気ままに綴りたい |

龍三と七人の子分たち

爆笑の連続 o(^∀^)o タノシイ♪
心から笑った、声をあげてハハハと笑った。
口を押さえて笑いを堪えた・・・(笑)

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「アウトレイジ」「アウトレイジ ビヨンド」の北野武監督が、新興犯罪組織の横暴を阻止すべく
立ち上がった元ヤクザの老人たちの活躍を描くドタバタ任侠コメディ。
出演は藤竜也、近藤正臣、中尾彬ほか。
70歳になる高橋龍三は、かつては“鬼の龍三”と呼ばれて誰もが恐れた元ヤクザ。
しかし引退した今は、息子家族のもとで肩身の狭い思いをしていた。
そんなある日、オレオレ詐欺に引っかかった龍三。
元暴走族の西が若い連中を束ねて“京浜連合”を名乗り、詐欺や悪徳商法で荒稼ぎしていると知っては、
もはや黙ってはいられない。
そこで龍三は、それぞれにわびしい老後を送る昔の仲間7人を呼び集め、
“一龍会”を結成して京浜連合成敗に立ち上がるのだったが…。<allcinemaより>

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若い時は、怖い!ヤクザも歳をとると「おじいちゃん」と呼ばれるようになる・・・
このおじいちゃんは義理と人情、任侠の世界で生きてきた男!
オレ、オレ詐欺にスンナリ引っかかるも、お金のない龍三おじいちゃん(藤竜也)、
息子のことはなんとかこの指で許してくれって (((((((( ;゚Д゚)))))))
もう、「オレ、オレ詐欺」の彼もびっくりで逃げ出すけど(笑)
こちらは大爆笑~~~ここから笑いが止まらない映画のスタート。

昔の組仲間マサ(近藤正臣)と食堂で会えば、来た客が何を注文するかで
賭けが始まり、自分の負けが続くとなぜか客が怒鳴られるって、可笑しすぎ~

若かった頃は皆、凄腕の持ち主だった組仲間。
おじいちゃんになった現在は・・・腕は震えるし、思い通りにはいかず
それでも心意気は昔と同じザ・ヤクザ!
現代のヤクザまがいの詐欺集団“京浜連合”がおかしなことをやっていると知っては
黙っていられず、対抗して組を再結成。
もう、昔のヤクザと今のヤクザまがいの対立がことごとく面白い!
義理と人情全開の龍三親分、そして組員たち、
彼らおじいちゃんヤクザのハチャメチャに大爆笑でなんだかホロリと来るものもあって。

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藤竜也主演 (*´∀`*) 親分姿かっこよかった。

たっぷり笑わせて貰えました。北野監督( v^-゚)Thanks♪

この前観た邦画「ジヌよさらば〜かむろば村へ〜」がどうにも消化不良気味だったワタシ、
この映画「龍三と七人の子分たち」で心から爆笑できたのでスッキリ。

Category : 映画(2015)
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New York (Sarabeth's East) (2014.12.13 ①)

2014.12.13 ① ニューヨーク 2日目。
「Sarabeth's East」で朝食。

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Category : 未分類
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「覆面検事」予告編

韓国KBS2で5月20日から放送スタートのドラマ「覆面検事」
予告編を見て、楽しみでしょうが無い(*'▽'*)♪

KBS2水、木22:00〜放映予定(2015.05.20〜)

ソナさん出演が一番嬉しいことなんだけど、
オム・ギジュンが共演~~~~ってもう嬉しすぎる(ノ゚ο゚)ノ オオォォォ-

でも、この時間、SBSで「においを見る少女」が放送中・・
最初の2回は完全にダブってしまって・・(((((((( ;゚Д゚))))))) ユチョンの応援もしたいのに・・
辛いなぁー「覆面検事」は再放送で見ることにして・・・って、ワタシが韓国在住の仮定 (^^ゞ




中部地検検事デチョルは江南警察署殺人探偵ミンフイと再会する。
十数年前、高校生だったデチョルにミンフイは一目惚れした初恋だった。
当時孤児として生きていたデチョルは突然現れた父親ほど性のための検事になることを決心。
そんな自分を嘲笑ミンフイに必ずチェックがされて表示されるものを約束する...
(公式サイトより 自動翻訳)


「覆面検事」チュ·サンウク - キム·ソナ - オム·ギジュン、
「魅力+関係」盛り込んだ本予告編公開!


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ブレーキニュースイ·ギョンミ記者=「覆面検事」本予告編が公開された。

来る20日初放送を控えているKBS 2TV水木ドラマ「覆面検事」がチュ·サンウク(ハ・テチョル役)、
キム·ソナ(ユミンフイ役)、オム·ギジュン(ガンヒョンウン役)などの主要なキャラクターの魅力と
彼らの尋常でない関係を盛り込んだ本予告編を公開し注目を集中させている。

まず、チュ·サンウクが演じるハ・テチョルはしらじらしいに俗物検事の姿を正しく示している。
殺人事件現場で「ボスの目にぱっと触れるんじゃないの」と言って笑顔、
オム·ギジュンの前頭部をジョアリヌン姿などは、強者や権力の前で限りなく弱いハ・テチョルの
国家代表級俗物感をそのまま示している。

一方、キム·ソナが演じる刑事班長ユミンフイは俗物検事ハ・テチョルと正反対の姿を見せてくれる。
チュ·サンウクとは異なり、オム·ギジュンの前に
"警察ちょっとこすってみると警察がすべておかしく見えますか?」と地位の上下を問わず、
自分の主張をよどみなく広げ出すユミンフイのしっかりしている魅力は、
ハ・テチョルと対比され、「覆面検事」の楽しさを加える見通しある。

これと共に予告編末尾キム·ソナがチュ·サンウクに「お前点検なぜなるか?出世しようとしたのかね?」
と尋ねる場面はチュ·サンウクがなぜ昼には「俗物検事」、夜は「覆面検事」に二重生活を
するようにされたかどうかを知りたい事を誘発し「覆面検事」が解くこと風変わりな物語の好奇心を刺激する。

また、甘いながらもどことなく冷笑的な感じのオム·ギジュン、鮮やかな殺人事件現場などは
「覆面検事」の豊かなキャラクターやアトラクション、コシのある緊張感などを予告して
本放送への期待感を高める。

このようにトレーラーから個性的なキャラクターの魅力はもちろん、様々な話、特別な観光スポットまでの
いずれか逃さない「覆面検事」が愉快、遊び心のある、痛快な魅力で
お茶の間に活力を吹き込むことができるか帰趨が注目される。

一方、「覆面検事」はパンチは本能、とぼけは、オプションの俗物検事ハ・テチョル(チュ·サンウク)と
定義は本能、知性は、オプションの情熱あふれる感情捜査官ユミンフイ(キム·ソナ)の
活躍を真剣ながらも愉快に描いたドラマで、「よしいない女性」の後続来る20日初放送される。

Category : 覆面検事
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New York(The Metropolitan Museum of Art ・Central Park)(2014.12.13 ②)

2014.12.13 ニューヨーク2日目 ②

メトロポリタン美術館
セントラルパーク

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New York(The phantom of the opera. Top of the rock )(2014.12.13 ③)

2014.12.13 ニューヨーク2日目 ③

ミュージカル「オペラ座の怪人」
「トップ オブ ザ ロック」で 夜景鑑賞

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Category : 未分類
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パレードへようこそ(2014) PRIDE

英国サッチャー政権下、境遇の違う人々をつないだ深い友情と感動の実話。

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 サッチャー政権下の英国で実際にあった驚きの実話を映画化したハートウォーミング・ストーリー。
不況に苦しむウェールズの炭坑労働者たちと、ひょんなことから彼らの支援に立ち上がった
ロンドンの同性愛者グループが、偏見や衝突を乗り越え、固い絆で結ばれていく
奇妙にして感動的な友情の物語を、ユーモアを織り交ぜ心温まるタッチで綴る。
監督は舞台演出を中心に活躍し、長編映画は99年の「背信の行方」に続いて
2作目となるマシュー・ウォーチャス。
 1984年、不況に揺れるサッチャー政権下の英国。
20ヵ所もの炭坑の閉鎖が決まり、それに抗議する炭鉱夫のストライキは4ヵ月目に入ろうとしていた。
ロンドンに暮らすゲイのマークは、そのニュースを見て彼らを支援しようと、
仲間たちとゲイのパレードで募金活動を行い、合わせて“LGSM(炭坑夫支援レズビアン&ゲイ会)”
という支援組織も立ち上げる。
さっそく、集まった寄付金を送ろうと全国炭坑労働組合に連絡を取るも、
ゲイというだけで門前払いを食らってしまう。
そこでマークは炭坑に直接電話してみたところ、ウェールズの炭坑町ディライスが
支援を受け入れてくれることに。
こうして、まるで水と油の2つのグループの交流が思わぬ形で始まるのだったが…。
<allcinemaより>

予告編、良く出来ている(^o^)



炭鉱夫のストライキニュースを見て、
“LGSM(炭坑夫支援レズビアン&ゲイ会)”という支援組織を立ち上げ
寄付金を集め支援しようとするゲイたち。

この時代のゲイに対する根深い偏見は『イミテーション・ゲーム/エニグマと天才数学者の秘密』を
見た後だけに特に印象深く心に残った。

その当時、犯罪者かはたまた宇宙人!?かといった存在であったろうゲイたちと
次第に打ち解け、仲間になっていく、その役割の中心になったのは炭鉱の女性達。
彼女たちの好奇心とユーモアは最高 (´∀`;)
特にロンドンでの盛り上がりは最高にハートフルで豪快、笑って、笑ってだった。

団結しなければならないときに必ず、狭い了見を持ち足を引っ張る人間がいるもの。
あの時代、ゲイに対する偏見は相当のものだっただろうから想像できる。
けれど、彼らの愛と友情を受け入れ仲間となった人たちは、ガンとして闘う。

炭鉱代表としてのダイ(パディ・コンシダイン)の演説が特に素晴らしい。
彼は、偏見など持たない人間。

ゲイのジョナサン(ドミニク・ウェスト)がダンスを披露、女性達が一気に虜になっていくシーンは流石!
ダンスなど踊らないという炭鉱の男たちが自分も習いたいと言い出す(笑)

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感動的だったのは、ストに疲れが見えてきた時、突然スピーチを始めたマークに応えるように
一人の女性が歌いだす。(彼女の歌声が素晴らしい)
それが二人となり・・・やがて大合唱へ・・ベタな展開ともいえるが、このシーンはいい ♥♥(o→ܫ←o)♫ღ

わたしがこの映画を観たいと思った一番の理由はこちらのお二人
ビル・ナイとイメルダ・スタウントン、イギリス映画には欠かせない俳優
今回も良かった~~

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このシーン、少ない会話をしつつ
ただパンにバター(?)を塗るイメルダ・スタウントンとそのパンを切るビル・ナイだけど
これが良いんですよね・・・・

80年代のロンドンの街並み、ファッション、当時の名曲。
ウェールズの城跡が残る雄大な美しい景色。
ゲイ達への偏見、それと共に、彼らの前に立ちはだかったAIDSの恐怖。
ここにも触れられて・・・単に友情物語の感動物だけではない作品。


Category : 映画(2015)
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New York (2014.12.14)

2014.12.14、ニューヨーク 3日目。

「自由の女神」 → 「ブルックリンブリッジ」 → 
「Union Square Holiday Market」 → 「CHELSEA MARKET 」

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Category : 未分類
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LAS VEGAS (2014.12.15)

2014.12.15 ニューヨークからラスベガスへ ラスベガス1日目。

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ユチョンの演技が楽しくて、ありがたい ヾ(;´▽`A`` 「においを見る少女」(第15話)から

Twitterから




今回のドラマ、妄想シーンが良く出てくるけど、どれも面白く出来てる('-'*)フフ
ムガクの妄想、プロポーズ2編 ( ´ ▽ ` )ノ
風船が飛んで行っちゃって「オーマイ、チョアー!!」も笑えるし、
ミュージカル仕立てのユチョン歌唱なんて、ゆちょペンには最高の贈り物~~
英語で「Would you marry me?」も~~(*'▽'*)♪
このシーンは永久保存版にしないとね・・(笑)
砂の中にリングが埋まって探すムガクもいい演技だった(^^ゞ

ドラマ自体には物足りなさがあるのが本音。
それはそれとして、今日(21日)は最終回・・・あっと言う間に終了か・・・。

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覆面検事「第1話」

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楽しみに待っていたキム・ソナ出演、新作ドラマの放送がスタート(5月20日)( ´ ▽ ` )ノ
タイトルの「覆面検事」役はチュ·サンウク。
担当検事と犯人を逮捕した警察官として出合った二人、
実は、高校生の頃、検事ハ・テチョル(チュ·サンウク)は
ユ・ミンヒ(キム・ソナ)に一目惚れしたそうな・・
「第1話」はそんな二人の高校生の頃の話、検事になった動機、覆面との出合い・・などのお話。


Category : 覆面検事
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