気ままに綴りたい |

キム・ソナ出演 新韓国ドラマ「上品な彼女」スタート:人物相関図

放置状態のブログですが、久々に書きます(;'∀')

久しぶりに、キム・ソナさん出演の新ドラマが始まりました~
第1話・第2話と見終えました。
そこには・・私好みのソナさんが、ソナさんの演技が満載・・
久しぶりに、本当に久しぶりだわ・・ワクワクしている。

「女の香り」以降のドラマ2作品はどうにも面白みを感じず
消化不良気味だったのです。
(まぁ好みの問題かと思うのだけど・・)
そんなんで、この新ドラマ「上品な彼女」に期待してしまいます。

久々にこのブログにドラマの事を書いてみようかな・・と・・
いつまで続くか自分も分かりませんが(;'∀')


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「품위있는 그녀」「上品な彼女」「Woman of Dignity」

6月16日金曜日の夜11時初放送!

放送:JTBC 毎週金曜日・土曜日:全20話
(脚本ベクミギョン、演出キム・ユンチョル)
演出キム・ユンチョルは「私の名前はキム。サムスン」の監督、
この作品でソナさんと再会ですね~

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江南(カンナム)財閥家の嫁の完璧な人生に憧れた一人の女性が
欲望を抱いてある金持ちの家の看病人に入って繰り広げられる
ヒューマン シック コメディ。

「上品な彼女」は豪華な生活を生きていた一人の女性が
下側に落ちて広がることを盛り込んだドラマ。
キム・ヒソンが気品のある財閥の嫁ウ・アジン役を、
キム・ソナが身分の上昇を夢見て、
彼女の家に介護者として入るバク・ボクジャ役を引き受けた。

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公式HP➡

・・ 公式HPから ・・・・・・・・・
(自動翻訳なので意味不明部分あり)

「プログラム情報」
ここ欲望の群像が素顔をさらし叫ぶ世界がある。
これは、その中で向き合った二人の女性の交錯した生活...
そして彼女たちの選択が聞かせてくれることだ。

このドラマの主な背景と人物は江南の中心に位置する富裕層の上流社会と
その上流社会に進出するための下流である。
ドラマでよく扱っ財閥がない庶民との接触が比較的容易なよう準財閥富裕層である。
その露出した戦いと暗闘と上流階級の金持ちの自慢して飾りの人生は、
その虚像を表わして亀裂する姿を見せてくれる。

上流層パンチラと不倫だけドラマでたくさんの懸念食べ素材もない。
しかし、この一般的なテーマのユニークなバリエーションは、
このドラマが、既存のドラマとどのように差別化されてどのように特別なのかを示すものである。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ここまで


「人物相関図」 (公式HPより)
(日本語は私が追記した物、間違えもあるかと思う)

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公式HPよりポスター画像・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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上品な彼女「第1話」(1)

英語字幕付き動画を見つけたので、そちらで見た。

(韓国語は分かりません。英語字幕を自己流で訳しています。間違いはご容赦ください)

「第1話」

オープニングはキム・ソナが何者かに頭を石で強打され殺害されたシーン(;゚Д゚)

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死んでいるのはキム・ソナだよね!?
画面を見ながら??状態 (;'∀')
あらら。彼女は死んでしまうストーリーなの!?

オープニングから衝撃のスタート。
ソナさんファンとしては、
アレー死んじゃうの~って最初からガッカリ感もありですが(笑)

どうしてこんなことになったのか?という物語かな、
サスペンス・ミステリー仕立てで期待アップ(^▽^)/

死亡推定時間は2月28日 午前2:00
最初の通報時間は午前9:17

殺害動機を持つものはここの家族全員・・
容疑者のリスト
パクの夫:アン・テドンって言われてるけど
パクってバク・ボクジャ(キム・ソナ)のこと??
ここではまだ何のことやですが・・・
容疑者の名は家族数名出てきますが省略。

遺体の身元確認・引き取りに来たキム・ヒソン

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犯人は足跡を残さなかったし、指紋は家族のものしかなかった。
警察は遺族であるウ・アジン(キム・ヒソン)にパク・ボクジャの死因を‘脳震盪'と説明した。
ウ・アジンは複雑で息苦しい表情でパク・ボクジャの遺体を眺めて席を離れた。

ウ・アジン(キム・ヒソン)が犯人か?と疑われるが、
彼女だけがアリバイがあると警察側の会話。

パク・ボクジャが火葬される姿と共に、キム・ソナのナレーション
“私が生まれ変わることができるだろうか?
そうすることさえできるならば、
パク・ボクジャでない私が一握りの灰になる瞬間を見守った彼女(キム・ヒソン)の姿で
一度だけ生きてみたい”

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そして物語は始まる。

キム・ヒソンのナレーション
“誰でも幸福を夢見る。 持つことができないのを欲望する。
それでこそ幸せになることという強烈な圧迫で私たちの人生は出発する。
だが、人生は出発点も終着点も私たちの思い通りなるのは一つもない。
これは私と私を夢見た彼女の話だ。

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江南のセレブさんたちの会話が続くテーブル
そこへ正にセレブ姿のウ・アジン(キム・ヒソン)登場
奥様達、子どものママ友?の集まりの様子。

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会話の内容は・・
タロット占いの話、ウ・アジンは夫の眉毛tattooが必要みたい
子供の教育の話など・・

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場面は変わり
ここでキム・ソナ登場~

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病気で下半身が不自由なアン・テドン(キム・ヨンゴン)の
介護人採用面接にきたバク・ボクジャ(キム・ソナ)。
アン・テドン(キム・ヨンゴン)はウ・アジン(キム・ヒソン)の舅。

センスが一つも感じられない服装に田舎者丸出しの冴えない姿
言葉もなまっているね・・・(忠清道(チュンチョンド)なまり)
けれど、バク・ボクジャ(キム・ソナ)はコーヒーカップの絵の作家を当て
絵画を見るのが好きだと話し、ウ・アジン(キム・ヒソン)と趣味を合わせ
好感を得た。

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精一杯お世話しますとアピールのバク・ボクジャ(キム・ソナ)は無事採用。
そして、彼女の要望通り住込みで働くことに。

さり気なく、ウ・アジン(キム・ヒソン)がセレクトしたであろう食器の作者を当てて
好感度アップを図っていた・・最後に
「ホントに綺麗です」とウ・アジン(キム・ヒソン)に言って玄関を出るバク・ボクジャ(キム・ソナ)。

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玄関を出て歩き出す・・と・・この姿に Σ(゚Д゚)

面白い!

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違う人になった!? (゚д゚)!

ウ・アジン(キム・ヒソン)家族、その日の夕食・・
彼女とこの家の次男で夫のアン・ジェソク(チョン・サンフン)

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長男の嫁、パク・ジュミ(ソ・ジョンヨン)から介護人は見つかったか?と聞かれ
「義理姉さんが一度会って気に入ってくれれば良いけれど」と答えるウ・アジン。
バク・ボクジャ(キム・ソナ)は履歴書をメールで送っていた。
そして1972年生まれ 45歳だそうな。

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「若すぎない!?」と長男の嫁、パク・ジュミ(ソ・ジョンヨン)

そこで、突然「可愛いか?」と発言した介護される側のアン・テドン(キム・ヨンゴン)

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アン・テドン(キム・ヨンゴン)がトイレに行きたいと言うと
直ぐに立ち上がった長男嫁と次男嫁
次男嫁ウ・アジン(キム・ヒソン)が一歩早く舅の車いすを押す・・
それを見つめる長男嫁パク・ジュミ(ソ・ジョンヨン)

むむ・・この二人もいろいろとありそうな感じですね・・

食事後、アン・テドン(キム・ヨンゴン)家から出てくるウ・アジン(キム・ヒソン)一家

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小学生の娘ジフはバレエを習っていて、
後2年間は続けなくていけないと母に言われている。
中国語レッスンを辞めたいと言うが、母親アジン(キム・ヒソン)は聞き入れてくれず・・
どうやら教育ママのようですね。

アジン(キム・ヒソン)は夫アン・ジェソク(チョン・サンフン)に
バク・ボクジャ(キム・ソナ)は教養があると話している。
どうも彼女の夫はあまり賢くないよう(笑)
そして、彼女もかなり気楽に夫を扱っていますね。

パク・ボクジャ(キム・ソナ)も食事中・・カップラーメン・・

スクリーンショット1

キムチをかぶりつく
ソナさん、こういった演技は絶品ですよね~~!(^^)!

スクリーンショット2

電話あり

スクリーンショット3

「心配するな、上手くやるから」「あんたも言葉に気を付けな」と、
話しているパク・ボクジャ(キム・ソナ)がなんか怖い。
この時の彼女 (*゚Q゚*) なまってない、標準語だ・・
電話の相手は誰?

ウ・アジン(キム・ヒソン)から電話

スクリーンショット4

住民登録票(?)のコピーを用意するようにと。
彼女との会話はしっかり、なまってパク・ボクジャ(キム・ソナ)のしゃべり(-_-;)

はて、どちらが本当の彼女? なまりの彼女は偽物・演技かな。
秘密があるんですね・・面白そうな予感・・

スクリーンショット5

楽しい、ソナさんの名演技!

シーンは変って3か月前のこと
ウ・アジン(キム・ヒソン)とアン・テドン(キム・ヨンゴン)が通うジムで
清掃スタッフとして働いているパク・ボクジャ(キム・ソナ)
彼女はジムのトレーナーからアン・テドン(キム・ヨンゴン)の情報を貰っていた。

スクリーンショット6

アン・テドン(キム・ヨンゴン)は二人息子がいるが二人とも出来が良くない。
長男は喧嘩で人に重症を負わせたことがあり、アメリカへ追いやられている。
次男が会社のメインポストにいる。
だが、彼はそれほど有能ではない。
アン・テドン(キム・ヨンゴン)は脳梗塞、そして糖尿病の合併症も持つ。
また耳が良く聞こえない。
彼の看護人を探していることを聞く。

パク・ボクジャ(キム・ソナ)の計画は3か月前から始まっていたようです。

さて、↓こちらお二人、ホテルの部屋かと思われ

スクリーンショット7

男性の方は人物相関図によると、チャン・ソンス整形外科院長

スクリーンショット8

で、一緒にいたこちらの女性は、オ・ギョンフィ元競馬場アナウンサー

スクリーンショット9

で、2人は夫婦ではなくて・・不倫関係にあるんですね(-_-;)

そして、こちらもウ・アジン(キム・ヒソン)のママ友さんの
↓キム・ヒョジュ パワーブロガーってことで、セルフィをSNSに投稿中

スクリーンショット10

↓江南の奥様チヤ・ギオク、彼女の夫はあのホテルで不倫の整形外科院長(-_-;)
彼女の息子はプールにいましたが、自閉症のため田舎で特殊教育を受けて
分離教育をさせていることは秘密らしい。

スクリーンショット11

ウ・アジン(キム・ヒソン)は元スチュワーデス。
アシアナ航空屋台モデルとして活動するように、優れた美貌を誇っている。

スクリーンショット12

アジンの上流周辺の人物たち、夫チーム・妻チームでゴルフ

↓元プロゴルファーのキム・ボンシク、ちなみに奥様はパワーブロガーさん

スクリーンショット13

アジンの夫アン・ジェソク(チョン・サンフン)はゴルフは下手・・みたい・・・
っていうか、冴えない男性だけど今のところ(笑)

奥様達のゴルフウエアーが凄くてビックリ、特にアジンさん(*_*)
足もスラーッと綺麗だよね・・(;'∀')

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アジンの上流周辺の皆さまご夫婦全員集合

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彼らもいろいろ絡んでいて・・・これからどんどんと物語を面白くしてくれるのでしょう・・

(長くなったので続きは次の記事にする。)



・・・・・・・・・・・・・・追記・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


두근두근 ^^ RepostBy @jtbcdrama: "👠 [선공개] 미스터리 한 그녀 박복자! 김선아의 재벌가 입성 계획 . 서울말과 사투리를 자유자재로 사용하고 다양한 독서로 교양을 쌓는 미스터리한 여자 박복자! 안태동 회장에게 접근하기 위한 계획을 세우는데.. . 오늘 밤 11시! 드디어 <품위있는 그녀> 첫방송이구만유😚❤️ 본방사수 아시쥬?👠 . ✔️<품위있는 그녀> 선공개 영상 풀 버전은 JTBC Drama 페이스북에서 보실 수 있습니다! . . #품위있는그녀 #JTBC드라마 #김희선 #김선아 #워맨스 #드디어오늘밤11시 #품위있는첫방송" (via #InstaRepost @AppsKottage)

Actress Sun-A Kim 김★슷하さん(@kimsuna_official)がシェアした投稿 -




[先公開]ミステリーある彼女不幸者! キム・ソナの財閥家入城計画

ソウルの方言となまりを自由自在に使って
多様な読書で教養を積むミステリー1人の女性不幸者!
アン・テドン会長に接近するための計画をたてるけれど..

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上品な彼女「第1話」(2)

(韓国語は分かりません。英語字幕を自己流で訳しています。間違いはご容赦ください)

ウ・アジン(キム・ヒソン)が友達の皆さんとゴルフを楽しんでいる頃、
パク・ボクジャ(キム・ソナ)はアン・テドンの家へ

大邸宅にキョロキョロのボクジャ

初めて会う長男の嫁パク・ジュミ(ソ・ジョンヨン)に挨拶する
彼女から住民登録票(?)のコピーを渡せと言われたが
次男嫁ウ・アジン(キム・ヒソン)へ渡すと言って2階へ

スクリーンショット15

会長アン・テドンの寝室(1階)

スクリーンショット21

目が覚め、起きようとするアン・テドンを助けるボクジャ・・
わざとボクジャの胸に顔を預けるアン・テドン・・
それをニヤリと確認するボクジャを私は見逃しませんでしたよ ( ̄ー ̄)ニヤリ

スクリーンショット22

「既にもう会長の部屋に行ったのか?」
「早すぎないか?」と言う、パク・ジュミに
「もう10時ですよ」「朝7時からお世話するという約束ですから」
とボクジャ、その話し方がウ・アジンに話す様子とは全然違ってぞんざいだ。

更にボクジャは会長アン・テドンの部屋のトイレを使うと言う。
「それはならない、2階のトイレを使え」とパク・ジュミ。
この家には6つのバスルームがあるんですって・・凄い(*_*)

「私を使用人のように扱えば、
それは会長の介護を良くしたいと願わないということ同じと思わないか?
次男嫁のアジンさんと偉い違いますね」・・・とボクジャ・・

「おばさん、上下の関係も分からないの?」パク・ジュミ

「誰が上って?どういう意味?」
「このタイプの話に価値があるとは思えませんよ」
「ホントにトイレに行きたいんですから、2階のトイレを使えばいいんでしょ」ボクジャ

スクリーンショット23

何も言い返せないパク・ジュミ

スクリーンショット24

このやり取りを聞いて、ほくそ笑んでいる家政婦さん

2階のトイレを使い終わり、階段から転げ落ちて来たボクジャ

スクリーンショ25

「なぜ私の部屋のトイレを使わないんだ?」
と会長も登場し、丁寧に自分は2階のトイレを使う身分なので大丈夫と話すボクジャ
結果、上下関係を言ったパク・ジュミは会長に怒られる。

ボクジャさん・・作戦成功・・ですね・・( ̄ー ̄)ニヤリ

ウ・アジンの娘ジフは物わかりの良い出来た子供の様で
新たにアートレッスンが増え、かなりハードな生活のジフ、
大変だけど、まずはベストを尽くすと言うじゃないですか・・
バレエ・中国語・そしてアートレッスンですね。
ジフが大人になってやりたいことは文房具店のオーナー
理由はお客が子供たちで自分に気を遣わないだろうからって
この子も上下関係を気にしてるんだ・・しっかりしてるわ。

絵の先生宅に到着。
ジフを連れて来た彼女はウ・アジンの個人秘書とのこと。

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車中でのウ・アジン夫婦の会話は
ゴルフで一緒だった友人たちの夫のこと・・
アン・ジェソク(チョン・サンフン)の会話は子どもっぽくて
妻のアジンにそんなところが義理父にそっくりと言って
彼から怒りを買っている。

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会長宅は夕食

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会長から「ミス、パク」と呼ばれるボクジャ。
すっかり気に入って貰えた様子。
「ここで一緒に食事をしなさい」と言う会長に
それは・・と断る・・流石のボクジャもそれは辞退した。

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会長のベッドシーツが古くなっているので、新しい物に替えるとボクジャ。
パク・ジュミは全て天然素材でアジンが海外から取り寄せたものだと言うが
ボクジャは天然素材はダメになりやすい・・それで寝ていても辛かったろう・・と強気。
明日、新しいシーツ買いに行き、古いのは私が使います。
(笑っちゃう・・)

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介護人は気に入りましたか?

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顔はそれなりだが、君が言う通りとても親切な人だ。
しばらく様子をみよう。と会長。

パク・ジュミは2人で話をしようと。
彼女はボクジャのことがどうしても気に入らない。
第六感が強い彼女は自分の夫がトラブルに巻き込まれた日も
嫌な予感がした。
同じ予感があの女にも感じる。
解雇しよう。
義理姉がそう思うのであればそうしましょう。
明日、彼女に話すとアジン。

スク3

2人の話を聞いていたわけではないと思うが・・
ボクジャが怖い (-_-;)

ソナさんナイス!

個人秘書のジヒがジホを迎えにいけなくなったため
アン・ジェソクが画家のユン・ソンヒ宅へ迎えに行く事に・・
彼はユン・ソンヒを見た途端、彼女を気に入ったようですね~
顔がぽわーんとしてた。

彼女の家に入り、トッポギを食べる。

彼女に口の周りに付いたソースを拭いて貰い・・
これで彼女に落ちましたか(^^;

ス6

ス8

アン・ジェソクが受け売りの画家の話をだして、嬉しそうに会話。

そこでパク・ボジャ(キム・ソナ)のナレーション・・・
「私のマチスとカンディンスキーは他の違った場所で働いている。
ミセス、チョーが作った冷凍柿は今夜私のマチスとカンディンスキーとなった。」


ス9

ポップアートには少しも関心のなかったアン・ジェソク
ユン・ソンヒの絵を見てニコニコ、感心して盛り上がっております(笑)

ス10

それにしても、アン・ジェソクの眉は笑える ((´∀`))ケラケラ

ここからパク・ボジャ(キム・ソナ)のナレーションが入る(青で表示)
「嵐の前の静けさを覚えている・・」

パク・ボクジャの住民登録票(?)コピーを見るウ・アジン

ス11

「雷の音はあなたに奇妙な平和の感覚を与えることができる」

不倫相手からのメールを見るジャン・ソンス
その相手オ・ギョンフィ

「あなたが屋内でそれを聞くとき、危険から遠のく」
「しかし・・」「野外で傘も無く立っている時に聞く雷は恐怖そのものでしかない」

1人本のページをめくるパク・ジュミ・・彼女がまた・・不気味・・

ス12

ベッドで眠る会長アン・テドン

「その夜、我々は皆外に立っていた」
「私たちは、ただそれを知らなかった」


そして、パク・ボクジャはこの表情・・・

ス13

「人生はテストの無数の選択により構成されている」
「しかし・・私はいつも間違った答えを得る」
「私は今回、それが正しい答えであって欲しかった」


ジフは試験中

ス14

ジフの父アン・ジェソクは会社でマチスを検索中

「ジホ父は彼のマチスとカンディンスキーは正しいとただ望んだ」

子どもたちの試験が終わるのを待つ母たち

アン・ジェソクとウ・アジンの出会いを尋ねるユン・ソンヒ
アジンがスチュワーデスだったころ、旅行代理店の大ポスターのモデルだった。
そのポスターを見た、ジェソクが頭をヒールで叩かれたような衝撃を受け
そのポスターを盗んだ。
と教えてくれる画廊オーナー、彼女が「彼は少しバカ・・」って(;'∀')

市場で布団を買うパク・ボクジャ
そんな安物で良いのでしょうか・・(笑)

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彼女は食堂で焼酎を一杯やりながら焼肉(?)を食べている。
会長からの電話を待っていた・・電話が来た、
今日は運動へ行く日だから早く来いと言う
「勿論分かってますよ~ちょっと待っててくださいね~」とボクジャ

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電話が終わった途端顔つきは別人へ
豚皮と焼酎を追加

彼女が電話をした相手はボン・チョンイ、ジムのトレーナー

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「ワタシ、会長の運動は明日に延期してくれる?」
「とにかく電話して、伝えなさい!」って命令口調。

会長に豚皮を食べさせるボクジャ
コラーゲンがタップリでお肌に良いんですよ。
会長は今でもとっても若く見えますが・・
ええ、実際の年齢より10歳は若く見えますよ
早く良くなってくださいね。
男の元気も取り戻さないと・・

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会長は豚皮が好物で食べたかったが、
この臭いのせいで誰も彼に食べさせていなかった。
ジムのトレーナーから事前に情報を集めた
ボクジャの計画的行動だったのか・・

ウ・アジン家はオシャレな朝食。
まだ何事もなく家族団らんの様子・・
アジンはボクジャに解雇の話をしなければならないのが苦痛そう。

ゴルフを楽しんでいる3人は、女がいるか?って
お互いに会話を楽しんでいるようですが・・

ボクジャ(キム・ソナ)のナレーション
この世界には2タイプの不適合がある
それらがそれを実現しない限りそれである精神の不適合。
そしてもう一つは、それでいるすべての経験の不適合。
(なんか訳していても意味が不明 汗)

パク・ジュミが義理妹からまだ話を聞いていないの?
と威圧的にボクジャに話しかけましたが
会長がきて、そこで終了・・
「新し布団でよく眠れたよ」
「朝食にしてくれ、ご飯がいい」
ボクジャは、これからは会長の食事、洗濯は自分がする。
そして衣類も柔らかい物に替えていく。衣類は手洗いする。

そこへウ・アジンが来ると、会長は人を見る目があるねと彼女をほめる・・

ボクジャの解雇は完全に無くなった模様。

スク6

スク7

ボクジャ(キム・ソナ)のナレーション
私が彼女を好きなのは他の金持ちと違って悪さがなかった。
すさまじいいじめに転落した人に手を差し出した品位。
私が彼女を特別だと考える理由であった。


長男の嫁パク・ジュミは思い出していた。
彼女の夫の事を許してくださいと懇願する彼女に
会長は、絶対に許すことは出来ないし、彼には会社の何も手に入らないだろう。
自分が採用した人を殺したということは、私が殺されたも同様だ。
それは誤解です。あれは事故だったんです。
とにかく、私はお前の息子ウン・ギュンの面倒はみる。
だが、ウン・ギュンの父親はもう終わりだ。
これからは家のことはアジンに任せる。

と言うことで、パク・ジュミは何の力も持たない人になったようです。

スク9

アン・ジェソクはユン・ソンヒにこっそりとタルトを贈る
カードには心を奪われたことを告白。
ユン・ソンヒは満足な微笑を浮かべた。

ボクジャ(キム・ソナ)のナレーション
サムギョプサルと焼酎
チキンとビール
ハンバーガーとコーラ
世界どこへいっても完璧にマッチする組み合わせ
世界で最高に満足のいく組み合わせの食べ物が与えてくれる何か


ボクジャは会長にキスまでしてあげましたから

スク11

彼もすっかりメロメロで (笑)

スク10

計画通り・・してやったりって感じかな!?
↓このボクジャの表情 ソナさん流石~~ 

スク12

部屋を出るとパク・ジュミが・・
その時の彼女の表情に鳥肌 Σ(゚д゚|||)

スク13

ボクジャの不気味な笑いを見たパク・ジュミのこわばりの表情もまた絶品

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役者さんたち、上手いですね~~

娘ジフが最近の数学コンテストで満点をつけたただ一人と
聞いて泣いて喜ぶウ・アジン

スク15

ボクジャ(キム・ソナ)のナレーション
「彼女が味わった甘みは、神から贈り物であったかもしれない
私の人生に基づき下した結論は、神が極限の苦痛を与える前に、
下さったギフトだということ。
スタイルが真に厄介な両班だ」


このナレーションでいくと・・
アジンさん・・これから試練が待ち受けていると想像できる・・

スク17

スク16



・・・第1話を観終えた感想・・・・・・・・・・・・・・・・

キム・ソナ最高~~~
彼女の演技が冴えわたってる(ほめ過ぎかな 笑)
パク・ボクジャがなかなかの曲者で面白い。

そしてキム・ヒソンさんも美しいね~
彼女の衣装もシーンごとに気になる。

第1話はどうしても登場人物の紹介が多くなってしまうのはしょうがない。

なんとなく気になったのは長男の嫁パク・ジュミ
この役の俳優さん、私は初めて見るかも
演技が上手いですね~今後も彼女に注目。

不倫が多いのがなんですが(・_・;)
サスペンス要素もあって嬉しいし・・
第2話も楽しみ~

ソナさんのナレーションもいい(^▽^)/

・・・・・・・・・・追記・・・・・・・・・・・・



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上品な彼女「第2話」

(韓国語は分かりません。英語字幕を自己流で訳しています。間違いはご容赦ください)

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大成パルプ常務のアン・ジェソク(チョン・サンフン)は仕事中
ティッシュやトイレットペーパーについてあれこれ話しております。

ス1

最終的に部下に伝えたことは
「ティッシュの箱のデザインを変えないか?」
「アーティストのデザインはどうだろう?マチスやカンディンスキーみたいな」
「私の知り合いにpop-art artistがいる」

例の娘の絵の先生・・彼女は意味深な絵を製作中・・

ス2

ウ・アジン(キム・ヒソン)はバッチリメイクを決めて「心の教室」へ
そのクラスの新しいメンバー、カン・ギホ(イ・ギウ)。
彼はどんな事でも扱う弁護士と自己紹介。

ス3

授業内容は
お隣の人と二人組になって相手が存在する10個の理由について話し合う。

カン・ギホと会話を始めるウ・アジン
彼に厚化粧の事を指摘されるが、このクラスの後に新聞社のインタビューがある事
何のインタビューかについては、余計なお世話で
自分はちょっとメイクしただけで映える顔で
どこへ行っても存在感があるみたいなの・・・と話すアジン。

ス4

彼に奥さんが化粧をしたときの言葉がけについてアドバイス
「綺麗だ」「とっても綺麗だ」「本当に綺麗だ」と言ってあげて・・
では、課題について話しましょう、あなたからと始めると
カン・ギホががアジンに
「綺麗だ」「とっても綺麗だ」「本当に綺麗だ」・・

パワーブロガーのキム・ヒョジュのホテルの部屋へは男性が・・

ス5

パク・ボクジャは電話中
「返すって言ってるでしょ」
「今月中にはなんとかするから」「言ってるでしょ、返すって」
それを聞きつけたパク・ジュミ、
ボクジャが電話相手に怒鳴っているところを見てビックリ

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新メンバーになったカン・ギホは25歳で結婚、
新婚旅行中、奥さんは交通事故で死亡、
彼は両親もなく、そのため兵役を免除された。と、先生から聞いてビックリのアジン。

キム・ヒョジュはホテルの同じ部屋から夫以外の男性が出て来たことを
ホテルスタッフに見られていた。

パク・ジュミに電話の会話を聞かれたボクジャは
彼女が会長に話しかけたのを遮って、ソウル言葉で話し出した。
「私は普段故郷の言葉で話すんですが、ソウルにも住んでいたことがあるので
両方話せるんですよ」
「会長はどちらが好みですか?」
ポカーンとしている会長を見て
「やはりこっちの方が好きでしょ」「私もこっちの方が楽ですよ」
となまって話すボクジャ。

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パク・ジュミさん・・・ポカーン状態・・

ソナさん演技、ナイス (^▽^)/ 

それぞれに過ごしていたアジンの友人たち、数学塾で問題発生のため
集まったよう・・
子どもに悪影響があるから塾を替えるべきと・・

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どうもお仲間の雰囲気が悪い感じ・・です。

アジンが会長宅へ行くと部屋の灯りもつけずに一人ワインを飲んで
落ち込んでいるパク・ジュミ
会長とボクジャはデートへ行ったそう。

ユン・ソンフィ宅
ジフの迎えは個人秘書のジヒの代わりに花束を持ってジフ父が現れた。

会長とボクジャは夜のデート中

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お気に入りの詩人キム・ソオルの詩を朗読する会長
彼は中学校しか出てなく、朝刊配達をして兄弟を学校へやった。
それで、友達の高校教科書を盗み
それを自分の物のように持って高校生の振りをした。
ある日実際に教科書を読んでみると、
この詩がとても好きで、何度も読んでいるうちに覚えてしまった。

会長はボクジャにソウル人の振りをする必要はない、自分のそのままの姿で
いきなさい。と優しく話す。

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パク・ボクジャ(キム・ソナ)のナレーション
彼の話は100%嘘ではないと感じた。
いつの日か・・・私は彼に悪いと思うだろう
時々、彼がどれだけ私を好きだったかと泣くだろう
この世に、完全な嘘も100%の本当も無いのだ。


ウ・アジンとパク・ジュミはカラオケで盛り上がっている。

アン・ジェソクは花束に何かのチケットを2枚入れていたんですね・・
それを発見したユン・ソンフィは笑顔。

アートレッスンを終え車中の父と娘
父は子供向けのダンス曲がお好みの様で、
娘ジフは大人っぽいバラードが好みとは・・(笑)

妻のウ・アジンを迎えにカラオケへ
アジンさん酒癖悪い!?
夫のジェソクには言いたい放題で・・
娘ジフが車で待っていると聞いてガラッと態度が変わって正気に・・(・_・;)

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ボクジャの会長を介護する姿はホント献身的だ・・

ダンスをしましょう~と会長を驚かせる、

ソナさんのダンスが見られる~~!?
個人的にワクワク(o^―^o)

車椅子の会長もニコニコ楽しそう~ボクジャ、ナイス・・

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ウ・アジンも廊下から二人の様子を見ていた。

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パク・ボクジャ(キム・ソナ)のナレーション
その日、私たちは神から与えられた最も美しいお互いを見た。
私と彼女・・・私たちは少なくともその日はお互いに優しかった。


ウ・アジンとユン・ソンフィ

「そうだ、夫がユン先生の絵をティッシュボックスに使いたいと言っていました。」
「勿論、ロイヤルティもあります。」
「そしてそこに先生の名前を入れたらどうかと彼に頼んだの、いい宣伝になるでしょ」
「ロイヤルティだなんて、こちらが反対にお金を出すべきです」
「彼がいくつか選んで欲しいというので、絵をいくつか私に送ってくれる?」
「ご主人は仕事の相談もするんですか?」
「ええ、もちろんですよ、私なしでは何もできない家族なんです!」

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「うちの会社から女性用衛生品が近く発売されるわ」
「fancy でluxuriousなの、それも私の提案なのよ」
「私の夫にはまだ会ったことなかったわよね?」
「いいえ、ジフのお迎に来てくれた時に会いましたよ」
「近い内に、一緒に食事をしましょう。ティシュボックスの話もあるし」

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・・・・・・・・・・・・・

ウ・アジンの友人たちが集まって彼女のインタビュー記事を見ながらあれこれ言っている。
彼女の美しさは本物だそうで、整形はしていないそう・・

・・・・・・・・・・・・

そしてウ・アジンは個人秘書のジニとアクセサリー作りをしながら情報収集中。
ジニがいろいろ話してくれます。

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ところでショッキングな話なんですが
↓Grand prix Hotelのオーナー、

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彼に女がいることが明らかになり、彼女に家と車を買い与え半分はそこに居るとか、
彼の奥さんはそれを知っていて、受け入れていると・・

アジンさん、それを聞いて
「あり得ないわよ。そんなこと出来る人はいないわ、彼女は知らないのよ」
「彼の愛人は23歳でスン・ミン母を姉と呼んでいるだって」

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「そして、もう一つ、ユンジェの父は彼の奥さんを時々殴るとか」
「だから、彼女(オ・ギョンフィ)はドクターチャンに惹かれるのね、彼は素敵で優しいから」
「私の夫は無知でおバカなことをするけど、
彼のような良い夫を見つけるのは、大変な事なんだわ」
「でしょ!?」
「まあー今のところはね」
「今のところは?」
「私の母が言うのよ、男は棺に入るまで信じられないって」

なんだか、これからの荒れ方を予想しているような・・・言葉ですね・・

・・・・・・・・・・・・・・・

ボクジャは献身的に会長をお世話中
歩行練習を終えて、一息・・・
会長が「ミス、パク」から「ボクジャ」と 😲

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「欲しい物は何だ?」
「買いたいものはあるか?」「大丈夫だ、言ってごらん」
「そんなものはありません。」
「なんで、ないんだ?」
「・・・なら・・皆が持っている・・カバン・・」
「私が良く聞こえないのを知っているだろう、大きな声で言いなさい」
「怒られても・・」
「カバンですよ・・」
なんだかカバンとソナさんの組み合わせが懐かしい~「シティーホール」を思い出す(^▽^)/
「なんだカバンか 笑」
「キム運転手を呼んで」
「カバンを自分で買っておいで、服とそして靴も」

「ここで一番高い物を買いなさいと会長がおっしゃてました」とキム運転手
ボクジャは店内を見渡してボーっ・・・

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買い物を終え・・カバンを大事そうにがっちり抱えて

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ボクジャは1人トイレへ・・・
カバンに涙が落ちる・・・
カバンを胸に抱いて泣き崩れる・・・声をあげて泣く・・

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ソナさんが泣くと泣けるね・・( ノД`)

彼女はよっぽど嬉しかったのか、カバンにまつわる泣くほどの何かがあるのか・・
それはここではわからない。

会長宅へ戻り、廊下でパク・ジュミと出会う・・
荷物を抱えたボクジャを見るなり、彼女の顔を平手打ち Σ(・□・;)
荷物を取り上げて
「これがゴミようなあんたに合うと思ってるの?
「自分の立場をわきまえなさい。パク・ボクジャ」
「あんたは、ここではメイド・使用人」
「私の義父の介護人なのよ」「分かった!?」

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自分の部屋へ戻ったボクジャはしばらく考えた後
買った服と靴に着替えカバンを持って出て行った。

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・・・・・・・

キム・ヒジュはホテルの部屋でPCに貼ってあるメモを見る。
(奥さん、ここへ電話して)
彼女が電話し出た男は、レジデンス・ホテルに勤めていると言う。
「明日の午後、近くに来れますか?アドレスを送ります。」と電話は切れた。

・・・・・・・・・・・・・・

ボクジャが出て行ったことを知った会長は3人を並べて怒る。
「直ぐに連れ戻せ!」
「直ぐに他の介護人を見つけます」
「なに?違う介護人だと?」
「パク・ジュミ、あんたが追い出したんだろ」

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「彼女に電話して連れ戻します」ウ・アジン
「私が電話しても彼女は出ないんだ!」と会長が怒っている。
「私が責任を持って彼女を連れ戻します」アジン
「彼女を信じて2~3日待ちましょう」「食事してください」アジン夫
「私は何年かでやっと生きていると初めて実感したんだ」
「ありがたくて、沢山笑って、幸せだった」

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「いったい、ミス、パクに何を言ったんだ」
「私は彼女に自分の立場をわきまえるべきと言いました」
「彼女は高価なバックと服を両手に抱えていたので、それを見た時怒りを我慢出来ず」
「私も持っていないような高価なバックを単なる介護人が持つのですか?」
「彼女が会長を幸せにしたから?」「あの女が?」
「私たちがその為に雇い彼女に給料を払っているんですよ」
「出ていけ~~!」
「もし・・彼女が見つからなかったら、あんたをこの家から追い出し、
あんたの息子も出て行ってもらうからな」

パク・ジュミ「見たでしょ?まだ私が悪いと思う?」

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ウ・アジン「いったん探してみます。会う必要もあるし」
「探さないで、会わないで!」
「君の電話なら彼女は出るから、彼女に会ってここへ連れ戻すんだ」
「分かった」

ウ・アジンが会長の部屋をのぞいたら、会長は声を出して悲しそうに泣いていた・・
これってパク・ボクジャさん凄いね。

パク・ボクジャはウ・アジンのメールを見て彼女に電話
「警察には届けないで」って(;'∀')
この時の電話ではボクジャはなまってなかったんですね・・
なのでウ・アジンは「どうなってるのかしら彼女のなまりは」と不思議そう・・

・・・・・

ホテルでの密会がホテルスタッフに見つかって、お金と
彼を正社員にする約束をしたキム・ヒジュ。

・・・・・
パク・ボクジャと会ったウ・アジンは
ボクジャのコーディネイトを見てセンスが良いと褒め、
靴の手入れの仕方を丁寧に教える。

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自分が作ったアクセサリーをボクジャにプレゼントするアジン。

「家に戻ってください。会長が泣いてましたよ」
「泣いていたって?」
「彼はおばさんに会いたくて泣いていたんです。」
「だから一緒に帰りましょう」
難色を示すボクジャの手を取って、「行かないと言っても引っ張っていきますよ」
その手にあるブレスレットに目が行くボクジャ、
アジンはそのブレスレットもボクジャへあげて(笑)

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「ところで、ソウル言葉が上手ですね」
「そうでしょ」「まるでソウルっ子でしょ」となまって言うボクジャ (;''∀'')

で、パク・ボクジャは会長の元に戻り、会長も嬉しそう

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ウ・アジンは「明日の事は明日考えよう」とスカーレット・オハラになったよう・・と (^^;

・・・・・・・・・・

ヨガで一緒のチヤ・ギオクとは数学塾の話
今後この塾がなにかストーリーの重要な役割をするのか?
結構頻繁に登場するよね・・(私の独り言)

・・・・・・・・・

会長はボクジャの事を心配して、家の保証金を出してくれると言う。
「いくら必要なんだ?」

・・・・・・・・・

ミセス、チョー(メイド)はボクジャからウ・アジン宅は週に2度、
会長宅は週に4度、掃除をするよう言われた。と話す。
それを事前に聞いていなかったウ・アジン

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「何か決める時は、最初に私かジュミ姉に相談してください」
「それはどういう意味ですか?」
「ミセス、チョーに私の家は週に2度の掃除をと言いましたよね」
「あー、それは、誰もここをお手伝いする人が居ないようなので、
奥様1人で全てしてほしくなくて、ただお手伝いできるといいと思っただけです」
「それはありがたく思うけど、ここには2人の義理娘がいますので」

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「分かってますよ」

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「ジュミ姉は彼女の夫、ここの長男のトラブルのせいで辛い目にあっていますが
彼女も家族の一員です。彼女の意見も受け入れてください。
いえ、彼女の指示に従ってください。」
彼女の了解を得てから全ての事を決めてください」
「そうします」絞り出したかのようにやっと答える。ボクジャ・・
「分かりました」
「もう一つ、お給料はジュミ姉から貰ってください」

・・・・・・・・・・・・・

アン・ジェソクはユン・ソンヒと演劇を観に行った。
客席で彼は彼女の手を握る。

その後、2人は食事デートへ
ユン・ソンヒは
「持ち主ある男、家庭ある男を念頭に置くのが大変だ。」
「 ここで止まろう。 堂々としていない愛、隠れて会う愛、私の適性ではない」と話した。

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するとアン・ジェソクは
「私は大丈夫だ、見つけられないようにするのが上手だ。」
「ウ・アジン、考えより単純だ。
「用意周到にするし、上手だから私だけ信じてついてきなさい」と笑った。

イヤーこのアジンの夫、アン・ジェソクさん・・面白い!
面白い人とは最初から思っていたけど、つかみどころがない面白さ。
これから、楽しみ~~

・・・・・・・・・

こちらはパク・ボクジャとパク・ジュミの話し合い
最初はパク・ジュミ優勢で始まった様子

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「これから、私の給与はあなたから頂き、全てあなたの了解を得てから話します」
と「ウ・アジン奥様が言っていたことです」
「私も聞いたわ」
「まず、最初にあなたがこの家から出て行ってくれるといいんだけど」
「荷物を出して、仕事に来て、そして去って」
「なぜ?」
「住込みの介護人を雇う計画ではなかったからよ」
「分かりました。出ていきます。」
「他に言いたいことはありませんか?」
「今日はここまで」
「いつ自分の荷物を外に出すべきでしょうか?」
「出来限り早く」
「そうですね」

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ここからボクジャの反撃が・・

「会長と一緒に暮らさないとならないですから、少し大きな家が必要ですよね」
「彼はこのように大きな家での暮らしに慣れているから」
「小さなところでは暮らせないですよね」
「あなた何を言っているの?」
「私一人で出ていけと言っているんですか?」
「ショックであなたの義理父を死なすつもりですか?」
「それで、あなたの息子が早く遺産を受け取る?」
「これが、あなたの計画ですか?」
「あたな・・」
「余計な口出ししないでくれる」
「でないと、追い出されるわよ」

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((((;゚Д゚)))))))

こちらでは、
「キスをしたら二人の関係にカラーが生じるかも」
って・・・やはり面白い、アン・ジェソク・・・

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その後、2人は続きを彼女の家で (-_-;)

浮気をして帰った夫を全然疑っていない、分かっていないウ・アジン・・

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会長から突然手を握られたボクジャ・・・

で、突然、会長とボクジャの結婚式シーンが 

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夫のアン・ジェソクが僕も再婚したいと訴えて出てくる。
眉毛が白いのよね・・わけがありそう。

ということで、これは、ウ・アジンの夢だったのけど・・・
夢から覚めたアジンは夫の眉毛を確認してた(笑)
どうなんでしょう?
もしや正夢? そんな気がしますね。

あさ5時・・

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ボクジャは会長と一緒に寝てましたね。
なんとなく予想出来る展開。

このシーン
「キム・ソナ、キム・ヨンゴンと寝発覚瞬間...最高視聴率4.3%」だったそう。
そして「上品な彼女」最高の1分を記録したそうで。

・・第2話を観終えての感想・・・・・・・・・・・・・・・

パク・ボクジャが高級バックを抱えて泣くシーンが印象的だった。

ソナさんのダンスが久しぶりに見られて嬉しいし・・

段々とボクジャのペースになってきて、これからが楽しみ。

ウ・アジンは美しすぎだね・・やはり、衣装は豪華(;'∀')

新しく弁護士さんが登場でこれも気になる。

アジンの夫アン・ジェソクが面白すぎ。
彼に注目しよう~


・・・・・・・・・・追記・・・・・・・・・・・・







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上品な彼女「第3話」

(韓国語は分かりません。英語字幕を自己流で訳しています。間違いはご容赦ください)

今までのおさらいから始まって・・

会長とボクジャが一緒に寝ているのを見て衝撃を受けた二人
パク・ジュミとウ・アジン
2人で話すも気持ちは落ち着かず

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自宅に戻ったアジンは夫を探すが見つからない・・
電話を掛ける・・夫ジェソクの携帯が鳴る、
妻アジンは「女王蜂」と登録されているんだ。
その電話は・・・このソファの上・・

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やはり彼女(ユン・ソンフィ)の家に来ていたのね。
「朝食は家で食べるよ」
「夕食を一緒に食べよう、外で」
「明日の朝も来るよ」
「サッカーの朝練を始めたとジフ母(アジン)に言ったら」とユン・ソンフィ
まあー彼女もしたたか (・_・;)

「どこへ行っていたの?」と聞くアジンに
「運動」と答えるジェソク

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「なんの運動?」
アジンが読んでいた新聞を見て「自転車」
「自転車!?」
「なんでこんなに朝早くから?」
「それは、最近年を感じるようになって、自転車がいいじゃない」
「一緒にやる?」
「いいわよ、ヨガ・フィットネス・ピラティスと十分運動してるわ」
アジンさん、彼のこと気が付いていませんね・・・(-_-;)

(↓この眉毛の顔、見るたびオカシイ(笑))
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会長とボクジャが一緒に寝ていたことを、夫に話した。
「ジュミ姉が言っていたことが全て正しかった」とアジン
それに対しての夫ジェソクの話が
父アン・テドンはラストまで、その目的を達成したのか?
アジンが「あなた、学校で友達がいなかったでしょう」って(笑)
「あなたのレベルの思考だと1人ぼっちだったと思うわ」

それにしても彼女のこの衣装が凄い(;'∀') 朝食作りもこれで。
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彼(ジェソク)の
「夜まで仕事してくれているんだ。超勤手当をあげたら」
「全くバカバカしい、やめて」
「あのおばさんが残業代だけで満足すると思う?」
「じゃあ、まさか親父と結婚を考えていると?話にならないよ」
「話にならないけど、そうなって来てるんじゃない」
「だからあなたに話しているでしょ、あなたが彼の息子なんだから」


パク・ボクジャとパク・ジュミの対決

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「介護人なら介護人らしく介護の仕事だけしなさいよ」
「よくも義父のベッドに潜りこんだわね?」
「義父がこの家の鍵を渡すとでも?」
「クチャ・クチャよくしゃべりますね」
「会長は私に夜が怖いと言い」
「患者の必要なことをするのが、介護人の勤めとしての義務なんですよ」
「それで、会長がぐっすり眠付くまで横にいたんです」
「よく言うわよ」
「あんたがわざと会長の部屋のドアを開けておいたのを知っているのよ」
「私がドアを開けておいたのは、こんな風に誤解されたくないからですよ」
「ドアを閉めていたら、あなたがいろいろ想像するでしょう」
「何もないとわかってもらうためですよ」
「義父があんたと同じベッドで寝たから何かが変わると思っているわけ?」
「ありえない!」
「あんたはただ、この家のいち女中なのよ」
「女中ではなく介護人でしょ」
「それは、この日その年であなた自身のような教授が言う何かなんですか?」
「女中」
「バカらしい」
「謝ってくださいよ」
「何人の男性をそのやり方でだましたか?」って
「自分の立場をわきまえなさい」
「これはあなたの場合なんではないですか?男と一緒に寝て自分の物にする」
「なぜ、あなたの横には男が1人もおらず、ずっと一人でいるの?」

パク・ジュミはパク・ボクジャをまたも平手打ち Σ(゚д゚|||)

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「よくも私の前でそんなこと言ったわね!」
「追い出されたくなければ、自分の仕事だけやってなさい!」

「今、何をしました?」
「教授でもあろうあなた・・あなたを強襲で訴えることも出来ますよ、知っていますよね」
「新聞は読んでいますよね?」

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「私がここを追い出されるより先に、あなたが刑務所で終わるかもしれませんよ」
「これから気を付けてくださいね」

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ウ・アジンとパク・ボクジャ

先ほどのパク・ジュミへの対応とは変わって
最初から低姿勢のボクジャ、
一応ボクジャの説明を聞くも、介護人の仕事の一線を越えたとアジンに言われる。
そして、今回の事はクビにする正当な理由になりますよと言われ
なんとかもう一度、チャンスをください。
私がミスをしました。とお願いするボクジャ・・・

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「このようなミスは2度とないように、境界を守りなさい」
ということで・・なんとかクビは免れた・・。

ウ・アジンの許可なく誰も入られない地下のこの部屋
多種類のセット食器と多種類の寝具の保管部屋 (*゚Q゚*)
凄い~~

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ボクジャには、会長のシーツの交換を指示された。

パク・ボクジャ(キム・ソナ)のナレーションで
“Pung sook- jeong”の説明が入る。
メイドとして働いていた女性、退職金でアパートを買って
そこで、江南主婦ご用達のチョンガムキムチをはじめ
金持ちへのおかずを提供、成功した女性・・

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そしてそこでは、ミセス・チョーが皆さんにボクジャの騒動をお話し中
あらゆる噂の震源地

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ウ・アジンは個人秘書のジニから今日のスケジュールを聞く。
凄いね・・・専業主婦だけど江南の奥様は忙しいのね(;'∀')

ジフが韓国イラスト絵画コンクールで学校の代表になったんですって、
と始まり、ジフ母は今でも有名なのにもっと有名になるのね。
ブログでも有名でメッセージも多く・・・と、ウ・アジンを羨む言葉が続く・・
話しの流れで、オ・ギョンフィが浮気はダメと言い。
話しの流れで、ウ・アジンへ本当に整形は一つもしていないのか?と聞く
「してないわよ、ひとつも」と答えるアジン
オ・ギョンフィは「卒業写真とずいぶん違うと思って」
「あなたが否定するなら、証明することは出来ないけどね」
「もし手術していたらしたと言うわよ、もう何も恥じる事じゃないし」
「あなたは目と鼻の手術をしたことを恥ずかしいと思ってるの?」
言い返せないオ・ギョンフィ・・
この戦いはウ・アジンが勝ったよう(^^;)

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トイレではウ・アジンからやり返す・・結果またアジンの勝ち・・

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オ・ギョンフィがギオクの夫と不倫していることを知っているとそれとなく話すアジン
水を停めるのも忘れて呆然とするオ・ギョンフィ。

・・・・・・・・・・・・

会長とボクジャは映画鑑賞「ティファニーで朝食を」

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猫が出てくるシーンを見てボクジャは
「猫を飼うことがあれば猫の名前はこの映画と同じ「cat」と付けたい」

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「猫が好きなのか?」
「もちろんよ」
「これのように猫を飼って愛する人とすーっと幸せに暮らしたい
それが私の願いです」

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・・・・・・・・・・・・・・・・・

パク・ボクジャの履歴書を再確認するウ・アジン
メディテーションクラスでMateの弁護士カン・ギホへ電話
「住民登録ナンバーでその人の過去が調べられるか?無理だよね?」
「無理だね」
「違法だけど、調べられないこともない。」
「もしどうしても必要ならMateのために方法を考えてみるよ」
「いいえ、いいの、忘れてください」
「いやいや、ちょっといじめてみただけだよ、OK」
「住民番号と名前を教えてください」

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・・・・・・・・・・・・・・・

ホテルの社長チョ・ムンタクは妻キム・ヒョジュの事を
彼女の弱みを握って脅したホテルスタッフから全て聞き出した。

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・・・・・・・・

ボクジャの部屋へは入らないようにと言われていたが
入り、手帳を見るミセス・チョー
その手帳には会長の健康状態と家族状況が記されたメモが挟まっていた。
それを読み驚くミセス・チョー

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ボクジャが部屋に来て、ミセス・チョーへきつく言い渡す Σ(゚д゚|||)
このようなことは二度としないように、許すわ
見守っているからね・・(アジンから言われた言葉をそのままここで使用)
怖い (゚д゚) ボクジャさん・・

会長とボクジャはジムへ

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ボクジャは彼女の仲間、ジムのトレーナーとアイコンタクトで何か企んでいそう。

・・・・・・・・・・

ウ・アジンはギャラリーへ
アドバイスをいろいろとしているアジンだけど
ギャラリーオーナーの彼女にも会社のことなどお世話になってるのね・・
何事も上手く、出来るウ・アジンって印象

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会長はジムで無理をして、足を痛めた。
ボクジャとトレーナーの計画だわね。
車中、会長の足を一生懸命にマッサージ、
ボクジャのアピール作戦だね(^^;)
彼女に電話あり、借金の電話と分かるように話してる(笑)

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会長がお金を出すというのを一応断るボクジャ
それでも強く「いくらだ?」と聞く会長に・・( ̄ー ̄)ニヤリのボクジャ・・であった・・

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会長はすっかりパク・ボクジャ(キム・ソナ)に騙されてしまったね(;''∀'')
彼女の切り替えが凄くて・・ソナさん名演技。

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・・・・・・・・・・・・・

アン・ジェソクとユン・ソンフィの不倫カップル

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ウ・アジンの友人チヤ・ギオクに目撃されました。

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でも、アン・ジェソク常務、
隠す必要ないよ、デザイナーと担当者の打ち合わせでしょって
凄いね・・

・・・・・・・・・・・

弁護士カン・ギホに会ってボクジャの調査結果を聞くアジン

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ボクジャには7年前横領と詐欺での逮捕歴があることが分かった。

((((;゚Д゚)))))))

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・・・・・・・・・・

ボクジャの前科の事を知って、アジンは強く明日、直ぐに出ていくよう話す。
なんとか弁解してとりなすボクジャだか、アジンは聞き入れず
「出ていきなさい!」ときっぱりと言うが
ボクジャは会長が彼女の借金を払ってくれたこと、
返済の代わりに会長に精一杯のお世話をするつもりだと話す。
アジンは私から会長に話すと言うが、お金を貰って直ぐに自分が出て行ったら
会長はどう思うだろうか・・
などなどボクジャは会長への影響の事、
アジンへの影響もあり、世間には不運な人もいると泣き落としへ

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会長の誕生日まではいさせてくださいと頼むボクジャ
アジンはすっかり説得されてしまって(~_~;)
「いいでしょう。その代わり約束は守ってくださいね」

「ありがとうございます」

会長の誕生日料理はボクジャが準備し、その後全て話して出ていくと話はまとまった。

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その話を立ち聞きしていたミセス・チョー
彼女はやったーって感じでしたけど(笑)

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朝の自転車を実行しているようですね(笑)
アン・ジェソク、自転車からタクシーに乗り換えユン・ソンフィ宅へ

夫に浮気をされているヨガ仲間のご両人、
自分の夫は決してそんなことは出来ないと言ってますが(・_・;)

・・・・・・・・・・・

セレブな皆さん夫グループと妻グループで遊んでおります。

男性陣はそれぞれに浮気していることを知っていても全然お構い無なんだね(;'∀')

ゴルフ、カラオケ、ヨット

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・・・・・・・・

「ティファニーで朝食を」の俳優みたいですよ~
で、ますます会長はボクジャにメロメロ

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そして会長はこれを着てごらんとボクジャに彼が見つけた洋服を買ってくれ

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じっと猫を見つめるボクジャに猫も買ってくれたのです。

気難しそうな顔の猫 (o^―^o)

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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ウ・アジンの実家

パク・ボジャ(キム・ソナ)のナレーション
ウ・アジンは父なしで育った。酸っぱいキムチを愛する環境で育った。
私がそれを知るのはずいぶんと後になる。

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彼女の父は彼女が8歳の時に亡くなった。
彼が良く聞いていた音楽を彼女が再び聞くことは無かった。

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それを聞けば自分が崩れることが怖かった。
自分を守りたかったのだ。

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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

猫を怖がるパク・ジュミ

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ボクジャ‥怖い・・

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アジンも怒っております。

・・・・・・・・・・・・第3話を観終えての感想・・・・・・・・・

パク・ボジャ演じるキム・ソナさんバッチリ
もうボクジャが凄すぎる(笑)
会長に接する口調、アジンに対する態度
ジュミに対する態度と幾通りもの演技で楽しい~~

アジンの生い立ちなどもチラッと出て来て
彼女の夫は隠す自信満々で不倫
それを全然気づけない彼女、
それがこうなってと・・これから面白くなるのでしょうね。

そうそう、ボクジャは本当に前科者だったんだ・・
過去のことなどもこれから出てくるのかな?

このドラマ好きです(o^―^o)
ボクジャを演じるソナさんもナイス!

・・・・・・・・・・・・追記・・・・・・・・・・・・・・・・










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上品な彼女「第4話」

(韓国語は分かりません。英語字幕を自己流で訳しています。間違いはご容赦ください)

会長から買ってもらったボクジャの猫の顔が・・・
わざと不細工な(猫ちゃんごめん)猫をキャスティング!?

ウ・アジンに「何やってるのよ!」と怒鳴られて
ガンガン怒られるボクジャ

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ジュミ姉は猫アレルギーで、義父(会長)も知っているはず
ボクジャがこの家を出ていくとき猫も連れて出ること。
猫は1階へは出さないようにと強く言われる。

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アジンはボクジャが数日中には猫を連れて出ていく、
彼女は出ていくしかない、
義父の誕生日の準備をボクジャ自身がした後、出ていくことになっている
と話すが、どうしても彼女が我慢できないと訴えるジュミ姉に
アジンは会長がボクジャの借金を払ったことを話す。

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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ウ・アジン家の家政婦がパク・ボクジャの話をミセス・チョーから聞いたと

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今日はもういいからと仕事を終えて貰い
家政婦の双子の孫へ服のプレゼント
アジンさん・・ここでも細やかな気遣いで・・流石。

・・・・・・・・・・・・

ジフのアートレッスン、勿論お迎えはジフ父

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先生とジフ父の怪しい雰囲気を目撃する娘ジフ・・

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帰りの車の中での会話も娘は歌詞の意味解釈を現実にたとえ
ジフ父は何のことやらさっぱりで、娘について行けず。

今日1日疲れたと母親にギュッとハグされる娘

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ムーンリバーの音楽がBGM♪

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翌朝

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チャ・ギオクの携帯へメールが来た。
「あなたの夫は他の女とデートしています」

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病院のスタッフにメールを見せて、「これなに?」と聞くが
「分かりません・・」とかわされた。

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一晩ですっかり猫を気に入った会長

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「猫を手放さなくてはならないなんて、胸が張り裂けそうですよ」
「ジュミさんは猫が嫌いだというじゃありませんか・・」
「猫を処分しろと言われました」
「処分?猫は物か?」と会長

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「心の教室」のトピックは「思い出」

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カン・ギホが自分の妻との思い出を語った。
彼女との最初の出会いは私たちが大学の新入生の時。
彼女が手袋をしていて、その手袋を取ると、とっても小さな手なんです。
「なぜあなたの手はそんなに小さいの?」と尋ねると
「ナムイサ(あなたに関係ないでしょ)」と答えたんです。
今でも、手袋を見ると彼女を思い出します。

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ウ・アジン
私が8才の時に父が亡くなりました。
父を思い出す2つの事があります。
私が4才の時銭湯へ男湯へ一緒に行ったこと。
もう一つは、折鶴です。
父が鶴の折り方を教えてくれました。

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私が7才の時で、それは少し難しくて何度も何度も失敗して
やっと折鶴が出来たんです。
その時父は、「本当の鶴を作ろうか?」と言ったんです。
その時の自分の気持ちが私の思い出なんです。
父は本当に鶴を作りたかったんだと思う。
折鶴を見ると父を思い出します。

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いきなり、ジムのトレーナーにグラスの水をかけるボクジャ (;゜0゜)
続いての荒い言葉も Σ(゚□゚(゚□゚*)

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話を要約すると
彼がジムをやりたいとお金を要求してくるのでボクジャが怒っている。
彼が悲惨な生活していたころ、彼女が助けていたみたい。
それがあの詐欺で刑務所へ入った理由のよう。

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ウ・アジンに自分の過去、刑務所にいたことがバレた。
とにかく今はじっと静かにしていなさい。

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こちらのお二人はこれから何か進展・展開があるのか?

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こちらの不倫カップルは、アン・ジェソクの話をしてる。

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綺麗な奥さんがいても浮気するのね・・とオ・ギョンフィが言ってますが
アン・ジェソクの相手のことはまだ知らないのよね!?

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ティッシュの箱を大事に抱えて爆睡中、アン・ジェソク
部下に起こされて

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「専務、働きすぎじゃないですか、家に帰って休んでください」に・・
「どっちの家?」って (笑)
ホント、おバカ・・・だけど、浮気を隠すことだけは上手いよね(;''∀'')

翌朝、まだベッドにいるアン・ジェソク、お疲れのようですね・・
アジンに無理やり起こされ、早く自転車へ・・と送りだされる(笑)

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パク・ボクジャは会長の為に調理中
「会長はアワビの肝は食べませんよ」「臭いが嫌いで」とミセス・チョー

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ボクジャ「これからは全て食べて貰います」

お薬を飲ませ、スキンシップをタップリ・・
「髪を染めましょう」直ぐに白くなるからいいと言う会長に
「若返りますよ、会長も男ですよ・・」

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それとなく色気仕掛けで迫るボクジャ (;''∀'')

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チョーさん? ボクジャはミセス・チョーを探すが彼女は見当たらない。

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ミセス・チョーはアジンにボクジャの事を話していた。

「私が一番恐ろしくて変だと思うのは、彼女は私と話すときはソウルの標準語で話すのに
会長と話す時は故郷なまりなんです、まるで俳優のように」
「私が彼女の部屋を掃除していた時、変な物を見つけたんです」

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「彼女からは、絶対に誰にも話すな、
もし話したらただじゃおかないと言われたんですけど」
「会長と家族に関する書類があったんです」

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「詳しくは分からないんですが、会社の不動産規模・・テサン会社の名前がありました」

アジンから「誰にもこのことは話さないように」と言われ、
「勿論です」としっかり答えてましたけど・・
↓こちらで、早速話してますね チョーさん (;''∀'')

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ミセス・チョーがアジンの事を
彼女が義父を完全にコントロールしているの。

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アジンは会長にボクジャのありのままを伝えた。

「もっと調べて人を雇うべきだったのに、私が間違えました。申し訳ありません」
「まさか」
「彼女は明日の会長の誕生会が終わり次第出ていきます」

「お聞きしたいことがあります」
「なぜ、彼女の借金を払ってあげたのですか?」
「もしかして、彼女を介護人以上に考えておられたのですか?」
「自分の金のことだ、お前がなんだ」
「お父様、そういうことではないです」
「出ていけ」「もう面倒だ」

ボクジャが会長の部屋へ来ましたが、入るなと会長に言われた。

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ミセス・チョーとベッドメイキングをしながらここの家族のことを質問するボクジャ

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私よりもあなたの方が良く知っているんじゃありませんか
調査されてたじゃないですか
そして、会長の誕生会後出ていくんですってね。聞きましたよ。
私たち他人の家を掃除する同じ使用人じゃないですか・・

ボクジャの反撃
「黙りなさい!」
だからあんたは下流生活から絶対に抜け出せないのよ

ひとり息子の失敗で多額の負債があるそうね
娘の腎臓透析の為にもっとお金が必要なんでしょ。 
これ程度の調査をしたってあんた、知ってるでしょ。

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「私は絶対この家を出ていかないわよ」

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「だから、ふざけるな」

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やってきたのはこの家の長女アン・ジェヒ。
アン・ジェソクの姉、ウ・アジンの小姑。

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挨拶会話をした後
「それで介護人のおばさんは?」

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「私たちの父の好みのタイプじゃないわ」
「欲をかいちゃだめよ」
「父はもう必要ないから私のような蛭は」

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1人しかいない姉が帰って来たのに弟は?
彼は仕事が忙しくて・・

ですが、彼アン・ジェソクさんはユン・ソンヒ宅でハチャメチャ(笑)

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会長はボクジャが飲ませようとした薬を取り上げて自分で飲む。

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翌朝、会社へ出かける会長、見送りにボクジャの姿はなし

アン・ジェヒがボクジャに朝食を作れと言うが
自分は介護人でその仕事は出来ないとなまって答える。
それでもいろいろ言ってくるアン・ジェヒに困ってウ・アジンに聞くと
彼女はボクジャはもう解雇された人なのでその仕事は出来ない。
私が朝食を作りましょうと・・・
それを聞いて複雑な表情のボクジャ。

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会長のネクタイを見てため息をつくボクジャ

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会長にネクタイを選んであげたのだけど、
彼は彼女が選んだものとは別のネクタイを自分で締めて行ったのですね。

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彼の顔もこわばって・・

パク・ボクジャさん・・・何を考えていますか・・・

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アン・ジェソクの方は妻アジンにコーディネイトしてもらっています。

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最近、若い女性とカフェで食事したでしょ?誰?
とアジンに聞かれて、間違いじゃないか、最近忙しいのに・・
おかしいわね、「TAKE TWO」に居なかった?よく行くじゃない。
アッ、あの女性、他の会社のマーケット担当者でいろいろ聞かれたんだ。

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まだ疑ってはいないようアジンさん
でも、だんだんと綻び初めているよね・・バレル日も近そう (^^;)

会社の会議が終了後、アン・ジェソクが会長に話すんだけど
その話がホント彼らしいなーというおバカさで笑った。

介護人と一緒に寝るところまで行ったのに、追い出すのは人として酷いのではないか・・
一度会って挨拶したいと言うアン・ジェソクにその必要は無い!
それでなくても彼女の事に触れて欲しくないのにってところでしょう。
アン・ジェソクは何も知らないのか、(;'∀')
ロミオとジュリエットじゃあるまいし、何で会っちゃいけない・・って (笑)

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誕生会のテント設営を2階のベランダから見ているボクジャ

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彼女の携帯に「準備出来た」のメールあり

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何か企んでますね・・ボクジャさん・・(~_~;)

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ボクジャは会長と二人で話せる状況を作った
彼の髪を染めながら、彼女は話し出す。

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娘がいたんです。
娘の父親はいなく、私が1人で育てていました。
けれど、7年前「白血病」と診断されたんです。
骨髄移植には60000のお金が必要、けれど私は60000も持っていなくて
600でさえ持っていなかった。
娘の命を救う方法は、それしかなくてそれで
してはいけないことをしたんです。

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刑務所にいたのはそのためだったのです。

「なぜ、早くに言ってくれなかったんだ」
そんな、言えませんよ・・

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会長、元気でいてくださいね。
ここを去りますけど、会長からお借りしたお金は必ず返します。

いいよ、心配するな、返す必要はない。

いいえ、人間の義理があります。
会長が一生懸命働いて得たお金をこんな形で頂いてはならないでしょう。

会長はまた心を動かされたみたいです。
だけど、この話本当のこと!?

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会長を先に送り出すボクジャ

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会長の誕生会が始まりました。
ケーキのローソクを吹き消す。72才おめでとう。
ジフのバイオリン演奏

ボクジャはゆっくりと念入りに化粧をして

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誕生会では、ウ・アジンのパフォーマンスが始まった。

もう、ビックリ~~(@_@。 演歌に振付が~~最高~~(∩・∀・)∩ キャー

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凄かった ♪───O(≧∇≦)O────♪
皆さん大盛り上がり。
ウ・アジン やるね~~

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パク・ボクジャが会長の料理を作り運んできた。

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会長の好物の「豚皮」です。

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この豚皮に皆さん文句、文句ですが
会長は嬉しそう。

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ボクジャから食べさせて貰い、
アン・ジェソクから座るよう勧められ・・テーブルについた。

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ボクジャの仲間の彼が猫を離し、その猫を見たパク・ジュミが驚き席をたった。
テントが崩れて ボクジャは会長に覆いかぶさる ((((;゚Д゚)))))))

ボクジャの体を張った作戦だ。

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パク・ボクジャはここにとどまる、と会長
それでも、彼女をここにおいてはおけないと言うアジンに
彼女のように誰が私を助けてくれるのか

車椅子から立ち上がりゆっくりと足を進める会長
彼女が私を立ち上がらせ歩けるようにしてくれたのだ。

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驚く家族たち 

そしてパク・ボクジャはベッド・・・目を開けて・・ほくそ笑む Σ(゚д゚|||)

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やはりボクジャの作戦でしたね。

猫を探しに来たボクジャ、

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パク・ミジュが捨てた。

ボクジャは狂ったように猫を探す。

雨の中、外でやっと見つけたボクジャの猫

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怒り狂っている、かなり怒ってる。
パク・ジュミの息子の部屋へ
「あんた、出ていきな!」

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ウ・アジンの家に来たパク・ジュミの息子アン・ウンギュ

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ウ・アジンが怒ってやってきた。
「あんた何考えってんの?!何やってんのよ?!」
「説明しなさいよ!」
「私なにかしましたか? 2嫁さん」
「目には目を。歯には歯を」
「彼女が私の猫を捨てたから、私は彼を出したのよ」

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パク・ボクジャ!!!

止めなさい!

ここで止めなさい!あんた!

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パク・ボクジャ(キム・ソナ)のナレーション
この夜、私がもし彼女のことを聞いていたら
そしてそこで止めていたら
私は生きていただろうか


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・・・・・・・・第4話を見終えた感想・・・・・・・・・・・・

面白い!!

ストーリー展開もリズムがあって引き込まれています。

ソナさんの多様な演技で、回を増すごとに、
パク・ボクジャ(キム・ソナ)が存在感を増していますね。
この役、かなりのハマり役だと思うわぁー。

今回はアン・ジェソクのガールズグループのパフォーマンス
そしてウ・アジンの演歌パフォーマンスと見所が盛りだくさん。
キム・ヒソンさんにはビックリで(;'∀')

ラスト、ボクジャとアジンの2人には圧倒、ド迫力でした。

おバカ振りのアン・ジェソクがやっぱりツボ・・(笑)
何気にまともな意見を時折発言されるし・・これからも要注目。

前から思っていたのですが、BGM、音楽が良いですね~
ピアノやパーカッションなど独特の音楽で特徴的なシーンがより一層印象的。
不気味な雰囲気が表現されて独特の空間が作られていると思う。


・・・・・・・・・2017.7.5追記・・・・・・・・・・・

kimsuna_official




ボクジャせ字は在席のケシだった... 地図今日分かった^^ふふふ上品な彼女メーキングフィルム...
長くてみな上げることがオプソン.. ニャオン... --
全体バージョンはjtbc上品な彼女ホームページあるいはhttp://m.tv.naver.com/v/1827678
こちらで見ることイッスムニダン^^感動です...
その時その記憶. ウル少しの間だけでも思い出...
思い出すようにできるようにして下さった私たちプムィニョすべての方. 製作スタッフ皆さん^^ Miss......





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「上品な彼女」達者現実皮肉ったナレーション '注目'(ニュース記事より)

(自動翻訳なので、意味不明なところあり)

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「上品な彼女」のナレーションがドラマでより特別な品位を作ってくれている。

試み目を離すことができなくする劇的な出来事やスピード感のある展開で
お茶の間の新興強者に浮び上がって、
独自の視聴率を更新しているJTBCグムトドラマ「上品な彼女」
(脚本ベクミギョン/演出キム・ユンチョル/制作第イーエスピクチャーズ、ドラマハウス)が
現実を皮肉った鋭い警句ナレーションで話題になっている。

「上品な彼女」でナレーションは、シーンの理解と意味づけ、没入を高める役割を担っている。
キム・ソナがやや低めで淡々と吐き出すナレーションは
バクボクジャ(キム・ソナ)の状況はもちろん、エレガントで上品なふりをするが、
実際は時についた上流層の素顔をそのまま示していること。
これドラマにコクをよりして視聴者たちの胸に深く入り込んだボクジャのナレーションをシナゴーグ再訪た。

#「人間は生まれながら運命が決まる。
その運命は思ったよりも過酷な残りの順序と評価がジョンヘジョソなかなかその移動が許されない。」


下流層ボクジャは上流層になりたい野心を持ってアン・テドン(キム・ヨンゴン)一家に入ってきた人物。
しかし、すでにあまりにも強固に固められた彼らだけの城壁は
ボクジャが上がる円途方もなく高いだけだった。
上に上がっていくためにもがく彼女の切実と
上流社会への進入を容易に許さないの人たちの権威意識、
目に見えないように存在している我が国の社会階級を
再び犯さ見ることができるようにする部分である。

# "絶対満たされないこと。飽くことのない人間の欲望は、終わりがなくて。
素顔を表わした欲望にもかかわらず、決して停止しない。
持っていないことを持たなければなら人間の欲望。私たちのすべての不幸はそこ出発した。」


欲望はバクボクジャだけでなく、すべての人が持っているのだ。
永遠の若さを享受しようとボトックスを合わせたキムヒョジュ(イ・ヒジン)、
アン・テドン一家の調査資料を見つけられたバクボクジャ、
再び歩き切実に運動療法中のアン・テドンを介して美貌、お金、健康など
誰もが自分が持っていたいものを手に入れるためにあくせくしている現実を示している。
これは欲望に向かって躍起になって取り組むボクジャは、
彼らと大きく変わらない意味を内包して、
彼女の疾走に道徳的な評価よりも感情的な共感を呼び起こす。

# "人生は選択の連続である。捨てるか選択すべきかを選択する必要があり。
選択を受けるために何を選択するかを決定しなければならないこともある。」


詐欺横領前科と家の調査をしたという事実が明らかになって
追い出しの危機に瀕しているボクジャは、アン・テドンの誕生日パーティーで
テントを崩壊させ、アン・テドンを助ける劇的な状況を演出、
自分に落ちた太い綱を逃さず苦労した。
最終的に彼女は自分の意志で目的目標に一歩近づいて立ったが、
この選択は、彼女とアン・テドン一家にロード暴風、一寸先も見通せないはず。
これは人生の中で繰り広げられる無限の選択の瞬間と、
その決定がもたらす結果について振り返ってみるとするナレーションに深い印象を刻んだ。

このように、上品な彼女は上流の華やかな生活に加えて
秘密の関係、目に見えない勢力争い、階層などの
社会の風刺的なメッセージをナレーションを介して配信してドラマを楽しむ楽しさを増している。
キム・ヒソン、キム・ソナ二人の女性の葛藤がますます高まり、
ナレーションも適材適所で光を放つ予定で、視聴者の期待感も高まっている状況。

一方、ナレーションでさらに上品なJTBCグムトドラマ「上品な彼女」は、
毎週金、土の夜11時に放送される。

(JTBCニュース運営チーム)

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