気ままに綴りたい |

「バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)」(ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2015)

2月21日(土)ゆうばりでの3本目は、
「バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)」
BIRDMAN OR (THE UNEXPECTED VIRTUE OF IGNORANCE)

アカデミー賞9部門ノミネート作。
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大方の予想では主演男優賞、マイケル・キートンがオスカーを取るのでは!?ということでしたが・・
22日(日本時間23日)の発表では残念ながら受賞ならず・・でした。

ですが!!
第87回アカデミー賞、作品賞獲得です(*゚▽゚ノノ゙☆パチパチ
そして、【監督賞】アレハンドロ・G・イニャリトゥ 【オリジナル脚本賞】【撮影賞】もとりましたね。

【撮影賞】は取るんじゃないかなーと私も思っていました(生意気な発言(´Д`;)ヾ ドウモスミマセン)
この作品、どこでカットしたか分からない、ワンカットで撮影しているような映画なんです。
これにまずびっくりします。超個性的、凄いの観ちゃったって感じです。
編集は一体どうなっているんだ?と言うことで聞いた話では、
ひとつの手持ちカメラでずーっと追っての撮影、10分くらいの長回しは普通。
そして、上手につないであるそうです。(つなぎ部分は全然分かりませんでした。)
NGは出せないので、打合せを十分にして撮影角度もしっかり決めて撮影されたと・・
役者さんはじめみなさん大変だっただろうなぁーと思いましたね。

彼以外に誰が演じるのか?と言った、まさにマイケル・キートンの映画。
アメコミの大主演俳優が落ちぶれてしょぼしょぼになっている人の話です。

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かつてヒーロー映画『バードマン』で一世を風靡(ふうび)した俳優リーガン・トムソン
(マイケル・キートン)は、落ちぶれた今、自分が脚色を手掛けた舞台
「愛について語るときに我々の語ること」に再起を懸けていた。
しかし、降板した俳優の代役としてやって来たマイク・シャイナー(エドワード・ノートン)の才能が
リーガンを追い込む。さらに娘サム(エマ・ストーン)との不仲に苦しみ、
リーガンは舞台の役柄に自分自身を投影し始め……。(cinematodayより)

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エドワード・ノートンがやはり良いですね~安定の演技力!

劇中劇「愛について語るときに我々の語ること」ですが、なかなか難しくて・・(^^ゞ
まあー、一部分だけ描かれているのですからしょうが無いのかもしれませんが、
私の理解力不足の方が大きいかな・・。

映画上でこの舞台を上演している劇場は「オペラの怪人」を上演している
「マジェスティック劇場」の向かいでした。

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昨年12月、ニューヨークで「オペラ座の怪人」を観たばかりの私は、
「マジェスティック劇場」がスクリーンに映るたび (ノ゚ο゚)ノ オオォォォ- 嬉しくて ヾ(;´▽`A``
映画の内容とは違うところで感動しておりました(笑)
ちなみにこちら↓私がニューヨークで撮った写真です(^^ゞ

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「バードマン」の撮影地が直ぐ近くと知っていたら・・・しっかり見てきたのに・・残念。

ゆうばりに展示されていた「バードマン」人形 
フォックスで宣伝用に作られた物だそうで、全部で1500体・・
そのうち日本には30体の7体を持ってきてくれたそうです。全て通し番号付きで管理されているとの事。

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箱から出されていた写真
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この日(21日)は丁度、新しいポスターが出来ました。と紹介がありました。
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こちらのポスターはiphoneで撮った写真を基に作成されたそうです。
ポスター右、歩行者が数人いて、振り返ってこちらを見ている人が監督との事。

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ゆうばり映画祭は平成2年2月、「バットマン」が公開されたのが平成元年12月、同じく25年前、
彼の25年の人生の話と映画祭25年、またここから飛び立って欲しいという思いで、
今回ゆうばりにこの映画を出品してくれたと、20世紀フォックス平山さんのお話です。

作品の話では、実は最初エンディングは違ったそうです Σ(゚Д゚;エーッ!
そのエンディングも聞きましたが・・やはりこちらのエンディングのストーリーで良かったと思いました。

ラストはこれまた、観る人によって幾通りにも物語が出来そうなラストで・・・にくいな~という(笑)


日本公開:2015年4月10日です。

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Vancouver (バンクーバー 2014.12.6 )(2)

バンクーバー2日目(2)

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イミテーション・ゲーム/エニグマと天才数学者の秘密 (ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2015)

2月22日(日)ゆうばりで鑑賞。
この映画もアカデミー賞8部門ノミネート作でした。

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結果は、第87回アカデミー賞、脚色賞を受賞です。

ゆうばりで観たノミネート作3作品の中で、私はこの映画が一番好きです。

50年間伏せられていた実際の話、これって凄いですよね・・・脚色賞受賞ですが、納得の受賞。
サスペンスタッチで、戦争スリラー物、人間ドラマでもあり、引き込まれて観ました。
そして悔しくて泣ける映画なんです・・泣けました・・結構ボロボロです( ;∀;)  

日本公開 : 2015年3月13日

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第二次大戦時にドイツ軍が誇る史上最高の暗号機“エニグマ”の解読に挑み、
連合軍の勝利とコンピュータの発明に貢献した実在の天才数学者アラン・チューリングの
時代に翻弄された過酷な人生を映画化した感動の伝記ドラマ。
天才でありながら社会性に乏しく、周囲から孤立してしまうチューリングが、
彼の理解者となる女性と出会い心を通わせていく様を、エニグマ解読作業チームの奮闘を軸に、
スリリングかつ感動的に描き出す。
 1939年。ドイツ軍と戦う連合軍にとって、敵の暗号機“エニグマ”の解読は
勝利のために欠かせない最重要課題だった。
しかしエニグマは、天文学的な組み合わせパターンを有しており、
解読は事実上不可能といわれる史上最強の暗号機だった。
そんな中、イギリスではMI6のもとにチェスのチャンピオンをはじめ様々な分野の精鋭が集められ、
解読チームが組織される。その中に天才数学者アラン・チューリングの姿もあった。
しかし彼は、共同作業に加わろうとせず、勝手に奇妙なマシンを作り始めてしまう。
次第に孤立を深めていくチューリングだったが、クロスワードパズルの天才ジョーンがチームに加わると、
彼女がチューリングの良き理解者となり、周囲との溝を埋めていく。
やがて解読チームはまとまりを見せ始め、
エニグマ解読まであと一歩のところまで迫っていくチューリングだったが…。<allcinemaより>

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天才数学者アラン・チューリング役がベネディクト・カンバーバッチ
惜しくもオスカーは逃しましたが、このアラン・チューリング役とても良かったです!
彼はイギリスのドラマでホーキング博士を演じていたそうで、それを聞いてから観たせいか
ホーキング博士と被って見えるときがあったりもしましたが・・。

アラン・チューリングの良き理解者となったジョーン役のキーラ・ナイトレイ
彼女はどんな役をしても良いですね~~
現在公開中の 『はじまりのうた』、私はこの映画、飛行機の中で見たのですが、
主演のはシンガー・ソングライター役をキーラ・ナイトレイが演じています、こちらもまた良かった。
(話がずれました)

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暗号機“エニグマ”の解読までの展開も凄く面白いです。
その後はだんだんと辛くなって・・(ノд・。)
アラン・チューリング彼自身の抱えている事も少年時代から遡り、物語の進行と共に
周囲との関わり、彼の心情の変化を描いていく・・ヒューマンストーリー。

“エニグマ”の解読を成し遂げ、コンピューターの誕生に重要な役割を果たし
「人工知能の父」と呼ばれた英雄。
彼が戦後は悲劇の運命を辿るわけですが・・・実際の話なんですよね・・・

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大戦中に連合国側はエニグマ解読に成功したが、
その事実は徹底して秘密にされ、ドイツ軍は終戦までエニグマを使用し続けた。(wikipediaより)

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そして、50年間この事も伏せられていた・・・第二次世界大戦、こんな裏があったとは・・

オーソドックスに普通に楽しめる作品だと思います。
ワタシはオススメしたい映画です (^ー^)ノ☆*.。

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VancouverからYellowknifeへ ( 2014.12.7 )

バンクーバーからイエローナイフへ。

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アメリカン・スナイパー(2014)

予告編が 「(゚д゚lll)これ続きは・・どうなるの~?」 と
本編を観ずにはいられない終わり方でしたから
公開を楽しみにしていた映画です。

どんな作品なのか・・・いろいろ情報をチラ見しつつも無の状態で鑑賞。

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米海軍のエリート部隊“ネイビー・シールズ”の兵士としてイラク戦線で活躍した
伝説の狙撃手クリス・カイルの回顧録『ネイビー・シールズ 最強の狙撃手』を、
巨匠クリント・イーストウッド監督で映画化した戦争アクション。
2003年のイラク戦争開始以後、4度にわたって戦場に赴き、仲間の命を守るために
実に160人以上の敵を射殺した英雄の知られざる葛藤と苦悩の軌跡を、
家族を愛しながらも戦場から離れがたくなっていく主人公の強い使命感と、
それゆえに抱え込んでいく深い心の傷に焦点を当て、緊迫感あふれる筆致で描き出していく。
主演は「世界にひとつのプレイブック」「アメリカン・ハッスル」のブラッドリー・クーパー、
共演にシエナ・ミラー。<allcinemaより>

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戦争・・・人間の死、体に傷を負い、心に傷を負い、人間の心を蝕む・・。
なぜ戦争はなくならないのだろう?

映画を観て思ったこと、「戦争反対!」 
こんな単純な思い、全員が同じ思いを持ったなら戦争はなくなるでしょう!?
戦争は永遠に無くならないものなのか・・・復讐・報復が復讐・報復を生む。
「そんな単純なことじゃないのよ」と知識人の方たちから言われますね(-"-;)

「伝説」と呼ばれ、“英雄”と称されたクリス・カイル(ブラッドリー・クーパー)、
その彼の目線で描かれる戦場。
それはイラクだけではなく、アメリカに帰国しても心は戦争から抜け出せない。

戦場から直接自宅に戻れず、一人パブで飲んでいるクリス・カイル(ブラッドリー・クーパー)、
妻からの電話に「帰る」と電話を切り、泣く・・このシーンは印象的だった。

余談ですが、「アメリカン・スナイパー」を観て思い出したのが、1978年の映画「帰郷」
映画の詳細は忘れてしまっているけど、好きな映画。

クリント・イーストウッド監督の話から
「映画にできる戦争反対表現の最たるものは、クリス・カイルのように
市民生活に戻らなければならない人々やその家族に、戦争が与える影響を見せることだ。
私の戦争映画『硫黄島からの手紙』でも、家族や日常から引き離される悲劇について描いた」

無音のエンドロールがお見事です・・・この静寂の時間・・・スクリーンを見つめながら
考える・・・・最後の最後にまたもやられた(゚д゚lll)

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Yellowknife (2014.12.7)

12月7日、イエローナイフ、オーロラ鑑賞1日目。

オーロラ、イエローナイフでは「northern lights」と呼ばれる。 

(Nanook Aurora Tours 大塚さん撮影)
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シェフ 三ツ星フードトラック始めました(2014)

美味しそう~すべて美味しそう~~で堪らない ♥(。→v←。)♥ ~~

父と息子の再生ロードムービーでもあって、いやぁ~~~いい映画だった!

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「アイアンマン」のジョン・ファヴローが製作・脚本・監督・主演で贈るハートウォーミング・コメディ。
オーナーや評論家と衝突してレストランをクビになったシェフの主人公が、
フードトラックの移動販売を始めることで自らの誇りと家族との絆を取り戻していく姿を描く。
相棒役のジョン・レグイザモ、別れた妻役のソフィア・ベルガラのほか、スカーレット・ヨハンソン、
ダスティン・ホフマン、ロバート・ダウニー・Jrらが豪華に共演。
 ロサンジェルスの一流レストランで総料理長を務めるカール・キャスパー。
人気料理評論家の来店に革新的な新メニューで挑もうとするも、オーナーに却下された挙げ句、
評論家にも酷評され、ついに怒り爆発。
その一部始終がSNSで拡散してしまい、店をクビになったばかりか新たな働き口もなくなってしまう。
傷心のまま故郷のマイアミに戻ったカールは、前妻や旧友マーティン、
息子のパーシーたちの助けを借り、キューバ料理の移動販売を始めることに。
こうして、改装したオンボロ・フードトラックに乗り、パーシー、マーティンと3人で、
移動販売をしながらロサンジェルス目指して大陸を横断していくカールだったが…。<allcinemaより>

主人公のシェフ、カール・キャスパーを演じたジョン・ファヴローが、製作/監督/脚本と・・。



公式サイトからの映像を、オープニングシーン!
素晴らしい~~~凄腕のシェフの雰囲気満載です。
にんにくってまるごとつぶして使うの!?
オレンジをカットしているだけでヨダレもん '`,、('∀`) '`,、


人気料理ブロガーの来店に新作料理を出そうとするが、店のオーナー(ダスティン・ホフマン)に
反対され、仕方なく店の定番料理を出すが、結果、ブロガーの酷評記事。

離婚後、母親と暮らしている息子とは定期的に合うがお互いにしっくりとはいっていない様子。

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この10歳の息子パーシーくんがSNSをお見事に使いこなす(ノ゚ο゚)ノ オオォォォ-
何も分からない父に教えてあげてます・・素直で、父、シェフを密かに尊敬している息子。



何が一番美味しそうだったか?って
このホットチーズサンドが最高~~~でした。
作っているところから丁寧に流れるんですが、それだけでも本当に美味しそうで
そして、カールが頬張る度に、「カリッ!」と音がするんですが、この音が堪らない(笑)
トローっととろけ糸をひくチーズ ( ´ ▽ ` )ノ
エンドロールの最後のほうに、このチーズサンドのメーキングシーンが流れるんですね。
なるほど~~でやっぱり美味しそうでしたわ。

モリー(スカーレット・ヨハンソン)に作ってあげたパスタ、ぺペロンチーノ!?
これがまた、料理中から美味しそうで~~~食べてるスカーレット・ヨハンソンも良いし(笑)

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と、料理に関してはまだまだ、あれもこれも書きたいのですが、全てになってしまう・・・
テキサスでのお肉~に勿論「キューバサンドイッチ」も~~公式サイトに映像あり。

店のオーナーと対立し店を辞めたカール。
元妻の申し出でマイアミへ行くことに、そこで元妻の元夫ロバート・ダウニー・Jrに
ボロボロのフードトラックを譲り受ける。
ロバート・ダウニー・Jrもなんだかおかしくって・・ここでの会話は?って感じでしたが
これが面白い! そして靴カバーが笑える '`,、('∀`) '`,、

元夫が出たところで、パーシー君のおかーさん、カールの妻、イネスの職業は何なのか?
最後までわからなかった。。気になる (^^ゞ

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と、かなり豪華なキャストなんですが、
息子、10歳パーシー君の活躍が凄いです!Twitterにfacebook,の駆使ぶり。
Twitterの炎上の様子や、それを面白がる人々の様子なんかも面白いです。
この映画、パーシー君と一緒にSNS,Twitterを組ませたところが新鮮、現代の映画。

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2番手シェフマーティンも合流して、カール、パーシー父子とフードトラックでのロードムービー。
ラテン音楽が効いていて最高に楽しかった!

パーシー君が作った一秒ビデオで泣けた。
ハッピーエンドのハートフルな映画♪

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リストランテ イル・チェントロ ひらまつ (赤れんがテラス)

友人と3名での月に一度のランチ会、毎月続いております。
最近は写真を撮るのも面倒でブログに書いていなかったのですが
今回はスマホの写真を載せてみたくて、久しぶりのランチ記事になりました。
実は、ipadを使用しているので、電話はガラケーをそのまま愛用していたのですが
今回、訳があってスマホ「Nexus5」に変えました。
料理写真は「Nexus5」での写真デビューと言うわけです ヾ(;´▽`A``

ランチとは関係ない話なんですが、(書きたくて)
韓国ドラマ「Kill me, heal me」を見終えました!
チソン主演、彼が多重人格者の役なんですね。
すごーく面白かったです!! 俳優チソン、アッパレでした~~
ストーリーもサスペンスありで続きが気になり、
チソン演じる人格のキャラそれぞれの登場と周りのドラマも笑って泣いてと最高でした。
ヨナの「オッパ~~」には何度爆笑したことか(*´∀`*)
兄妹愛も泣けて・・・と、見てない方には何にも分からない話で・・(´Д`;)ヾ ドウモスミマセン
とにかく、久々のヒットドラマでしたので、オススメ~です。
そして、ついでにもう一つ、見始めた韓国ドラマが「優しくない女たち」
現在、韓国で放送中のドラマ、これも面白いです('-'*)フフ
4月1日からのユチョンのドラマも楽しみで、韓ドラ生活が復活してきました (^^ゞ

では、ここから「イル・チェントロ ひらまつ」でのランチ会を・・・
札幌市中央区 北2条西4-1 赤れんがテラス 4F

赤れんがテラスの混雑は落ち着いてきたようですね。
4階へ行く途中、各階を回ってみましたが混雑した様子は見られませんでした。
友人がランチの予約をしてくれましたが、それが5日前。
当日、こちら窓から「道庁 赤レンガ」が見える席で食事です(^o^)

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Yellowknife (2014.12.8)

12月8日、イエローナイフ
犬ぞり操縦~( ´ ▽ ` )ノ
オーロラ鑑賞2日目、見えず・・

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「においを見る少女」(予告編動画)(一夜のTV芸能動画)(コミックのキャラクターとシンクロ)

ユチョン主演ドラマ「においを見る少女」は4月1日韓国SBS放送開始。
キャラクター紹介、ポスター、予告編とどんどん出て、ドラマ放送開始が近づいてきました。
この予告も面白いですね~~♥(。→v←。)♥ ~~ 
「オクセジャ」を思い出しました('-'*)フフ ラーメンを食べるカットは雰囲気そのままそっくり。
コミカルで面白い展開で始まる物語なのかな~~!?

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ユチョンのヤンモリ姿(チムシルバンで頭に巻いたタオル(羊頭)姿)は最高 ( ´ ▽ ` )ノ
ドラマのシーンでもないとなかなか最近はお目にかかれない姿です。
どうやら、漫才まで見られるようですよね (ノ゚ο゚)ノ オオォォォ- 
漫才姿が似合ってる! 放送が待ち遠しい~~楽しみです。




SBSの「一夜のTV芸能」、ここでもとても楽しそうでした。
漫画から飛び出てハグをするパフォーマンスまで真剣(?)に披露していて(笑)
さすが、ユチョン (^o^) 
また、レモンをかじった時、無表情を作るも・・チラッと動く表情がツボだったりして・・
ファンの皆さんの表情も良いですよね~~
この動画は続きに貼り付けました。

コミックのキャラクターたちがまた素敵なんです・・ホント、シンクロしてます~。
(記事自動翻訳)
「においを見る少女」パク·ユチョンシン·セギョン、真の「マンチト男女 '..原作シンクロ率100%
Posted by クリスタル·パーク 入力:2015/03/25 13:44:39

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[テンアジア=クリスタル·パーク記者]
4月テレビ劇場に香ばしいロマンスの花を咲かせる五感満足ドラマ「においを見る少女」の
パク·ユチョン、シン·セギョン、ナムグン·ミン、ユン·ジンソがマンガのキャラクターに生まれ変わった。
「ミステリーサスペンスロマンチックコメディドラマ」という感覚的な、
新ジャンルを標榜したSBS新しいドラマスペシャル「においを見る少女」の
主人公4人の似顔絵が公開されて話題だ。

20日から22日まで、SBS公式TwitterやFacebookを介して順次に公開された似顔絵は、
各キャラクターと200%シンクロ率を誇る
主人公チェムガク(パク·ユチョン)、オチョリム(シン·セギョン)、グォンジェフイ(ナムグン·ミン)、
ヨムミ(ユン·ジンソ)の姿が盛られている。

原作ウェプトゥンである「においを見る少女」泥酔作家が直接製作して、
より特別な4人4色の似顔絵は、公開直後急速に拡散し - 共有されている。
国内はもちろん海外ファンたちにまで熱いオンライン反応を引き出している状況である。

20代の代表俳優パク·ユチョンとシン·セギョンの出会いで放送前から局 - 内外のファンたちの
熱烈な関心と期待を一身に受けているSBS新しいドラマスペシャル「においを見る少女」は、
においを目で見ることができる超感覚女とどのような感覚も感じることができない麻酔刑事が
導いていくミステリーサスペンスロマンチックコメディドラマだ。来る4月1日初放送される。

クリスタル·パーク記者soverus @ 写真。SBS
http://tenasia.hankyung.com/archives/477663

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Twitterで見かけたのですが、ネムポソカップルにストーリーは webtoonと同じではないようです。
webtoonは読んでないので特に影響はないですけども・・(^^ゞ


続き
・[ENGSUBBED][PREVIEW of Ep.1]
・「一夜のTV芸能」
・ユチョンが演じるチェ・ムガク役の紹介

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