気ままに綴りたい |

お久しぶりに正統派の素敵過ぎるチャ・スンウォン~~

久しぶりでもないのかな・・・!?
この前ソウルへ行ったとき、
スーパーマーケットでチャ・スンウォンの広告を見たのだけど、
それは、調味料のコマーシャルのスンさんで (^^ゞ

「三食ごはん 漁村編」が人気で、料理関連CFが多くなったのかなぁ~
「三食ごはん 漁村編シーズン2」が10月9日の夜9時45分に初放送される予定ですね。
(韓国放送)
ちなみにこちらが↓番組のポスター
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前置きが長くなりましたが、本題は、
スーツでビッシと決めた007風チャ・スンォン!
お久しぶりではないでしょうか・・・やっぱりカッコイーね~~




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「チャ・スンウォン、007連想させる格別なスーツピット」(9月16日の記事です) 
続きに↓

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2015 BIFF 第20回釜山国際映画祭

2015年、釜山国際映画祭が始まりました。
昨年は私、釜山に行っていたんですよね。
あれからもう1年が経ったとは・・・・早いです・・・
1年前の2014年・・釜山、海雲台ビーチ、パク・ユチョンと思い出がいっぱいです。

自分が行った2014年の記事→・釜山国際映画祭2014 (7)


「2015 BIFF 第20回釜山国際映画祭」 公式HP
2015年10月1日(木)〜10日(土)、10日間

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ホウ・シャオシェン、賈樟柯、アピチャートポン・ウィーラセータクン、ジョニー・トー、
エリックク、河瀬直美、是枝裕和、ロブ・ディアス、王兵、バッハだけとボディなど
アジアを代表する巨匠たちが大挙釜山を訪れる。
過去20年の間に、釜山国際映画祭と一緒に成長してきた巨匠だけでなく、
次の20年を一緒に成長し、アジア映画界をリードする未来の巨匠たちも大挙釜山を見つけ、
アジア映画のハブとしての役割をしてきたBIFF 20年の意味をさらに輝かせる予定だ。
(公式HPより)

今年のオープントークはどんな感じかしら~?チェックしてみました。
その一部ですが、なんと(ノ゚ο゚)ノ オオォォォ- 私好みのゲストたち~~

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韓国映画記者協会と一緒にオープントーク<イ・ジョンジェ>
日時:10 月2日(金)15:10

ハンドプリンティング+オープントーク<香港映画のアイコンジョニー・トー>
日時:10 月2日(金)18:00

韓国映画記者協会と一緒にオープントーク<チョン・ドヨン>
日時:10 月4日(日)14:30

オープントーク<是枝裕和&長澤まさみ "海の町ダイアリー">
日時:10 月4日(日)18:00

ちなみに今日、10月2日はイ・ジョンジェジョニー・トー監督がゲストです!!
行きたかったなぁー
まあ・・韓国語に広東語も分からないので話は分からないのですが(-"-;)

上映作品もサラーっとチェックしてみる。

イ・ジョンジェ出演作品は「暗殺」でしょうか。
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日本映画も数作品ありますね、その中から
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海の町ダイアリー/ Our Little Sister カンヌ映画祭競争部門

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ピンクとグレー/ Pink and Gray
監督:行定勲/ YUKISADA Isao
2016年日本公開予定のようですね。面白そうです。

http://www.biff.kr/kor/html/program/prog_view.asp?idx=18473&c_idx=273&sp_idx=&QueryStep=2

続きに開会式とレッドカーペットの記事を↓

Category : 映画(雑記)
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オーベルジュ・ド・リルサッポロ

月一回、友人とのランチ会は久しぶりにフレンチを・・
「オーベルジュ・ド・リルサッポロ」へ
ここは、「ル・バエ・レンタル」が2014年夏にリニューアルしたお店なんですね。
「ル・バエ・レンタル」の記事→1★ 2★

「ル・バエ・レンタル」も「オーベルジュ・ド・リル」も仏アルザスの3つ星店。
「オーベルジュ・ド・リル」は札幌の他、東京や名古屋にもあるそうですね。

〒064-0801 札幌市中央区南1条西28丁目 3-1
Tel. 011-632-7810
HP →

今回はさっぽろオータムフェスト2015 「コラボ企画美味散策円山オータムランチ」
を頂いてきました。 
なんと(ノ゚ο゚)ノ オオォォォ- 2000円で頂けるランチです。
((´Д`;)ヾ ドウモスミマセン 10月4日で終了です・・)

「さっぽろオータムフェスト」は毎年楽しみに必ず行っております。
今年も昼・夜と何度か「大通り公園会場」でワインとビールを飲みながら(笑)
いろいろ美味しいものを頂きました。
そうそう、昨年まで札幌駅南口にあった「セイコーマートワイン」は大通り会場へ移動。
ここお気に入りでして・・なんたってワインが安い(〃▽〃)f
勿論、今年もお世話になりました。
あと、10丁目会場「Oh!ドーリファーム」もお気に入りです。
食べ物ではなくて「イベントステージ」が良くて・・ライブを楽しみながら
野外でワイン~~~というのが良いです~~
と、またまた前置きが長くなりました。

では、2000円のランチ
まず、飲み物付きます・・これΣ(゚Д゚;エーッ! ビックリだったんですが、
ノンアルコールかアルコールか・・で、私は勿論アルコール、「キール」。
ノンアルコールは「ジンジャエール」

アミューズ
じゃいものムース黒オリーブ添え

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「じゃいものムース黒オリーブ添え」がホント、美味しい~~クリミィーでね(*'▽'*)♪
パンは「ル・バエ・レンタル」の時と同じですね。


本日のメイン料理はお肉(ポーク)とお魚から選択、
お料理の内容を聞いて、即答、私はお魚で~~
また、スタッフさんのお話をきいて、3人お魚料理となりました。

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メイン料理はソイのポアレ(ソイの小ささはお値段分ですね 笑)
アワアワソース、バターソースがいい香り~~で、このアワアワも好きです~~
(「ル・バエ・レンタル」と同じですね)

デザートも美味しいです
いつものことですが、小菓子はもう頂けませ~~ん状態の時にサーブされるので
本当に勿体無い・・味わうことなく・・無理やり口に放り込みます(*- -)(*_ _)

スタッフさんのサービスは相変わらず素晴らしいですね。
きっちりした応対の中に親しみ易さが感じられて、リックスして食事を楽しむことができました。

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マイ・インターン / THE INTERN

ロバート・デ・ニーロ扮する70歳のインターン、ベンが紳士で素敵過ぎる~

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アン・ハサウェイ扮するファッション・サイトの若い女社長が、
ロバート・デ・ニーロ扮するカルチャーのまるで違う70歳のインターンに戸惑いながらも、
次第に奇妙な絆が芽生えていくさまを描いたハートフル・コメディ。
監督は「恋愛適齢期」「ホリデイ」のナンシー・マイヤーズ。
 ファッション通販サイトを起業し、
ニーズを的確に掴んで短期間で急成長させることに成功したジュールズ。
そんな彼女の会社に、シニア・インターン制度によって採用された70歳のベン。
妻に先立たれ、新たなやりがいを求めて再び働くことを望んだ彼だったが、
若者ばかりの会社ではすっかり浮いた存在に。
ところが、ベンはそんなカルチャー・ギャップを楽しみ、たちまちオフィスの人気者に。
一方、ここまで仕事も家庭も順調そのものだったジュールズは、
急速に拡大した会社の経営にうまく対応することができず大きな試練に直面していた。
そんな時、彼女の支えになってくれたのは、どこか疎ましく思っていた人生の先輩、ベンだった。
<allcinemaより>

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ナンシー・マイヤーズ監督の「恋愛適齢期」「ホリデイ」も好きな映画。
この「マイ・インターン 」も同じく期待を裏切らない監督らしい作品でした。
今作のロバート・デ・ニーロが最高~~~超お気に入りです ♥(。→v←。)♥ ~~

全てがPCやスマホなどを介してやり取りされる現代の若者の職場。
社長のジュールズ(アン・ハサウェイ)が企業したファッション通販サイト会社の
インターンとして再就職した70歳のベン(ロバート・デ・ニーロ)。
彼は電話帳制作会社の重役だった。
紙の電話帳を作っていた人が、ネット主流の職場へ・・・
ここで彼はどれだけ頑張れるのか・・って最初は興味津々('-'*)フフ

何も気負うことなく、自分はこのスタイルが一番気楽だと言ってビジネススーツをビッシと着こなし
仕事するベン、その紳士ぶりは自宅もしかり。
ワードロープはきちんと整頓され、寝室にリビング、キッチンとやもめ生活にも関わらず
乱れが一つもない (ノ゚ο゚)ノ オオォォォ-
さぞかし頑固なおじさんなのでは・・の心配は直ぐに安堵に変わった。
彼のダンディな行動と振る舞い、前向きで誠実な仕事ぶりは、
職場の同僚たちにスムーズに溶け込み、人気者に。

登場人物がいい人ばかりなのはナンシー作品の特徴の一つでしょう。

自分が年のせいか(笑)、ベン(ロバート・デ・ニーロ)中心に観てしまったが
若い女性たちはきっと、ジュールズ(アン・ハサウェイ)に自分を重ねて観るのだろうと思う。
彼女のファッションや仕事ぶり、仕事と家庭の問題・・などなど・・・

最初はぎこちなかったジュールズ(アン・ハサウェイ)が次第にベン(ロバート・デ・ニーロ)を
信頼し、頼り、友人となっていくストーリーは理想的。
現実社会でもこのような会社があると素晴らしいのに・・・
というかベンのような素晴らしい紳士、70歳のインターンはいないよね(^~^;)

「サヨナラ」って日本語で挨拶・・・突然出てくるんですが・・これ何か意味あるのかな~
何気に嬉しかったりしますけど('-'*)フフ 

ベンと共にいたるところで笑いもありで、安定の良作!!

NYが舞台
自分、2014年12月の旅行で訪れたNY、「ブルックリン橋」
この橋がスクリーンに出るたびニコニコしてしまった。

Category : 映画(2015)
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女優キム・ソナもC-JeSと専属契約締結...チェ・ミンシク、JYJと同じ事務所に!

嬉しいニュース~~~
キム・ソナさんがJYJと同じ事務所C-JeSに~~(ノ゚ο゚)ノ オオォォォ-
休止状態のブログでしたが、このニュースを見て久々に書いております。
この間、登別や洞爺湖へ遊びに行ったり、映画を数本観ました。
いつもならブログに記録として書くのですが、
すっかり書く意欲を無くしておりまして・・・(面倒になった (^^ゞ)

でも! 今日のソナさんニュースは嬉しい~~ですね~~
しっかり保存しておきます .....〆(・ω・)メモメモ


女優キム・ソナもC-JeSと専属契約締結...チェ・ミンシク、JYJと同じ事務所に!

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女優キム・ソナ(40)がC-JeSエンターテイメントと専属契約を締結した。

C-JeSエンタは27日、「ドラマ『私の名前はキム・サムスン』や『女の香り』などで多くの愛を受けてきた女優キム・ソナと専属契約を締結した」と明らかにした。
続いて「キム・ソナが今後、様々な作品で活発に活動できるように全面的な支援を惜しまない予定だ」と述べた。

1997年作のドラマ「バンウリ」を通じてデビューしたキム・ソナは、2005年作「私の名前はキム・サムスン」で主人公キム・サムスン役を熱演し、同年MBC演技大賞を受賞した。
以後、SBS「シティーホール」、SBS「女の香り」、MBC「アイドゥ・アイドゥ~素敵な靴は恋のはじまり」など多数の作品に出演し、視聴者たちの大きな愛を受けてきた。
今年7月に放送されたKBS2TVのドラマ「覆面検事」を終えたキム・ソナは現在、次回作を検討している。

一方、C-JeSエンタには、JYJ(ジェジュン、ユチョン、ジュンス)をはじめ、チェ・ミンシク、ソル・ギョング、イ・ジョンジェ、ソン・イルグクなど韓国トップスターらが所属している。

THE FACT|キム・ミンジ記者

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と言うことで、ソナさんとJYJが一緒~~~です~~♥(。→v←。)♥ ~~
ここから私の妄想が始まっちゃうのですが、
映画でユチョンと共演なんてありえるよね (*'▽'*)♪
ドラマでジェジュンと共演とか!?
ジュンスと一緒にミュージカルとか・・!?
ソナさんダンスも歌もバッチリだし。
まあ~ここまでは私の希望で・・さすがに共演は確率が低いでしょうか!?
おまけにJYJは兵役で芸能活動が出来ない時期ですしね・・
ソナさんが何年も長くC-JeSにいてくれたら、JYJと一緒に映画の試写会出席とか
授賞式出席とかありそう~~( ´ ▽ ` )ノ、
C-JeSのSNSにもこれから登場するのよね。

実は前にチャ・スンウォンがきてくれるといいなぁーなんて考えたことあったのだけど、
ソナさんが来てくれるなんて・・ホント嬉しい~~です。

ソナさんの次回作は何かしら、楽しみに待つことにしましょう。

Posted by zukka  on  | 0 comments 
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