事を読みました。
その背景については多くを語ってはいませんが、分かる、理解できるそんな映画でした。

「長江哀歌(エレジー)(2006)」で登場の山西省の炭鉱夫ハン・サンミン
彼は「罪の手ざわり(2013)」にもハン・サンミンで登場、炭鉱で働いておりました。
彼が最初に登場するシーン、炭鉱夫が集まって麺を食べているところ、
この何気ないシーンだけでも本当にいいんですよね~~

T0018544p.jpg

「プラットホーム」「長江哀歌」の鬼才ジャ・ジャンクー監督が、
これまで同様に急速に変貌していく中国が抱える社会問題を背景にしつつ、
武侠映画の要素を採り入れるなど新境地にも挑んで撮り上げた衝撃の群像ドラマ。
実在する4つの事件をモチーフに、拡大する貧富の格差が引き起こした悲劇の深層を、
それぞれのエピソードを巧みに織り込んだストーリーと迫力のバイオレンス演出で力強く描き出していく。

 山西省に暮らす炭鉱夫のダーハイ。村の共同所有だった炭鉱の利益が、同級生の実業家ジャオと
村長によって不当に独占されていることに激しい怒りを募らせる。

重慶に妻子を残し、村を出た男チョウ。出稼ぎと偽り、各地で強盗を繰り返していた。
妻は、夫が単なる出稼ぎに行っているのではないと感づいてしまう。

湖北省で風俗サウナの受付係をしているシャオユー。
ある日、非常識な客に札束で殴られセックスを強要される。

広東省の縫製工場で働く青年シャオホイは、勤務中に同僚を怪我させてしまい金銭的に追い詰められていく。
そんな中、ナイトクラブのダンサー、リェンロンと出会い、心惹かれていく…。

厳しい現実の中で、それぞれにひたむきに日々を生きてきたはずの彼らだったが、
はたしてその先にはいかなる運命が待ち受けていたのか?
<allcinemaより>



続きは映画の内容にちょっと触れ、感想を簡単に

Category : 映画(2014)
Posted by zukka  on  | 2 comments 

「リベンジ」 アメリカドラマ

今頃ですが・・・世間的には今更の話題でしょうね・・

「リベンジ」が面白い!!!
シーズン1を見終えたところですが、面白くてサクサク~~一気に見ました。

このドラマのことを検索して初めて知ったのですが、人気ドラマなんですね~
アメリカでは2011年9月21日に本放送を開始のドラマ、
全米で1,000万人以上の視聴者を獲得し、虜にさせた大ヒット傑作サスペンス『リベンジ』。
だそうで、納得です! これ、ホント面白いです。 ってこればっかりで(´Д`;)ヾ ドウモスミマセン
日本での放送も既に終わっているようで、人気もあったようですね。
出演者の来日インタビューなども見ました。真田さんのも~ ('-'*)フフ


リベンジ シーズン1 コンパクト BOX [DVD]リベンジ シーズン1 コンパクト BOX [DVD]
(2013/12/04)
エミリー・ヴァンキャンプ、マデリーン・ストウ 他

商品詳細を見る


高級住宅地ハンプトンで暮らしていた少女アマンダの人生は、父親が無実の罪で投獄され一変。
父親を陥れたのは、地元の実力者でグレイソン・グローバル社を経営するグレイソン家だった。
10年後、アマンダは“エミリー・ソーン"と名前を変え、復讐のために故郷ハンプトンへと戻ってくる。
“ハンプトンの女王"と呼ばれるヴィクトリア・グレイソンを最大の狙いに、
エミリーの美しく冷酷な復讐劇が始まる! なぜエミリーの父親は罠にかけられたのか?
隠されたエミリーとグレイソン家との関係とは?女王ヴィクトリアの愛憎の裏にはなにがあるのか?
そして“リベンジ"の行き着く先には…復讐が謎を深め、さらなる謎をよぶノンストップのシーズン1。
<amazonより>

復讐物です・・・無実の罪を着せられて終身刑になった父親の復讐をはじめる娘
子供の頃、父親と、ハンプトンズの海辺の家で幸せに暮らしていたアマンダ・クラーク、
ある日突然、不幸が始まる、父と引き離され犯罪者の娘として生きることに、
数年後、父から投資を恩を受けた男ノーラン・ロスがアマンダ・クラークに父の遺品を持って現れた。
彼女はそこで初めて真実を知る。
彼女はエミリー・ソーン (エミリー・ヴァンキャンプ)と名を変え、ハンプトンズの海辺の家に戻ってきた。

復讐する相手、多数、メインターゲットは隣のグレイソン家の奥様「女王ヴィクトリア」とその夫。

父の無実を知る、ノーラン・ロスが助っ人に・・・
このノーラン・ロスは天才ソフトウェア発明家であり、コンピュータハッカー。
その資産は長者番付のトップ10に入る。(wikipediaより)
彼のハッキングのおかげで、事が順調に進むわけですが、これがポイントですね~
おまけに資産家、お金に困ることもない。

そんなわけで、エミリーの復讐は面白いくらいサクサクと進んでいきます。
見ていて、すっきり、面白いんですよ~~~(こればっかり (^^ゞ)
韓国ドラマの復讐物ばかり見てましたから、違いが心地良いというか(笑)

それでも、中盤からはいろいろと登場人物も増え、内容がドンドン広がり深くなって行きました。
これはこれで、また惹き込まれていくわけです。

エミリー・ソーン の幼馴染、ジャック・ポーターが誠実な青年で好感度大、
彼はエミリーがアマンダとは知らず、彼女も告げず・・・のこの展開が・・辛い
ジャックに預けた愛犬サミーは彼女のことを覚えているようです。
サミーがまた可愛い~~~

存在感が絶大な「女王ヴィクトリア」、憎らしいけど美しい・・で(笑)
同じ憎らしい女と思っても、韓ドラの憎らしい女と違うところが魅力です。

で、アメリカドラマにもNGシーンを集めた動画があるんですね~~知りませんで (^^ゞ
憎らしいビクトリアもお茶目な感じで、楽しめました。
ノーラン・ロスが集中しようと手を顔の前で集中の動作をするところ、
オクセジャのユチョンと同じ~と一人ニヤニヤしております (*゚▽゚ノノ゙☆ ↓
Revenge Season 1: Bloopers


シーズン1が気になるところで終わったので、シーズン2をレンタルしてきました!


リベンジ シーズン2 コレクターズ BOX Part1 [DVD]リベンジ シーズン2 コレクターズ BOX Part1 [DVD]
(2013/10/23)
エミリー・ヴァンキャンプ、マデリーン・ストウ 他

商品詳細を見る


ゲオでは(私の行った店)、金・土・日は準新作も96円でして、
そしてアプリ会員になると10日間半額キャンペーンがあり
11本合計570円で借りてきました Σd(゚∀゚d)ォゥィェ!!
これから見ます!

Category : 海外ドラマ
Posted by zukka  on  | 2 comments 

怪しい彼女(2014)

笑った~~~泣いた~~~面白かった!!

もう、笑って・・・・声出して笑っちゃった  '`,、('∀`) '`,、

そして、涙も出ちゃって ・゚・(ノД`;)・゚・

観終えて、元気が貰えた (*'Ⅴ`*)Happy☆

何も考えずに、観て笑って、泣いて、元気になれるそんなエンタテインメント作品。

T0019033p.jpg

社会派ドラマ「トガニ 幼き瞳の告発」で韓国国内に大きな反響を巻き起こしたファン・ドンヒョク監督が、
見た目は20歳で心は70歳のヒロインを主人公に描いたキュートで心温まる感動ファンタジー・コメディ。
毒舌家の意地悪ばあさんがひょんなことから20歳の容姿に戻ったことをきっかけに、
叶わなかったもう一つの人生を取り戻そうと青春を謳歌していく奇跡の日々を、
見た目と言動のギャップが巻き起こす笑いと、家族の絆が織り成す感動のストーリーで綴る。
主演は毒舌ばあさんの心を持つ20歳の女の子という難役をみごとに演じきり各方面から絶賛された
「サニー 永遠の仲間たち」のシム・ウンギョン。共演にナ・ムニ、ジニョン、イ・ジヌク。
 口が悪くて頑固な70歳のおばあさん、オ・マルスン。トラブルが絶えず、周囲にとっては煙たい厄介者。
そんな彼女の自慢は、女手一つで大学教授にまで育て上げた一人息子のヒョンチョル。
しかし当の息子は嫁姑問題に頭を悩ませる日々。ある日、ふらりと写真館に入ったマルスンは、
いつのまにか20歳の頃の容姿に若返ってしまう。
そのまま家に帰ることなく、憧れの女優にあやかり“オ・ドゥリ”と名乗って別人として生き始める。
やがて孫のジハに頼まれ、彼のバンドでボーカルを務めることに。
するとその歌声が人々の心を捉えていく。
そんな中、どう見ても20歳とは思えない彼女の怪し過ぎる言動のせいで、
次第にその正体がバレ始めてしまうマルスンだったが…。 <allcinemaより>


70歳のオ・マルスンは嫁がストレスで倒れるほどの超個性的な女性。
女手一つで育て上げた大学教授の息子が自慢で孫のジハを可愛がるおばあさん。

348826_003.jpg

彼女が遺影を撮ろうと、ふらりと写真館に・・・そこで写真を撮った瞬間20歳の頃の彼女に・・

348826_01_01_02.jpg

彼女は憧れのオードリー・ヘップバーンからとった
“オ・ドゥリ”と名乗り、ヘアスタイルもオードリースタイルにして別人として生きることに・・・

オ・ドゥリ役を演じたシム・ウンギョンがいいですね~~~とっても魅了的な女優さん
知ってる女優さんだわーと思っていたら、お気に入り映画の
「サニー 永遠の仲間たち (2011年)」の 高校時代のナミ役さんの彼女でした。
第50回 百想芸術大賞 最優秀主演女優賞(2014年)、この授賞式見ました。

348826_004.jpg

オ・ドゥリ、若返ったマルスンですが、彼女は歌が上手だった、
マルスンが働いていた福祉施設のカフェで、たまたま歌った歌「雨水」
それを偶然聞いていた孫とTV局のハン・スンウ(イ・ジヌク)がその歌声に感動する。

348826_005.jpg


その後、彼女は孫のバンドのボーカルを頼まれ、ハン・スンウ(イ・ジヌク)に見出され、
歌手として自分が歩んできた人生とは違った、夢が実現したような日々を過ごしていく。

映画の中で歌われる曲が、全て良いんです~~で、歌も彼女が歌っているんです (ノ゚ο゚)ノ オオォォォ-
バラード曲の「白い蝶」では、若くして夫と死別し、女手一つで一人息子を育ててきたマルスンの
波乱万丈な生涯の回想シーンが流れるのです・・・泣けます ・゜゜(>_<)゜゜・
この曲はエンドロールでも流れ、ジーンとしました・・・(泣)

画像はありませんが、大活躍する彼女のパートナーはパク氏(パク・イナン)
彼はマルスンをお嬢様として、ずーっと恋焦がれ大切に思っていてくれる男性、おじいさんです。
彼との掛け合いも笑いました~~~

70歳マルスンが心はそのまま、容姿が20歳になったわけなので、
おしゃべりは70歳マルスンそのまま、これが大爆笑の面白さなんですね♥(。→v←。)♥ ~~
20歳女子が地下鉄で隣の赤ちゃんを抱いたお母さんに育児についてあれこれおばあさん言葉で
お説教 (゚д゚lll) ・・・こんなシーンがたくさん、もう声出して笑えます。

そして、やはり母・・・
若返ったマルスン、このままでは終わらず、ストーリー的にはいつか70歳の彼女に戻るとは
予想できることでしたが、どうやってもどるのかなー?と観ながら思っていました・・・
そう、この展開なんですね・・・これは泣けました・・・
いろいろ突っ込みもありますが、ここはこれで(ノд・。)

映画で披露される音楽、歌、全て良いです~~~♪

最後に、パク氏(パク・イナン)がマルスンと同じ写真館で写真撮影、
同じ現象が (ノ゚ο゚)ノ オオォォォ- 若返った彼は・・・・Σ(゚Д゚;エーッ!
素敵~~~かっこいい~~~~カメオ出演の彼、ホント素敵でした~~
ちなみに、ユチョンではありません(笑) さて、誰か? 
お楽しみに~~ ってキャストに名前載ってますね(^^ゞ





<7月29日追記>

『怪しい彼女』で人気沸騰中のシム・ウンギョン、韓国版「のだめカンタービレ」のだめ役に正式決定!

Category : 映画(2014)
Posted by zukka  on  | 6 comments 

「3days」 日本初放送近づく

BSスカパー! 241ch
韓流アワー KNTV presents
「3days(原題)」 第1話+ナビ番組
7月27日(日)前9:00 他

と言うことで、今日7月27日午前9時からのBSスカパーを見ました。
画面の左下に「2週間無料放送のお申し込みは・・・」のコメント付きの画面で(笑)

8月2日(土)午後0:00からもあるような!? よく分かりません (゚д゚)(。_。)_。)

この前見終えたばかりの(韓国放送で)ドラマ、ユチョンですが、なにやら懐かしく感じて
最近は映画「海霧」の話題や、JYJの話題でこんな、あんな、素敵過ぎ~~のユチョン
毎日のように登場~~でしたし。

「3days(原題)」第1話 綺麗な日本語字幕で楽しめました(^o^)
ユチョンのバス停での泣きはやはり感動~~

ドラマ第1話放送終了後は「キャラクター紹介」があって
一人、一人丁寧な紹介でした。
映像つきの詳しい紹介、何度もテギョンを堪能できました(笑)

「3days(原題)」にたくさんの人が興味を持ってくれるといいなーと思います。
KNTVで8月9日から放送開始です。
(私は契約していないので、見られません)

先日記事が出ていた、「3days」に関してのユチョンインタビューですが、
このユチョンの話の内容、とても面白かったですね~
「3days」ファンとして保存しておきます。

リンク → 「kntv パク・ユチョン オフィシャルインタビュー」

「3days(原題)」KNTV日本初放送記念パク・ユチョン オフィシャルインタビュー
レポ・前半と写真公開!ドラマ予告動画


「3days(原題)」KNTV日本初放送記念パク・ユチョン オフィシャルインタビュー
レポ・後半と写真公開!ドラマ予告動画


3days11.jpg

Posted by zukka  on  | 0 comments 

マダム・イン・ニューヨーク(2012)

彼女のスピーチに泣けた、泣けた 。・゚・(゚`д´゚)・゚・。

インド人専業主婦シャシ(シュリデヴィ)が英語を学ぶことを通して、
自分に自信、誇りを取り戻していく素晴らしい映画。

またまた、元気が貰える映画だね~~

最近さっぽりご無沙汰の英語学習(自分)、頑張ろうかなーという気になる(笑)
何かを始めたくなる映画じゃないかしら・・・

T0019026p.jpg

夫と子どものために人生を捧げてきたごく普通のインド人主婦が、
ひょんなことから家族に内緒でニューヨークの英会話学校に通い始めたことをきっかけに自信が芽生え、
人生の新たな喜びを見出していくさまをハートウォーミングに描いたインド発の女性ドラマ。
主演はインドの国民的女優で本作が15年ぶりの復帰作となったシュリデヴィ。
監督は本作が長編デビューとなるインド期待の女性監督、ガウリ・シンデー。
 料理上手のインド人専業主婦シャシは、2人の子どもと忙しいビジネスマンの夫サティシュに尽くす日々。
しかし得意のお菓子作り以外では誰からも承認されないばかりか、
家族の中で自分だけ英語が出来ないことをバカされる始末。
そんなある日、ニューヨークに暮らす姉から姪の結婚式の手伝いを頼まれ、
家族より一足先にニューヨークへと向かう。ところが英語ができないことでたびたびトラブルを招き、
心はすっかりブルーに。そんな時、“4週間で英語が話せる”という広告を目にした彼女は、
家族や姉たちにも内緒で、その英会話学校に通い始める。
やがて、世界中から集まった英語が話せない生徒たちとの交流を重ね、
英語が少しずつ身についていく中で彼女の心境にも意外な変化が生まれ始めるが…。
<allcinemaより>



なんて美人なんでしょう (*´∀`*)
美しくて、お料理上手、ユーモアもあって優しいお母さん、妻、女性シャシ(シュリデヴィ)!
これだけで、十分なのに・・・英語が出来ないというだけで、夫と娘の彼女に対する態度、
特に、娘は酷い・・・・ ラスト、シャシ(シュリデヴィ)のスピーチシーンでは
やったね!シャシ! 娘よ、母を侮るな!と思って見てた(笑)

シャシが作るお料理が本当に美味しそう!
彼女の作る菓子は絶品、とこの物語のキーになっているラッドゥーも本当に美味しそう(^o^)
そして、サリーです。ああー美しい~~~何着のサリーを見たかしら・・どれも絶品。

冒頭スクリーンに出る「アミターブ・バッチャン様70歳お誕生日おめでとう!」というコメント。
シャシ(シュリデヴィ)がニューヨークへの飛行機でお隣だったのは、彼アミターブ・バッチャン、
何も分からず、おたおたしている彼女に「自信を持って、決断」「初めては一度だけなんだから」と
うる覚えですが、こんな言葉をかけて、勇気付けてくれる。
二人に笑ってのこのシーンも最後まで繋がって、印象に残る。

初めてのニューヨーク、自分も今度初めてニューヨークに行く予定・・・
そんなこともあって、細部まで見逃さないぞと頑張って観た(笑)
地下鉄の乗り方に、カフェでの注文と、ハラハラしながら自分のことのように観る。
こんなところも、面白い!
あのカフェの店員、態度悪かったね~
その時、彼女に声をかけた男性は、英会話教室で偶然一緒になるフランス人のローラン。
彼は彼女の後ろに並んでいた・・・と覚えている。
彼のシャシに対する片思いが物語に入ってくるけれど、それよりは彼女の英語学習の方が勝ち!

あの短期間であれだけ英語が上達するのも凄いけれど、
彼女の努力がまた凄い・・・DVDを見てシャドウイング、何度も繰り返し
分からないところは姪に聞く・・・と、見ながらこうやって学習するんだよねーと(自分に(^^ゞ)
この姪がナイスで、可愛いし、おばさんシャシの味方、何かと助けてくれていい子。

そして、英語のクラスがまたいい~~~
個性的な人が集まった、いろいろな国から、みんながドンドン仲良しになっていく。
授業のシーンも興味津々で観る。こんなクラスに通ってみたい(笑)
その中でシャシはとても優秀、彼女の質問もグットで先生への心遣いの言葉もジーンと来る。

348781_009.jpg

インド映画らしく、音楽も素敵♪ もちろんダンスもあり♪
映像も綺麗だった・・・インドは色彩が鮮やかですよね (*゚▽゚ノノ゙☆パチパチ

この映画好きです~~~~お薦め~~(^o^)



この歌が面白い~~~ニューヨーク~~~♪

Category : 映画(2014)
Posted by zukka  on  | 0 comments 
該当の記事は見つかりませんでした。